敬宮さまがお帰りになったら

ガラガラドッシャーン!
名古屋は雷鳴が轟いておりまする。

Comment

敬宮様ご帰京と入れ替わりで・・・
  • 手白香
  • 2026-08-02 20:27
  • edit
本日、鯰夫婦が西へ向かいました。

明日のインターハイ総合開会式に出席のためだけど、早速本日、開会式前に始まった競技を観戦した模様です。

共同通信の記事より。

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秋篠宮ご夫妻、滋賀訪問 高校総体、重量挙げ観戦
8/2(日) 19:05配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/a68f923cf0b3610b141379a0c2eeb9b42d44b6ca

>秋篠宮ご夫妻は2日、全国高校総合体育大会の総合開会式出席などのため、滋賀県を訪問された。1泊2日の日程で、この日は高島市の県立安曇川高で、女子重量挙げの競技を観戦した。

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本日の皇室関連報道は、伊勢での敬宮様のご動向だけに浸っていたかった。

でも、夜7時台の公共放送ニュースで何と、敬宮様の報道に抱き合わせる形で鯰夫婦の競技観戦報道もやっていました。
(直ぐにチャンネルを変えたかったけど、リモコンが手元から離れていたので、奴らが目に入ってしまった・・・怒)

管理人様、ひょっとして・・・。
名古屋で雷鳴が轟くより前に、鯰夫婦の競技観戦報道をうっかり目にしてしまわれませんでしたか?

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本日の夜7時台のニュースではもちろん、熊本地震関連報道に多くの尺を使っていました。
それ故、皇室関連ニュースは当然、優先度が低くなります。

それでも、式年遷宮関連行事に参加された敬宮様の話題は、外せませんよね。

鯰夫婦の本日の競技観戦ニュースは、明日の開会式報道の中でまとめて(事前開催された競技として)伝えれば良かったのでは?と、私は思うのですけど・・・。

公共放送の秋家贔屓は、令和に御代替わりしても相変わらず。
鯰夫婦関連が“本日の夜7時台にどうしても外せないニュース”というわけでもあるまいに、公共放送としては優先順位が高いのかな~?
(不偏不党を謳っているものの、それが名ばかりだということは多くの国民が気付いているけどねw)
蝶々の… 
  • 大和三山 
  • 2026-08-03 08:58
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ローブモンタント姿の敬宮愛子内親王殿下。

歩かれているときにはわからなかったけど、
サカキをお供えしているときハッキリと蝶々が紋様として浮かび上がった。

夏の真っ白な蝶々。

被災者に向けて、言動で表す敬宮愛子内親王殿下。

暑さも少し和らぎました。
昨日の報道では「木遣り」歌の内容が判らなかったけど
  • 手白香
  • 2026-08-03 11:20
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本日になって配信された、日テレ系ニュースの動画です。

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愛子さま 2日間の日程終え帰京 法被姿で伊勢神宮の「式年遷宮」に向けた「御木曳行事」参加 
2026年8月3日 10:04

https://news.ntv.co.jp/category/society/66ab88728e4741e5bc4a6d6829f6fbb4

天皇皇后両陛下の長女愛子さまは、伊勢神宮の「式年遷宮」に向けた「御木曳行事」に法被姿で参加されました。

愛子さまは、2日午後、伊勢神宮の式年遷宮で使われる木材を五十鈴川の水流を使って内宮まで運ぶ「御木曳行事」の「川曳」を視察されました。

木を動かし始める合図である「木遣り」の唄で、「敬宮さま 二十歳ごとの神の御柱 曳き給う」と歌われると、愛子さまは喜ばれていたということです。

その後、愛子さまは伊勢神宮・内宮の参道に移動し、白い法被姿で、陸揚げされたヒノキを木ぞりで運ぶ列に加わられました。「エンヤ」というかけ声に合わせて、力強く白い綱を引き、にこやかに参加者らと交流されていました。

愛子さまは、2日間の日程を終え、夜、帰京されました。

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>「敬宮さま 二十歳ごとの神の御柱 曳き給う」と歌われると


何と、「敬宮さま」呼びです!
この日テレ系ニュースでは、動画のテロップにも「敬宮さま 二十歳ごとの神の御柱 曳き給う」がバッチリ出ています!

昨日の報道で歌詞について扱わなかったメディアが多かったのは、ひょっとして「敬宮さま」呼びをオンエアすることで気分を害する皇室内のどなたかに忖度したのか?

本来、内廷皇族の方をご称号でお呼びすることは、当然のことだった。
でも、意図的に製造されたズル仁のせいで、敬宮様のご称号呼びはほぼ封印されてしまいました。

当時、誕生日の文書回答内だけでは「敬宮」呼びをしていたミテコ。
ところが、2007年以降は完全に「愛子」呼びに移行した。

こうしたミテコの変化が、報道における「敬宮」表記の完全封印と連動している感じ。
(もちろんこれらは、あくまでも私の妄想ですけどね・・・怒)
連投失礼します
  • 手白香
  • 2026-08-03 15:59
  • edit
既に公布され、10月の施行を待つだけの改正(欠陥)皇室典範。

昔からの皇室ウォッチャーの皆様はもちろんのこと、マコムロ騒動以降の参入組にも、改正典範の評判は最悪の模様です。
“陛下の唯一の皇女殿下には皇位継承権が未だ無いのに、(現在は平民に過ぎない)旧宮家系男系男子が皇室入り後に儲けた男子には継承順位が付く”という狂った制度には流石に、皇室無関心層からさえも“こんなの絶対おかしい”と物申す人が増えてきました。

今や完全に「陛下の唯一お子様・敬宮殿下vs産まれながらの平民(である旧宮家系男系男子)が皇室入り後に儲けた男子」という対立構図として、日本の皇位継承制度の歪さが問題視されている。

海外メディアも、この対立構図をベースに「変ですね」的なニュアンスで報道しています。

でも不思議なことに、(陛下より年下の)男系男子の現役皇族2人のことが、この対立構図に出て来ることは少ない。

“「敬宮様vs旧宮家系」という対立構図は、実は秋家への批判を逸らすために4G勢力が意図的にマスゴミにやらせているのでは?”と、疑問を抱く人たちもいます。

でも週が変わった途端、“次は鯰サマでその次はズル仁サマがテンノーになるのです”みたいな記事が、立て続けに配信され始めました。

まず、女性セブンプラスの記事。

タイトルは、
>皇室典範改正の影響を大きく受ける秋篠宮さま、上皇ご夫妻と“極秘会談” 悠仁さまと佳子さまの結婚を含めた将来や皇室の伝統のあり方をご相談か

https://j7p.jp/177728

記事内容は、“4Gの強い希望と本心がダダ漏れ”という感じ。

特に、“ヘーセー流を最も間近で見ていたのは、今上ご一家ではなく秋家である”というドーデモイイことを冒頭から強調している辺り、奴らの焦りが透けて見えるw

まあ、“公務の質などよりもとにかく数さえこなしておけば、それだけでエラい”などという発想を重んじる点で、秋家は確かにヘーセー流の継承者だね。

今上ご一家は、(たとえ毒両親・毒祖父母であっても)隠居老夫婦のことは折々のご会見や文書で立てておられます。
でもご公務は、ヘーセー流とは似て非なるもので、実にお心のこもったご活動が多い。
今上ご一家は令和流で国民との絆を深めておられますから、ヘーセー流など欲しければ持ってけよ、鯰キコよw

それから本文には、最近になって鯰が隠居老夫婦と極秘会談をしている、などと書いてありまかね。

>最近の秋篠宮さまと上皇ご夫妻の面会は、お三方の“極秘会談”が再び復活していることを示す。その理由について、前出の宮内庁関係者は「実は皇室典範改正の影響を大きく受けるのは、皇位継承者である悠仁さまと未婚の女性皇族である佳子さまを両方抱える秋篠宮家。秋篠宮さまは、おふたりのご結婚を含めた将来や皇室の伝統のあり方について、上皇ご夫妻のご意見を頼りになさっているのではないか」と語る。

ここにも出てきた「コーイケーショー者であるズル仁サマ」w

実は同じ小学館のポストセブンでも、“ズル仁サマはショーライノテンノーなんだから~”との、アピール目的記事を配信しています。

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《皇室典範改正直後のタイミングに?》悠仁さまが単独公務で“お言葉デビュー”へ 今上天皇のライフワーク継承のため広島ボーイスカウト大会に出席
8/3(月) 7:15配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/087e163b2109330f2e3444d6f9c1259a31a39164

>注目が集まっているのは秋篠宮の発言だけではない。秋篠宮家の長男である悠仁さまは8月7日から1泊2日、単独で広島を訪問するというが、その際に初の「お言葉」を述べられるという。

>「悠仁さまにとってお一人での地方公務は2回目。メインの目的はボーイスカウトのキャンプ大会『ジャンボリー』に出席するためだそう。大会ではお言葉も述べられる予定で、公的行事でお言葉を述べられるのも初めてとなります。

>悠仁さまの従妹にあたる愛子さまが初めてお言葉を述べられたのは2025年5月。都内で行われた医学関連の国際会議でのことでした。親王や内親王の初のお言葉は注目を集める一大イベントです。普段の公務より大々的に取り上げられる単独での地方公務で、且つ注目が集まっているこのタイミングにお言葉デビューをなさるのは、かなり意外に思いました」(前出・皇室担当記者)

>なぜこの時期に言葉デビューをするのか、象徴天皇制に詳しい名古屋大学大学院の河西秀哉・准教授に聞いた。

>「ボーイスカウトに関する公務は今の陛下がお若い頃、熱心に取り組まれていたのです。もちろん、今回悠仁さまが参加される『ジャンボリー』にも参加されていました。悠仁さまは将来、天皇になられるお立場ですから、陛下が担われていた公務を継承するということは非常に意義深く、注目される単独地方公務という場にも適していると考えます。

>陛下のライフワークだった活動を引き継ぐだけでなく、初めてのお言葉の場として選ばれた背景には、将来の天皇として歩み始める姿を国民に示すという意味合いもあるのではないでしょうか。注目される時期ではありますが、大学も夏休みですし、ご訪問は広島の原爆の日の翌日です。ボーイスカウトの大会だけでなく、平和記念公園で供花もされるようですから、考え抜かれたすばらしい日程だと感じました」

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まず、この記事を書いたライターのポンコツぶりに注目。

敬宮様はズル仁より年上なので「従姉」表記が正解なのに、この記事では「従妹」表記になっている。誤りですね。

それから、河西秀哉は今年4月から、東海地方にある旧帝大系大学大学院(名古屋大のこと)の「教授」になったのだけど、この記事では准教授のままw

それにしても、河西よ・・・。
最近は敬宮様御即位の可能性について語ったりしていたくせに、やはり「ズル仁までは忽せにしない」派であることがバレたね。

「悠仁さまは将来、天皇になられるお立場」だの「将来の天皇として歩み始める姿を国民に示すという意味合いもあるのでは」だのと、継承順位暫定2位に過ぎないズル仁が恰もショーライノテンノー確実であるかのように連呼。
北朝鮮の報道関係者と、どこが違うんだか(呆)
(この程度の「識者」だから、記事の准教授表記の誤りに気付かれなかったのかな?)

それから、皇室担当記者のズル仁上げが嫌らしいこと。
ズル仁のコームでの初「お言葉」が20歳になる約1ヶ月前、ということをアピールしています。
敬宮様のご公務での初「お言葉」が昨年だったことまで、わざわざ言及していやかる。

こうした意味の無い比較は、“早ければ早いほど良い(質は問わない)という隠居老夫婦&秋家流マウント”の反映なんでしょうね(呆)

(ボーイスカウトのジャンボリーでの定型文のお言葉より、医学関連の国際会議での専門性が加わったお言葉のほうが、事前準備なども多くて遙かに難易度が高いのに・・・)

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長くなりすぎてしまい、済みません。

ただ、旧宮家系男系男子養子にばかり気を取られていると、秋家に対する警戒が薄れてしまうかも。

奴らは様々なネットワークに守られていますから、まだまだ油断は禁物なのです。
あの時は規制がかかっていたのね
《養子案に警鐘》東大名誉教授が提言…皇位継承で「女性宮家」を議論すべき理由
https://news.yahoo.co.jp/articles/4cf7f0c2d7871f3d73d7315d6c29a96d7ed9a003
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「内親王、女王にも皇位継承資格を認めるのは自然な流れと思われます。その場合の継承順位は、直系長子を優先とすればいいのではないでしょうか」
(中略)
しかし、その有識者会議(2021年4月21日)でも、冒頭のような意見を述べていたのが、本郷さんだった。

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実は書き出し部分を読んでびっくり。あのときの本郷さんって、報道では「過去には皇太弟という例もある」と発言していて、日本中世史を専門とする歴史学者らしからぬ発言って思ったもので。そりゃ特に院政期以降は皇太弟ってたくさん居たけれど、それがさまざま争いの種だったのは言うまでもないからだ。保元の乱しかり、両統迭立の果てが南北朝だったし。
明治憲法以来の皇室典範が、譲位(意中の息子に皇位を譲る)を禁じ、皇太弟という制度を禁じ(あくまで途中で皇位継承順位が変わり得る存在に過ぎない。皇位継承が確定する皇太子は天皇の子しかなれない)、養子を禁じたのも、すべて皇位継承の争いを避けるためだったと思われるのに。

とまあいうわけですが、あの時は報道に規制がかかり、なんか忖度した発言をしなくちゃいけなかっただけで、本音は冒頭のようなものだったということなのでしょう。
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「まず前提として、実際に秋篠宮殿下が皇嗣殿下になられた現在、(皇位継承順位を)変えられるのか否かは、私にもわかりません。しかし、これだけ『愛子天皇』を希望する世間の声が出ているということは、やはりきちんと考えなければいけないことです」
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このあたりの発言も興味深い。「悠仁さままで決まっている」あるいはその前提として、2006年の皇室典範改正審議入りの当日に、妊娠たった6週で秋篠宮妃の懐妊が報じられ、審議がとまって男児が産まれ、「悠仁さままで決まっている」路線を作ったことのすべての帰結が現在の皇室典範改悪であり、象徴天皇制の危機なのである。
わかっている人はわかっている。

おためごかしの忠告に乗って、皇嗣を返上=悠仁さままで決まっているを白紙に戻さない限り
この混乱は収まらないし
この混乱の根源が誰なのか、いつのまにか誰にもよくわかってしまうでしょうにね。

本当に2006年の審議入りを無理矢理止めたのは愚かだった。あれは皇室の底力ではなく、平成皇室の本質的愚かさを露呈する出来事だったのだ。
そのことにみんなが気づく前に、何とかした方が良いと思いますが。







愚かな前天皇夫妻の迷走のもと、寛仁親王の置き土産
皇室典範改正で注目される旧宮家男子の養子縁組 最も受け入れに前向きと言われるのは三笠宮家、当主の彬子女王は宮家継承に強い意欲
https://news.yahoo.co.jp/articles/381a0b6098cf631572ece61d2b9598b4d015ceda

男子に産まれることができなかった自分が、父寛仁親王の願いに沿う唯一の方法が、旧宮家からの養子の母になること。って本当にお考えのようで。

ゆがんでいますよね、彬子女王。
本当は三笠宮家を信子さまが嗣いで、そこに娘二人の女王が入るのが筋なのに
こんな変則的な形になったのは、信子さまの生活を守るためというのと同時に
三笠宮家に養子を取るためなんでしょうね。
信子さまは、敬宮さま即位に前向きでいらっしゃるという話ですし。

寛仁親王って、スペアの自分の存在価値は男系男子の血筋で、これを言い立てれば本家を一発逆転できるというルサンチマンの塊のような方だったんですね。

まあ、それに動揺して、2006年の皇室典範改正の機運のなかで秋篠宮家に男子を作らせ、男系男子延命を図った前天皇夫妻がもっとも愚かで情けなかったというのにはかわりは無いですが

改正典範公布後にも出てきた、ズル仁の私的旅行難航ネタ
  • 手白香
  • 2026-08-04 13:59
  • edit
3つ前のコメント内で私は
>今や完全に「陛下の唯一お子様・敬宮殿下vs産まれながらの平民(である旧宮家系男系男子)が皇室入り後に儲けた男子」という対立構図として、日本の皇位継承制度の歪さが問題視されている。

と書きました。
加えて、この対立構図に鯰&ズル仁が出て来ないことも。
(まあ大多数の国民にとっては、皇位継承権の有無などよりも知名度と好感度の点で、圧倒的に「敬宮様>ズル仁」ですからねw)

でも秋家サイドは「ズル仁サマまでは忽せにしない」確約が取れていると信じているだろうから、“鯰&ズル仁に批判が向かわないように敢えて(「敬宮様vs旧宮家系」対立構図がメインの)報道をやらせている?”との説にも、触れておきました。

ところが、です。
本日配信された現代ビジネスの記事(昨日発売の『週刊現代』最新号に掲載されたもの)によると、やはりキコは“ズル仁が国民から殆ど関心を持たれていないこと”に、焦っているらしい・・・。

それほど長くない記事なので、全文を貼っておきますね。

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悠仁さまを思うあまり紀子さまがいま感じている焦りの正体【「将来の天皇に日本各地を見せたい」とのお考えが…】

https://gendai.media/articles/-/169699

>紀子さまの「焦り」

7月24日、天皇が静養先で御名御璽を記し、改正皇室典範が公布された。本誌既報の通り、秋篠宮家の周辺からは今回の改正を歓迎する声が漏れ聞こえていた。

しかし紀子さまは、改正に至る議論に「焦り」を感じていたようだ。

「旧宮家の男系男子が養子として皇室に入り、そこに生まれた男子に皇位継承資格を認める保守派と、『愛子天皇』を求める人々で世論は二分されました。しかし両者の間に埋もれて、悠仁さまはほとんど話題に上らなかった。

野党も悠仁さまの皇位継承までは認めていて争点にならなかったため、議論に出てこないのは当たり前。しかしこの事態に紀子さまは焦りを感じて、悠仁さまの露出を増やそうとされているようです」(皇室担当記者)

紀子さまの起死回生の秘策が、悠仁さまの夏休みを利用した「私的なご旅行」だ。お二人で地方を訪れ、国民と直接触れ合いながら、「将来の天皇に日本各地を見せたい」とお考えだという。

>「警備費用がかかる割に、あまりありがたみがない」

ところが訪問を打診した自治体から、断られるケースが続出している。

「一部週刊誌で報じられているように、表向きは『警備の負担が大きい』というのが理由のようです。しかし本心は、『警備費用がかかる割に、あまりありがたみがない』というところでしょう」(宮内庁関係者)

加えて、紀子さまは数多くの公務に取り組むあまり、予定が決まるのが直前になることも多い。昨年8月に佳子さまと広島を訪れた際も、スケジュールが最終的に確定したのは、訪問の1週間前だったという。

「訪問先としては、直前まで予定がわからないと受け入れも難しい。そういった点も、お断りの隠れた理由ではないでしょうか」(同前)

やがて重責を担う息子のことを思えば、これも親心なのだろうか。

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この記事の中で最も注目してしまうのは、2ページ目の見出しである「警備費用がかかる割に、あまりありがたみがない」ですね。
凄いパワーワードw

2ページ目の本文での説明も、遠回しではあるけど、そこそこ容赦ない感じ。
ズル仁の私的訪問(旅行)について打診された自治体から断られるケースが続出している、という事実を書いた後、のコレw

>「一部週刊誌で報じられているように、表向きは『警備の負担が大きい』というのが理由のようです。しかし本心は、『警備費用がかかる割に、あまりありがたみがない』というところでしょう」(宮内庁関係者)

つまり、費用対効果が無いってこと?
(秋家連中には“費用対効果、何それおいしいの?”だろうけどw)

ちなみに、この宮内庁関係者の話に出て来る「一部週刊誌」とは、ガセブンのことです。

7月19日配信の、女性セブンプラスの記事(ガセブン7月30日・8月6日号に掲載されたもの)より。

>「この夏も私的なご旅行を計画されていたそうですが、いくつかの自治体に打診したところ、断られたケースがあったそうです。警備費用が高額になる上、成年になられた悠仁さまのお忍びでの来訪時に、“何かあったら”という危機感があるためでしょう。そう考える自治体はほかにもあるようで、なかなか行き先が決まらないと聞きました。“さまざまなことを体験させたい”とお考えの紀子さまにとっては、頭が痛い事態といえます」(宮内庁関係者)

こちらは、かなり暈かしてありますね。
ヘーセー時代から秋家御用達で、当時の東宮ご一家を誹謗中傷し続けたガセブンらしい(怒)

でもやはり、現代ビジネスの記事「警備費用がかかる割に、あまりありがたみがない」のほうが、幾分でも真実に近いと思います。

たとえ私的旅行とは言え、ズル仁には隠さなければならない不都合なことがたくさんあるらしいから。
(「罰則付き報道規制」が解除されたという話は、まだ聞かないし)

それ故、普通の皇族警備のための費用だけでなく、別の面での様々な費用(隠蔽費用とか口止め費用とか?)が、かかりそうですね~。
(あくまでも私の妄想ですけど・・・)

ーーーーーー

昨日から“瑶子様の訪米中止決定が遅い”と批判している人が、結構多いようです。
週刊誌のネット記事にも、既に批判記事が複数。

でもその影で、今も莫大な税金を貪り続けている秋家と言う存在がある。
マスゴミは、秋家の抱える闇についてをもっと報道すべきでは?

↓※追加

7月26日に「書庫」に書きましたけど、有名な皇室全体無謬主義の方々のリーダーさんが、一部皇族に対する批判を解禁しています。
でも、最も問題のある家は批判の対象外。
(まあ、あの方々の限界がハッキリ見えたとも言えますけどね・・・)
Re:改正典範公布後にも出てきた、ズル仁の私的旅行難航ネタ
  • 1/3管理人 〔管理人〕  
  • 2026-08-05 08:27
>でも、最も問題のある家は批判の対象外。
>(まあ、あの方々の限界がハッキリ見えたとも言えますけどね・・・)

ぶっちゃけ本音を言うと。
男系女系、皇室典範、日本国憲法・・・いろいろ勉強させて貰いましたよ。
理屈、それぞれわかります。
それほど馬鹿ではないつもり。

ただね、秋篠一家があんまり酷いんで、そして今上陛下ご一家があんまり素晴らしいので、
(こういう言い方は不敬ですが「(今上陛下は)人格者だなー」と心底思い、敬愛の気持ちが湧いてくるんですよ)

「あんなアホボンイヤだろー、敬宮さまがお継ぎにならないなら皇室なしにしろー!」

と、極端にぶっとんでしまうんですよ。

皇族になって贅沢な暮らしがしたいと女を武器に這い上がってきた妃は、ろくな子女教育を出来なかった、その結果を散々見て来たんですもん。
「オレ、背も高いし、女にもてるし、兄貴なんかより全然いけてるだろ?」
「とにかくお父さんの言った通りオールウェイズスマイルで行くのよ、〝何でもしてくれるキコちゃん〟って言われてるのよ」

3人子どもを作ったからって、♂が出来たからって、尊敬できますかいな。
理屈より歴史より、こんな「象徴」イヤだわ。
国民より酷いじゃないか。



嫌になりました
  • このは桜子
  • 2026-08-04 23:58
  • edit
皇室のことに詳しいとされている人たちが、あまりにもひどいので、関わりたくなくなりました。高森明勅先生は信頼できる先生ですが、何でもお出来になるわけではないのです。つくる会の理事をされています。死ぬまでつくる会を止めるつもりがなかったのですが、言論の自由をまもりたかったの、突然に辞めました。

今回の典範の改正は
  • このは桜子
  • 2026-08-05 00:32
  • edit
読む気がしません。出来ない人たちばかり、という感じです。

私案-------------------------------
皇室典範
第一章 皇位継承
第一条 皇位は、皇統に属する男系の男子が、これを継承する。但し、皇長子、皇長孫その他の皇長子の子孫に男子がないときは、その系統に属する男系の女子が、これを継承する。
2 前項の規定の適用について疑義があるときは、皇室会議の議により、これを定める。
-------------------------------
改正は、これだけで、良いと思います。
佳子内親王殿下は天皇にはなれません。
女子が天皇になったために整合性が付かなくなる規則がありますが、そのときは、「議により」つまり天皇が決める意味です。

高森明勅先生の案は、欽定法であるという視点がないのです。
「欽定法であるという視点」は不要だと思いますが
日本国憲法との整合性をどうお考えで?

割合に「皇室のことなのだから皇室が決めるべき」論がありますが、それって違うのではないかと思う。
日本国憲法において、天皇の地位は世襲でありつつ、国民の総意にもとづくご存在ということになりました。

これって、相当な覚悟が要ることだと思う。
これまで皇室の藩屏だった華族制度が廃止され、直宮家ではない伏見宮家から派生した宮家はすべて皇籍離脱、華族制度が廃止されているので、そのままただの一国民となった。
皇室は、直宮家(秩父宮、高松宮、三笠宮)と今上天皇ご一家(照宮さまは結婚されていたので皇籍離脱)だけになり
いわば丸裸のまま、直接国民と相対し、国民に繋がるご存在となった。

これって考えてみるとすごいご決断ですよ。
国民への深い信頼と、ご自身を律する厳しい信念とがなければ、こんな恐ろしい決断なんて出来ないです。

このご覚悟のもとに歩んでいらっしゃった80年に対し、国民の方から、お応えしなくちゃいけない。
「欽定法」なんて曖昧に逃げちゃいけない。

男系に拘るのは、何だかんだ言って家制度の名残、家父長制の名残だと思います。
もともとは中国大陸から渡ってきた制度(思想)ですが、すっかり深く日本に馴染みました。それぐらい日本国は、成り立ちから中国大陸の先進性に憧れ、そのキャッチアップに邁進してきたわけです。
藤原氏なんて、中国大陸の先進性をいち早く理解し、これを日本に根付かせようとした努力により存在感を発揮し、皇室と深く結びつき、あの繁栄に至ったのです。

そういうわけで、もはや外来思想かどうかわからないほどに日本に深く根付いた家父長制、男系主義ではありますが、日本の民間では古くから婿養子制度が当たり前で、商家などは娘に良い婿を迎えて継がせる方が、頼りない息子を跡取りとするより良い、なんて言われたりしました。

もちろん、万世一系男系男子で、家父長制で、男尊女卑だって良いんです。それが日本国民の総意であるのなら。
まあ、それは、昭和天皇が戦後形にしようと不退転のご覚悟で直接国民と繋がろうと歩んで来られた「象徴天皇制」とはだいぶ違っているとは思いますが。
国民主権、門地の差別撤廃、両性の平等を謳う日本国憲法にはそぐわないと思いますが。
天皇主権、家父長制の大日本帝国憲法に回帰する道だとは思いますが。


いずれにしても、ボールは国民に投げられているのです。
私は、日本国憲法を支持し、家父長制からだんだんと脱却しつつある、できれば将来的には完全に決別する未来が良いと思っているので
男系とかには拘らないで、直系長子制でスッキリ進めば良いと思っています。
「男系」「家」というものへのなんとはない安心感、郷愁とは決別しないと、です。

あと、なぜに秋篠宮殿下には、秋篠宮家には、この「国民の総意にもとづく象徴天皇」として生きる覚悟が育たなかったのかって、本当に不思議。






無謬主義の足枷を外しても、寸止めの模様
  • 手白香
  • 2026-08-05 16:00
  • edit
「書庫」のコメントに書いてきました。

無謬主義者サンたちがその足枷を外しても、真のラスボスは絶対に批判できない、といういつものネタです。

でもこういうことって、大手メディアでも度々ある。
皇室ネタで「何ちゃら砲」を出しても、それがヘーセー4G絡みの場合、追求はなぜか寸止めで終わる。
(文春サン、嵐山通船の続報、どうなっていますか~?)
今回の典範の改正は
  • このは桜子
  • 2026-08-06 09:45
  • edit
読む気がしません。出来ない人たちばかり、という感じです。

私案-------------------------------
皇室典範
第一章 皇位継承
第一条 皇位は、皇統に属する男系の男子が、これを継承する。但し、皇長子、皇長孫その他の皇長子の子孫に男子がないときは、その系統に属する男系の女子が、これを継承する。
2 前項の規定の適用について疑義があるときは、皇室会議の議により、これを定める。
-------------------------------
改正は、これだけで、良いと思います。
佳子内親王殿下は天皇にはなれません。
女子が天皇になったために整合性が付かなくなる規則がありますが、そのときは、「議により」つまり天皇が決める意味です。

高森明勅先生の案は、欽定法であるという視点がないのです。
ただしい男女平等
  • このは桜子
  • 2026-08-06 10:13
  • edit
NONAME さま
桜子です。


> これって考えてみるとすごいご決断ですよ。

敗戦したのです。
「決断」したのではなく、させられたのです。


> 「欽定法」なんて曖昧に逃げちゃいけない。

上手に、舵取りされてきたのではないでしょうか。

「生前退位」だって、欽定法の精神を受け継いだものでしょう。
頃合いを見て、今上陛下が敬宮愛子内親王殿下に譲ります、とおっしゃれば、それで解決です。
ただ、その頃合いが難しいのです。
ネットでいろいろと外国勢力もちょっかいを出しますから。


> 男系に拘るのは、何だかんだ言って家制度の名残、家父長制の名残だと思います。
もともとは中国大陸から渡ってきた制度(思想)ですが、すっかり深く日本に馴染みました。

表向きは、そうかもしれませんが、中味は違います。
日本は女性が大事にされています、というより正しく男女平等なのです。
女は、男と体の仕組みが違いますし、精神の仕組みも違いましょう。
「天皇」には、向いていません。

敬宮愛子内親王殿下には、一日もはやく、ご結婚して戴いて、お子様3人位を。
どなたとご結婚なさっても、どういう身分でいらしても、お子様には「天皇」の遺伝子が受け継がれていますから、国民は自然にそのお子様を天皇にに、となります。
日本が世界から尊敬されて生き残る道は、「天皇」の存在です。
「天皇」が国民の手本ですから。


> あと、なぜに秋篠宮殿下には、秋篠宮家には、この「国民の総意にもとづく象徴天皇」として生きる覚悟が育たなかったのかって、本当に不思議。

「天皇」の遺伝子がないからでしょう。
秋篠宮殿下
  • このは桜子
  • 2026-08-06 10:49
  • edit
先に申しましたこと、これは秋篠宮殿下の責任ではありません。
そのときそのときで、一番良いとおもわれる事をなさったのだと思います。

これで「愛子天皇」はかえって近づいた…島田裕巳「野望にとらわれた麻生太郎が見落とした皇室典範の大原則」
https://news.yahoo.co.jp/articles/e04ff439731c17ad59412043670d0434455d54e2?page=1

例によって島田氏の意見にはちょいちょい事実誤認がある?と添削したくなるところがありますが。

>今回の皇室典範の改正で、秋篠宮家の曖昧な立場が少しも是正されなかったということは、直系の長子を優先するという大原則にいささかの変化も生まれなかったことを意味する。
>大原則はまったく揺るがなかったのだ。それほど、この大原則は重みを持ち、不動のものなのである。

ここの部分の指摘は深く真実を射ている。
そう、現在の皇室典範だって、直系長子継承なのである。
ただ単に、父系(男系)で繋がる家制度、家父長制という幻想から逃れられないがゆえに、「子」を性別で差別し、「子」=「男子」になっているだけのことで。

父系によって継ぐ「家」を絶対視する家父長制では、女子は単なる借り腹、次代の継承者たる男子を産ませるための畑、機械に過ぎない。
だから、畑=機械は多い方が良いから側室制度を歓迎するし
畑=機械が欠陥品ならすぐに取り替えろとばかりに「嫁して三年子無きは去れ」などと言う。

家父長制を絶対視する本家本元の中国では、子=男子という原則は絶対なので、皇帝の娘が即位した例はないし
(皇帝の妻=皇帝の母が実質的に皇帝のようになった例はある。武則天とか西太后とかである)
婿養子という概念がないので、娘が生まれても無意味ということになる。

日本には天皇の娘が天皇になられた例があるし
民間には婿養子制度がごく当たり前なくらいなので、男系男子継承、つまり家父長制はそこまで絶対的なものではないはずなのだが
明治政府が万世一系男系男子とかいうお題目を作ってしまったがゆえに
(それだけ明治時代は家父長制が根付いていた。でも民間では婿養子普通だったけどね)
なんだか混乱してしまっているわけであるが。
政治家には、明治時代、1945年以前に戻りたい輩が一定数いるのであろう。

それはさておき。
そういうわけで子=男子であり、女子は居ない者、人間として数えない存在として扱うという、酷い性差別、男尊女卑脳とともにあるとはいえ
皇室典範の根底は直系長子継承である。

これは、直系長子継承という原則がなかった昔は、両統迭立だの南北朝時代だのといった混乱の極みがあれこれあった反省に鑑みたものであろう。
大原則は、直系長子継承。

さて、この21世紀に、子=男子のみ、女子は子のうちに数えないという現皇室典範は、いつまで延命するのだろうか。
また、子=男子のみ、女子は子のうちに数えないという大変な性差別思想に支えられて悠仁さまが即位したとして、そんな象徴天皇制に国民はついていくだろうか。
そんな天皇制なんて要らないと思うだけじゃないんだろうか。


男子だけが人間で、女子なんか人間の数のうちに数えない。女子なんて男子の半分以下のつまらない存在である。
実はそういう男尊女卑脳は、21世紀の日本国民の根底には、まだまだ燻っている。
だからワンチャン、秋篠宮殿下や悠仁さまが実に高潔で素晴らしくて、敬宮さまがダメダメで情けなかったとしたら、、、、というところはあったかもしれない。
その流れを作りたくて、長い間の皇太子ご一家バッシング、秋篠宮家持ち上げのマスコミ報道があったのだと思う。

でもね。
天皇皇后両陛下が即位され、成人された敬宮さまがまっすぐに映し出されるようになった。
さすがにありのままの報道からまっすぐに伝わってくるものはある。

少なくとも、女子なんて人間として半人前以下、男子というだけで素晴らしいという心にうまくマッチしなかった現在
直系長子ではない、ただ男子だというだけの秋篠宮家が皇位を継承することに
国民の多くが反発するようになったのはどうしようもないのである。



男系固執派は小学生レベル以下
  • このは桜子
  • 2026-08-07 10:12
  • edit
NONAME さま

桜子です。


> ただ単に、父系(男系)

父系=男系 という識者がいますが、これは間違いです。
「父」と「男」の違いは、小学生レベルでも、わかっています。
明治で使用された法律用語である「男系」の定義を知らない識者が多いのです。
男系固執派の識者が「男系」の定義を「父系」のように説明したので、論理のわかる人が「父系」と言った方がわかりやすい、と言いだし、父系=男系 と書く人がでてきました。


> 次代の継承者たる男子を産ませるための畑、機械に過ぎない。

この例えも誤りです。
精子さえ良ければ、畑は何でも良いという、男系固執派の識者の、誤った例えです。
畑に蒔くのは、「種」で、種は受精卵です。
雄しべと雌しべがくっついて種が出来るのは、小学生レベルの知識です。

男系固執派飲む識者には、小学生レベルの知識がない人が多いようです。


> 明治政府が万世一系男系男子とかいうお題目を作ってしまったがゆえに

明治政府は、「男系」は主張していますが「男子」は主張していません。
男系男子固執派の識者は、敬宮愛子内親王殿下を、始めは「女系皇族」だと言っていたようです。
公言したために、高森明勅先生が気付いて間違いだと指摘しました。
その後、敬宮愛子内親王殿下は「男系」だと、少しは知られてきました。
でも、今度は、男系固執派は、女性天皇になれば女系天皇になると、すぐに結びつけて、「女系」は伝統でないと、そういう天皇はいらない、とまで言います。


> 酷い性差別、男尊女卑脳とともにあるとはいえ
> 皇室典範の根底は直系長子継承である。

皇室典範の根本には、男尊女卑の考えはないと思います。
女は妊娠出産哺育がありますから、天皇には向きません。
古来、日本では、本当の男女平等なのです。
今だって、デパート巡りしたり、昼食に値段の高い物を食べているのは、女です。

敬宮愛子内親王殿下に天皇になって戴くしか、選択肢がないのです。
でも、1日も早くご結婚して戴いて、お子様を設けてほしいです。
敬宮愛子内親王殿下が皇族として留まって戴けるだけで、他のことはどうでも良いのです。
「天皇の遺伝子」が重要なのです。
本日は「the 10th anniversary」だそうです
  • 手白香
  • 2026-08-08 15:33
  • edit
隠居された方の「オキモチ表明ビデオメッセージ」から、本日で10周年だそうですね。

ウチで購読している新聞に本日“その10周年”について書かれた、結構目立つ記事が出ていました。

当該記事についてネットで調べていたら、同グループの新聞が既に昨日、有料記事として配信していたことも判明。
(ウチで購読している紙面の記事には無かった「識者」のコメントも、付いているとか)

「書庫」に、「識者」のコメント他、判った範囲で書いておきました。
訂正
  • このは桜子
  • 2026-08-13 10:15
  • edit
明治政府は、「男系」は主張していますが「男子」は主張していません。

訂正  明治政府 → 明治の皇室典範


明治政府は、憲法では、土壇場になって、「男子」を強く主張しました。典範が欽定法だとしても変えられないでしょう。
でも、「男系」については、主張していません。天皇が「女系」に変更することは、可能でした。
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