秋篠宮の記事でこんなのがあった。
2022/8/2 -秋篠宮さまは、写真の作品を前に「写真部だったんです、高校時代。6センチのフィルムをいつも持ち歩いていました。本当にいいです」などと話していた
2022年総文祭での記事。
私の貧乏人根性がピキーンと反応した。
6センチのフィルムとな?
ナマズ高校時代とな?
普通のカメラフィルムは35ミリ、ナマズの高校時代のカメラはニコンと言う話だったが
今から40年以上も前、6センチのフィルムというと・・・私の知っているカメラは・・・
ハッセルブラッド、スウェーデンのカメラメーカー。
月へ行ったカメラ。
https://www.hasselblad.com/ja-jp/about/history/hasselblad-in-space/
1億画素だって。(30年前に愛犬を撮るために買った私の初デジカメは60万画素のSONYだった、庶民はこんなもんです)
今でもプロやカメラ好きが使っているカメラですが、当時、高校生だったナマズが持ち歩いていたというのだから。
カメラ自体何倍ものお値段です。
ものすごい贅沢品。
今上陛下の作品が時々披露されますが、ナマズの撮影写真は見たこと無いんですが。
高校生のナマズはいったいどこでどんな作品を6X6で撮っていたんですかね?
金銭感覚がずれてるどころの話じゃありません。
そんな男がごま塩ヒゲになっている今、自邸のリフォームに40億だか50億平気で予算要求する、当たり前になっているんですね。
昔からミテコサマとナマズはとてつもない贅沢を許されてきたわけです。
理由は?
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