竹田恒泰 歴史教科書不採用(笑)

今朝6時と7時、NHKニュースで地味に報道されてましたけど、ご存じの方いらっしゃいます?
私、今日退院日だったんで、ゆっくりベッドに寝っ転がりながらテレビ見てたんですよ。
どっちもご丁寧に
竹田恒泰「令和書籍」不採用
って、付け加えてました。

教科書出してたんですね、知らなかった。
でも不採用になってよろしゅうござんした。
あの程度の歴史認識の浅さで「教科書」なんか出されたら、未来の子どもたちの教育はどうなりますことやら。
それとも、アキシノ皇統に移すための下地にするためなんですかね?
図々しい人ですね、採用されなくて良かったですよ。

今上陛下のゼミの教官でいらした児玉幸多先生のウィキからの拾いものですが。

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児玉幸多


1948年より学習院中等科長を務める。1949年に新制大学として学習院大学が開校すると、1950年3月より学習院大学教授を兼務した。 同年5月26日、昭和天皇と香淳皇后に「桜町天皇の御事蹟」と題する進講を行う[7]。また、1951年(昭和25年)5月から9月にかけて、皇居にて催された科学委員会合に出席。織田信長、豊臣秀吉について進講した[8]。 1961年3月、学位論文『近世宿駅制度の研究』を東京大学に提出して文学博士の学位を取得[2][9]。1961年に、文学部史学科が設置されると、その主任も務めた[10]。

※桜町天皇は聖徳太子の再来と言われたお方です。第117代後桜町天皇は、桜町天皇の第二皇女智子内親王でございます。

1962年、学習院女子短期大学学長に就任。1973年からは学習院大学学長を務めた。1980年3月に学習院大学を定年退職し、名誉教授となった。その後は、品川歴史館館長、江戸東京博物館初代館長(1993年 - 1996年)をつとめた[6]。
2001年12月の敬宮愛子内親王生誕の「命名の儀」に先立ち、新宮の文運と健康を願って行われる皇室儀式「浴湯(よくとう)の儀」に91歳の高齢で、束帯姿の「読書役(とくしょやく)」として臨んだ。儀式は12月7日午前宮内庁病院内で行われ、新宮が浴殿に参入すると、鳴弦の中『日本書紀』の一節を朗読した[11]。
学界では、1996年、日本学士院会員に選出された[12]。1987年より日本歴史学会会長。また、地方史研究協議会会長、交通史研究会会長も務めた[6]。2007年、多臓器不全のため東京都武蔵野市で死去。
受賞・栄典
1996年:『馬の文化叢書』でJRA賞馬事文化賞を受賞。
1997年:長野県更埴市[13]名誉市民。


研究内容・業績
近世史研究
1947年に初の著書となる『江戸時代の農民生活』以降、近世史のなかでも近世の「農村」や「交通」に着目して研究を進め、交通史や農村史の分野の研究を進めた。学習院大学で教鞭を執ったことから昭和天皇や明仁上皇などに日本史を講義するなど、皇室とも深い関わりを持った。近世史を専攻した今上天皇徳仁はゼミの教え子であった。

教科書ならびに一般普及書
日本書籍株式会社の中学校用歴史教科書の執筆者をつとめていた。また、青少年のための学習漫画『少年少女日本の歴史』(小学館刊行)などの執筆・監修者であったことで一般には良く知られている。くずし字解読辞典など工具書の執筆も手掛けた。

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こう言っては何ですが、女性天皇についての研究が学会でも様々発表されているのに、〝皇統は神武天皇からずっと男系男子で繋いで来た、女性天皇はただの中継ぎであり、女性天皇に一度してしまったら、次は必ず女系天皇、別の王朝になるから絶対ダメです〟と根拠も示さずyoutubeやテレビでわめきまくる人が書く教科書なんて将来が心配じゃないですか?

あの方、20数年前くらいかしらね、バックパッカーとして世界中を歩き回り、死ぬかと思うほどの目に遭った、ってウェブサイト作って自慢して、ついでに勾玉売りなんかしてましたよ。
数年前までは見られたけど、男系男子派として保守で売り出した頃から見られなくなりましたけどね。

肩書きが全てとはもうしませんが、やっぱり教科書は、その分野の第一人者に書いていただきたいですよ。

Comment

そのニュース、見ました
  • 手白香
  • 2026-03-25 14:57
  • edit
管理人様、更新が暫く無かったのでどうなさっているかと案じておりましたが、入院なさっていらしたとは。

本日ご退院とのこと、本当に良かったです。
くれぐれもご無理なさいませんよう、お大事になさってくださいませ。

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玄孫クン代表会社の教科書の検定不合格ニュース、NHKOneにも上がっています。

https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015082631000

動画は全部で2分26秒ですが、〆近くの2分7秒辺りからが、問題の部分ですよ。

動画ニュース部分に加えて、ニュース記事部分にはより詳しい解説があります。
その部分を貼っておきますね。

>不合格の教科書4点

>今回の検定では、「令和書籍」が申請した地理歴史の4点の教科書すべてが不合格となりました。

>「令和書籍」は、作家の竹田恒泰氏が代表をつとめていて、2019年度の検定から中学の歴史の教科書を申請し、2年前に初めて合格となりました。

>文部科学省によりますと、今回の高校の教科書検定で令和書籍が申請したのは、すでに合格している中学校の教科書とほぼ同じ内容だということです。

>文部科学省は4点すべてについて「学習指導要領や学校教育法に照らして、重大な欠陥がみられる」などとして不合格としました。

>これに対し「令和書籍」は「記述内容は高度な上に、中学の教科書と同一の文章が使用されることが欠陥という法令は存在しない」などと反論しているということです。

ニュース動画には出ていない、〆の反論部分が嗤えます。

「中学の内容と同一文章」なら、高校教科書の検定には通らないのは当然なのに。
それに対して、悔し紛れに「記述内容は高度な上に」ですとw

玄孫クン、XやYouTubeなどで論客とやり合っても、結局は支離滅裂になって逃走してきた過去が結構あるようですからね。
(メンタリティは、アキシンそのもの)
敬宮様と推古天皇
  • 手白香
  • 2026-03-25 16:01
  • edit
敬宮様のウィキより。

>浴湯の儀に行われる「読書鳴弦」の儀式では、元学習院大学長児玉幸多により、『日本書紀』から8方10代存在した女性天皇のうち最初の女帝にあたる推古天皇に関する部分が読まれる[12]。

在位年数が30年以上なのに(ヘーセーより長い)、以前は無理クリ中継ぎ扱いされていた推古天皇。

でも学者の世界ではとっくに、女帝中継ぎ説など廃れていましたけどね。

カビの生えた俗説にしがみ付く某漫画家(s中)なんかが未だに蔓延っていて、ウザいのですけど・・・。

さて、女帝絡みではやたらとs中を重宝してきたNHK。
ところが、BSでやっている「英雄たちの選択」では遂に、中継ぎ説という泥船から降りようとしている模様。

この番組が、本日夕方5時から再放送されます。

>英雄たちの選択 日出る国の女帝 ~推古天皇の新国家戦略~
[BS] 2026年03月25日 午後5:00 〜 午後6:00 (1時間0分)

「女帝の古代王権史」で有名な学者、義江明子氏もVTR主演するとか。

スタジオに女性漫画家も出るそうですけど、s中ではなくヤマザキマリさんです。
Re:敬宮様と推古天皇
  • 1/3管理人 〔管理人〕  
  • 2026-03-25 19:18
>この番組が、本日夕方5時から再放送されます。
>
>>英雄たちの選択 日出る国の女帝 ~推古天皇の新国家戦略~
>[BS] 2026年03月25日 午後5:00 〜 午後6:00 (1時間0分)
>
>「女帝の古代王権史」で有名な学者、義江明子氏もVTR主演するとか。
>
>スタジオに女性漫画家も出るそうですけど、s中ではなくヤマザキマリさんです。


有難うございました。
前、見た覚えはあるのですが、今度はしっかりみました。

磯田さんは以前、アワ坊にゴシンコーされたとか、なんか褒めてた覚えがあるので、最後の「(女帝は)やってみたら案外良かった」とまとめられたのを見て、少しシフトしたのか?と思いました。
Re:Re:敬宮様と推古天皇
  • 手白香
  • 2026-03-25 20:12
  • edit
>磯田さんは以前、アワ坊にゴシンコーされたとか、なんか褒めてた覚えがあるので、最後の「(女帝は)やってみたら案外良かった」とまとめられたのを見て、少しシフトしたのか?と思いました。


ズル仁にゴシンコーしたのは、故・半藤一利です。
秋邸に招かれゴシンコーしたのは、2018年8月15日。


半藤一利が2021年に亡くなったときに、磯田氏がこのような追悼文で半藤氏のゴシンコーの件を書いていました。

https://bunshun.jp/bungeishunju/articles/h2109

>悠仁さまに伝えた「空襲体験」  
さようなら、半藤一利さん
磯田 道史 歴史学者
2021/02/11

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「英雄たちの選択」や磯田氏についてはもう少し書きたいことがありますので、書庫の方に書いておきますね。
退院おめでとうございます。
  • 大和三山
  • 2026-03-26 07:52
  • edit
管理人さま、退院おめでとうございます。

今年の冬は、昭和時代を思い出させるほど寒かったです。

心身ともに、お過ごし下さいませ。

表題の人、まだ異端ですね。

女系を非難されても、図太く居きる‼

彬子女王と、本当にお似合いだったのに。

惜しいことをしたもんです。
悪意に満ちた「現代ビジネス」記事の見出し、誰が書かせた?
  • 手白香
  • 2026-03-31 12:20
  • edit
ヤフーニュースに配信しなくなったせいか、目に触れにくくなった現代ビジネスの記事。

私は「現代ビジネス 皇室」で検索して、新着記事の有無を確かめています。

本日は、記事更新がありました。

両陛下の御体調不良のため、ご一家での岩手・宮城両県ご訪問を止むなく延期されたのは、皆様ご存じの通り。

悪夢のヘーセー時代と違い、今では「体調不良なら無理せずに休む」というのが、一般社会でも普通になってきていますよね。

それ故、大多数の国民は“全快なさってから訪問されれば良い”と思っている。
岩手・宮城両県でも、同様の思いの方々が多いことでしょう。

ところが、本日現代ビジネスに配信された記事ときたら、またもやヘーセー風に逆戻り。

タイトルからして、酷すぎます。
敬宮様が「ドタキャン」だと? 巫山戯んな(怒)

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愛子さま「被災地ご訪問ドタキャン」の裏で…「全館貸し切り」ビジネスホテルの悲鳴と、ヒマになった警察官の「意外な行動」

https://gendai.media/articles/-/165658

“ご一家がご宿泊予定のホテルが全館貸し切りだったために損害が云々”とか“お迎えの自治体側の混乱(年度末で人事異動などがあるため)”とか、八つ当たり的なことばかりです。

2ページ目のこの部分など、かなり嫌らしい書き方。

>最も深刻な影響を受けたのは、ご一家の宿泊先となるはずだった大船渡市内のホテルだろう。この飲食店関係者は「悲鳴を上げているじゃないか」と心配する。

>「シングルルームであれば1泊7000円台で宿泊できるビジネスホテルですが、過去に両陛下も訪問された実績を持つ地域随一の施設です。今回のご訪問にあたり、ホテル側は前日・当日ともに全館を貸し切りとし、一般客の予約をすべて断っていた。さらに、周辺を見渡せる監視カメラを屋上に設置するなど万全の準備をしていた。ドタキャンの場合、通常であればキャンセル料金が発生しますが、相手が相手だけにどうなるんでしょうね」

>24日午後の「ご訪問取りやめ」発表を受け、ホテル側は急遽25日の予約を再開したものの、HPの空室状況には空きが目立つ。キャンセルによる損失補償についてホテル側に尋ねると、「何もお答えできません」と言葉を濁すのみ。一方、宮内庁は次のように回答した。

>「お尋ねの件については、契約に基づき対応してまいります」

匿名の飲食店関係者が、ご一家がご宿泊予定だったホテルのキャンセル料について、延々と妄想しながら語っています。

宮内庁サイドは、「お尋ねの件については、契約に基づき対応してまいります」と回答しているんだから、それなりのキャンセル料は払っているでしょうに・・・。

(こういう場合、隠居老夫婦や秋家だったら“キャンセル料?何それおいしいの?”だったかも。宮内庁が支払いを計画していても止めたりしてねw もちろんこれらのことは、私の妄想ですけど・・・)

それに、警備のために当該県以外からも集められた警察官たちが、結構被災地の名勝地などを回っていたそうですから、岩手県も宮城県も100%悪いことばかりでは無かったでしょう。

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それにしてもこの記事。

まず、敬宮様へのネガキャンというピントピントずらしをまずタイトルで行い、記事本文ではご一家のご訪問延期に伴うマイナス面を大げさに取り上げた。
ここまでは、隠居老夫婦や秋家の意を汲んでいる感じかな?

それでも“いつかご一家にお会いしたい”という地元の方々の本音だけは、流石に拾わざるを得なかったようです。

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おカネの問題を深掘りしたいなら、秋家のことをもっと取材すれば良いのにね。
(ひょっとして、講談社サンはチキンだから無理かな~?)
現時点で、時事通信だけが報じていること
  • 手白香
  • 2026-04-02 22:46
  • edit
本日の、今上両陛下とマクロン大統領夫妻とのご会見。
各社の報道を読み比べてみたところ、(現時点で)時事通信だけが報道していることがありました。

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両陛下、フランスのマクロン大統領夫妻と会見 昼食会も 皇居・御所

https://news.yahoo.co.jp/articles/7735fefcbfad53d3a0ec9ef23a4acea8fd9a5f7f

天皇、皇后両陛下は2日、来日したフランスのマクロン大統領夫妻と皇居・御所で約20分間会見された。

 その後4人で昼食も共にした。

 宮内庁によると、会見では日仏の文化交流が話題となり、皇后さまは大統領に「漫画も人気があるようですね」と尋ね、天皇陛下は「日本で仏文学は昔からよく読まれています」と話した。

 天皇陛下の2018年の同国訪問や、皇后さまの学生時代などの訪問歴も話題に上り、大統領から両陛下に訪問の招請があった。

 大統領夫妻は19年にも皇居・宮殿で両陛下と昼食を共にしており、今回は両陛下の意向を踏まえ、昼食会は御所で私的な形で催された。 

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「大統領から両陛下に訪問の招請があった」との部分ですけど、他社は今のところ報じていません。

皆様、覚えておきましょうね!
魔合体政党代表は、やはりチキン野郎だった
  • 手白香
  • 2026-04-03 13:06
  • edit
まあコイツの以前の発言もハッキリと敬宮様を想定した内容では無かったから、“ズル仁以降(秋家皇統移行後)の女帝なら可”という意味で言っていただけだと思うな。

女性天皇も組んだ胃については、立民時代ですら曖昧だった。
その上、つい最近まで与党だった宗教系政党と魔合体してからは、より一層秋家サイドの意向に忖度せざるを得なくなったのかな~?
(だから中道なんて、支持が広がらないんだよ)

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「女性天皇見てみたい」発言撤回 中道小川氏「不用意な一言」謝罪

https://www.47news.jp/14097090.html

https://news.yahoo.co.jp/articles/57fd7bc4b8ed5a0a18f65bf20ab55546ac006bd5

中道改革連合の小川淳也代表は3日の記者会見で、女性天皇に賛同し「生きているうちに見てみたい」とした自身の発言を撤回し、謝罪した。「言葉のハンドリングを誤った。不用意な一言が入り対象者が限定されかねず、意図と異なる形で受け止められる可能性がある」と説明した。

 皇室典範は皇位継承資格を「皇統に属する男系の男子」に限っている。小川氏は私見として「将来的に女性天皇の議論があっていいが、皇室制度改革は歴史と伝統を重んじて漸進主義的でなければならない」と述べた。

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小川淳也は現在54歳だそう。
この人があと30年生きるとして、今際の際に女帝を拝したいとの「私見」を語ることすら無理なのか。

いや、違うね。
コイツ自身が、単にチキンなだけだと思う。

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昨日、今上両陛下と通訳無しで親しく語り合ったマクロン大統領夫妻。

もしも本日まで日本にいらしたら、この小川のチキン会見の報道に接して、ドン引きしたのでは?
(マクロン夫妻は昨日離日され、韓国に向かった)

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*追加
最近では、取材される度にコロコロ言うことが変わる(“依頼先の意を汲む”ということ)、東海地方にある旧帝大系某国立大学大学院の准教授ですけど。

このヤフー記事にエキスパートコメントを付けていました。

>見解
>これは撤回などせず、言い続けた方が、与党との主張の差別化もできてよかったのではないでしょうか。もったいない。
今の国会の議論は民意を反映しているのでしょうか。女性天皇も含めて議論してほしいと思います。

まあ確かに、国民の90%は(敬宮様を想定した)女性天皇に賛成なんだから、小川がこんな体たらくでは“自民とどこが違う”になるだろうね。
連投失礼します
  • 手白香
  • 2026-04-03 14:41
  • edit
前コメントの補足ですけど。

小川が本日の会見内容で撤回したのは、過去の「女性天皇に賛同し『生きているうちに見てみたい』とした自身の発言」ですね。

本日小川はこの自身の発言について、「不用意な一言が入り対象者が限定されかねず」とわざわざ言っている。

ふーん。
国民の殆どが「女性天皇なら敬宮様でしょう。今の陛下の唯一のお子様ですから」と自然に思っているのに、自らの一言がそうした感情に沿うことだけは、徹底的に避けたいんだね。

さっきのコメントでは小川を「単にチキンなだけ」と評したが、それだけではないかも?

“その筋(ヘーセー4G界隈)から何らかのクレームが入ったのかな~?”などと、我々国民は一層妄想をたくましくしちゃうよw

中道という変な政党に対する信用度も、ダダ下がり・・・。
世論(天皇ご一家)か、岩盤保守(上皇ご夫妻・秋篠宮ご一家)か
どっちにつくべきか、政治家もマスコミも揺れているようですね。

私も生きているうちに女性天皇(せめて女性皇太子)を見たいと思う国民の一人なのですが
よほど岩盤保守が怖いのか、上皇ご夫妻が怖いのか、日和るマスゴミも政治屋も多くて困ったものです。
竹田恒泰 歴史教科書不採用
  • 中山翠
  • 2026-04-05 21:56
  • edit
 敬宮さまが天皇になられる時は今上ご不例の時ですので愛子皇太子を祈ります
管理人様、術後いかがでしょうか?
  • ガーネット
  • 2026-04-06 16:42
  • edit
管理人様、術後いかがでしょうか?
最近は全身麻酔でも早々に退院させられてしまうので、
術後は殆ど自宅で静養して回復させるようなものかと。

(ダヴィンチ手術だから負担は少ないと言われますが、
手術している事に変わりはない!)

一日でもお早く完全快癒されますように。



>竹田の教科書が認定されず

最近、竹田の男系男子ぶりが必死と言うか、
とにかくダンケイダンシにーーー!
と五月蝿い。

竹田くん、なにかしらでヤバい状態だったりして?
ドヤって皇室記事を書いている「識者」連中って、実は無知だったりする
  • 手白香
  • 2026-04-08 10:54
  • edit
“ズル仁成年後は皇位ケーショー順位があるので(恐れ多くも皇女殿下であらせられる)敬宮様の前を歩く”というデタラメを、AERA記事にて平然と書いていたのは、東海地方にある旧帝大系某国立大学大学院の教授(4月から晴れてキョージュになったらしい)の河西秀哉。
(成年後の儀式などでは、敬宮様の前どころか、姉のカコより後ろを歩いているのにw 未だに訂正できない教授サマ。謝ったら●ぬのか?)

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さて最近では、木俣正剛という人物が、皇室関連記事で誤りを平然と書き続けているので、困ったモノです。

肩書きだけは、やたら立派なこの人。
(元「週刊文春」・月刊「文藝春秋」編集長で、文藝春秋の常務まで勤め上げた)
そんな人物が最近、皇室内での真偽不明な噂話(特に今上両陛下についてのあり得ない話)を記事に書き続けているわけです。

木俣の書いたガセネタだらけの記事の最たるものは、今年1月27日に現代ビジネスに配信されたもの。
(タイトルは「『愛子さまの子育て』『服装』にまで批判が及び…雅子さまを『バッシングの嵐』から救った天皇陛下の誠実さ」)。

この記事で“あり得ねー”と多くの読者が思ったのは、2ページ目のこの部分かな。

>浩宮さまは、宮中の職員たちに、「雅子が慣れるまで大目にみてやってくれ」と謝罪にきたり、と気をつかっていました。

“雅子様がワインの選定などに口を出して大膳を困らせた”などというガセネタとしか思えないことが、引用部分の直前に書かれていました。
あり得ないですよね。
(“大膳にコンソメスープを何度も作らせて延々とダメ出しを続け、最終的に「味の素」の一振りで満足された”という、パワハラミテコの「美談」wと混同しているのか?)

そもそも皇后陛下は皇太子妃時代から、職員の方々とはしっかりと意思疎通できるように気を配っておられた。
(働いたことの無いミテコやキコとは違う)

それから、この記事はヘーセー時代の話について書いているのに、皇太子さまと書かずに「浩宮さま」表記なのも、悪意を感じますね。


さて、その木俣ですが、本日は現代ビジネスに2本の記事をアップしています。
“アレッ”と思った部分を貼っておきましょう。

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秋篠宮家「お金が足りない」発言に隠された、紀子さまの苛立ち…「愛子さま人気」へのわだかまり

https://gendai.media/articles/-/165887

>皇族には「内廷費」が支給され、しかも秋篠宮家は、皇嗣になられたことで、内廷費が増額されたにもかかわらず「さらなる増額を望んでいる」ということに、宮内庁の職員から疑問の声があがっていたのです。

>この内廷費とは、お手元金ともいわれ、いわば完全なポケットマネーです。各皇族費や被服費、私的な旅行や交際費に充てられています。

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何と・・・。
内廷費は内廷皇族の御手元金なのに、宮家の御手元金である皇族費まで、内廷費だと思っているよ、木俣(呆)

あのさ~。
マコムロ問題から皇室に関心を持った一般人だったら、こうした勘違いをする人も多少いるかも知れないけど。

何と、大出版社で役員まで務めた人物が、こんな体たらくとはね~(呆)

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皆様、よーく覚えておきましょう。

「今上陛下が職員に謝罪に回った」というガセを書いたり、内廷費が宮家にも出ると思っているのは、文藝春秋の元常務サマである「木俣正剛」ですよ~。
雅子皇后陛下ほど素晴らしい人はいません
  • このは桜子
  • 2026-04-29 10:25
  • edit
私は、即位式の時まで、雅子皇后陛下を誤解していました。
雅子皇后陛下は、ご聡明でお美しいだけでなく、心が謙虚で、お優しい方なのですね。
こういう方がいらっしゃって、わが国のために尽くしてくださるなんて、国民は幸せです。

即位式の時に、十二単の雅子皇后陛下だへけを馬車に乗せないということで、ご病気の元が、わかりました。

意地悪もだんだんエスカレートしますと、境界線を越したことがわからなくなるのですね。

その理由が馬のアレルギーだなんて。

ちょうど何日か前のテレビで、皇室の馬の係の人の報道を見ました。
長々と、つまり即位式のために、馬も人も、準備出来ていますという内容でした。
このとき、不審に思いました。
こんなこと当たり前のことなのに、どうしてテレビで長々と流すのかと。

きっと自分たちのせいで、雅子皇后陛下を馬車に乗せられないと、いわれたくなかったのだと思っています。

アレルギーだなんて、もその時間だけ、抑えることは医学的には簡単ですから。

で、この報道に反応したブログがあります。
そこはいつも雅子皇后陛下や敬宮愛子内親王殿下の悪口ばかり。たぶん記者ではないかと思いますが、むその証拠をすべて、過去の都合の良い写真を掲載するのです。
いつもチェックしていました。

そのブログがすぐに反応して、何の説明も加えずに、ただ、過去の雅子皇后陛下と馬の写真を何枚も掲載して、アレルギーがないことの証明になっていました。

以後、そのブログは、雅子皇后陛下の悪口の掲載は止めました。

亡くなった西尾幹二先生だって、元凶が、そういうことだったなんて、思いもしなかったことでしょう。
だから、離婚してください、というような事を書いたのだと思います。
私は読んで居ませんが、西尾幹二先生かがどういう人かわかっていますから。
そういうことを言えば、雅子皇后陛下が、ビックリして、「うつ状態」になっていられないと、そういうショック療法のおつもりだたと思っています。

今上陛下がお読みになれば、その意図は通じると思います。
西尾幹二先生は、誰かにその本が、伝わったかどうか、関係者の方に、聞いていらしたのをみたことあります。
真剣表情でした。

西尾幹二先生は、女性にもてますが、奥さまは別格として大切な存在でした。

私は、日本会議が女系およご女性天皇はだへけだという答申みたいなものを政府に手渡したときから、何ヶ月かして、女系だめだという答申を渡しました。
このときに敬宮愛子内親王殿下に天皇になっていただきたいと、保守の上層部は決まったと思っています。


あとは敬宮愛子内親王殿下が鳴って下さるかどうかで、心配しましたが、記者会見で、その決意をお持ちだということがわかりました。

その後の今上陛下や敬宮さまを拝察して、安心しています。

私は皇室を尊敬するようにはさほど育てられていませんが、皇室の御存在そのものが、わが国の存亡の危機を救ってくれると思っています。



高市自民と維新の会の意識ってこのあたり
「天皇陛下より拍手が大きかった」日本維新の会の元参院議員 昭和100年記念式典の“高市首相アゲ”投稿に「失礼すぎます」と疑問続出…本人は「アイロニー」と反論
https://news.yahoo.co.jp/articles/71ef3a9fa3c9f7325c0b14783da07c426eb7af21

天皇陛下からのお言葉がなかった一方で、高市総理は、昭和は希望に満ちた力強い日本だったと述べたらしいけど
昭和4年~6年 世界恐慌と昭和恐慌
昭和5年~ ブロック経済体制化
昭和7年  ブロック経済体制に対抗するため満州国建設 リットン調査団の派遣
昭和8年  日本は国際連盟を脱退
昭和12年~  盧溝橋事件以下日中戦争へ
昭和16年~  太平洋戦争へ
昭和20年  敗戦

昭和ってのっけから大変な時代だった。戦後めざましく復興を遂げるけれど、それは日本国憲法ができて、国民主権になって、象徴天皇制になって、男女平等になって、という流れのなかでの希望だったと思う。
高市政権のいう「希望に満ちた力強い日本だった昭和」ってどこを見て言っているのか、空恐ろしい。

一方天皇陛下は、この式典ではお言葉がなかった一方で、その後談話を発表された。

両陛下「深い反省と平和守る努力大切」 昭和100年式典で感想
https://mainichi.jp/articles/20260430/k00/00m/040/258000c


ところで、この天皇陛下の談話を批判しているブログがあるんだね。そのブログでは秋篠宮アゲ、男系男子派でもある。
高市総理などを熱烈に支持する岩盤保守の意識はここにあるのかと、本当に空恐ろしくなりました。
高市陣営の作ったSNSに踊らされて、高市自民を勝たせてしまったツケがどのように回ってくるのか。そこのところも本当に恐ろしい。







某左派政党の主張のほうが愛国的かも?
  • 手白香
  • 2026-05-02 10:03
  • edit
某左派政党(私は全く支持していませんが)の機関誌の、本日の「主張」です。
(一般紙で言うと「社説」みたいなものか?)

タイトルとURLを貼っておきますね。

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2026年5月2日

主張
憲法と皇位の継承
女性天皇を正面から議論して

https://www.jcp.or.jp/akahata/aik26/2026-05-02/2026050202_01_0.php

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この党、前トップが先代(隠居爺)を評価していたりして、その点はかなり「ん?」なのですけど・・・。

爬虫類オバサン暴走中の今は「何とかとハサミは使いよう」みたいなノリなら、この党も何らかの役に立つかも?
(もしもこの党の支持者の方が見ていたら、ごめんなさい)
幇間E森が「ズル仁上げ上げ記事」を書くために
  • 手白香
  • 2026-05-07 14:46
  • edit
“ヒソサマがゴリッパに成長された”とイメージ付けようとして、泉涌寺長老にインタビューしたものの・・・。
(長老が語る「小3ズル仁と19歳ズル仁との比較」が、色々とアレでしてw)

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落ち着かない悠仁さまを「叱ってください」と紀子さまが…悠仁さま19歳の“豹変”「姉はすごいですけれども…」
5/7(木) 6:12配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/3157c840234a3d00d84e9ad172eded6d2e82c971

まず、小3の時のズル仁から。
(2ページ目から引用します)。

>2015年12月、生け花と香道を家族で学ばせてほしいと、ご夫妻が佳子さまと悠仁さまを連れて寺に来たことがあった。悠仁さまがお茶の水女子大学附属小学校3年生の時のこと。姉の眞子さんは外国公式訪問中で不在だった。

>悠仁さまは元気いっぱいだった。知らない場所に興味津々で、庭を走り回るなど、少しも落ち着かない。見かねた紀子さまが、

>「長老さま、叱ってください」

>と頼んだが、さすがの長老も「ようできません」と断ったそうだ。

>上村長老はご夫妻から、泉涌寺訪問の後に、近くにある水族館に行く予定だと伺っていた。そこで悠仁さまにこう声をかけた。

>「次は、どちらに行かれるのですか」

>悠仁さまは、茶目っ気たっぷりにこう答えたという。

>「知〜らない!」

庶民の小3は、初対面の人の前でこんなに行儀悪いことなどしないし、こんなに失礼な態度も取らないよ。

これを微笑ましいエピソードとして紹介するE森も、相当イカれている。
(まあ秋家の幇間をやっている人物だから、もうとっくに壊れているだろうけどね)

そして、19歳になったズル仁と再会した長老の話が、こちらです。
(同じく2ページ目より)

>「小さい頃のやんちゃなイメージが強かったのですが、もうコロッと変わってしまって。それはそれは立派な成年皇族になられて、びっくりしました。将来、天皇陛下となるための“基本”が備わっていらっしゃると感心しました」

>悠仁さまのどんな点にそれを感じましたか、と水を向けると、即座に上村長老はこう答えた。

>「びっくりするくらい、気配りや心配りができる方になられました」

>たとえば悠仁さまは靴を脱いだ後、靴の向きを自分で丁寧に直してから玄関を上がったという。さらに、先に部屋に入った悠仁さまは、上村長老が部屋に入るのを立ったまま待っていた。「お座りになってください」と勧められるまでは、席に座ろうとしなかったのだそうだ。

“ショーライノテンノーとなるための基本”が、19歳で「靴の向きを丁寧に直す」ことや「勧められるまで着席しない」ことって・・・。
これらのことは一般庶民ですら、「幼少期の躾」として認識していることなのにね。

(長老さん、ズル仁を無理クリ褒めようとして色々思い出してみた結果、辛うじて出てきたのがこれだったのかな~?)

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色々なメディアで秋家上げ上げ記事を書きまくるE森。
でも、記事の端々で秋家メンバーの奇天烈ぶりをポロリしちゃう辺り、嗤えますね。

この記事に付いたヤフコメも“この程度のことがゴリッパと言えるか”みたいな、まともなものが大多数です。
連投失礼します
  • 手白香
  • 2026-05-07 15:14
  • edit
こちらは、幼稚園年少時代の敬宮様のエピソード。
陛下のご学友の証言です。

https://gendai.media/articles/-/166520

>私は愛子さまのご成長を1歳の頃から見てきました。そこで、類いまれな資質を目の当たりにしています。

>私は正月のご挨拶として、東宮御所に出向くのが毎年の恒例行事でした。そこに2時間ほど滞在するのですが、幼い愛子さまは両親の間にきちっと座り、一切ぐずることなく静かに過ごされていました。幼少期から聡明だったのです。

>学習院幼稚園に入った年のこと。愛子さまが私の顔を凝視されていた。不思議に思って雅子さまに聞くと「おばばさま(上皇后陛下)から、おもうさま(天皇陛下)が幼稚園のときのアルバムを見せてもらったのです」と言うのです。

>アルバムの中の幼い私と、目の前の私を頭の中で照らし合わせ、「どうしてこんなに変わったの?」と不思議に思い、観察されていたのでしょう。「ご両親に似て、ずいぶん賢い子なんだな」と感じました。

“ミテコが敬宮様に陛下の幼稚園時代のアルバムを見せた”との件には、一瞬「ん?」となった私。
ただこの頃は、ズル仁製造より少し前ぐらいの時期なので、そういう事もあったかも。
(当時はミテコすら、誕生日文書回答で「愛子」ではなく「敬宮」と呼んでいたのです。ズル仁が産まれた翌年辺りから「愛子」呼びに変わったけどね。ホントに露骨だった・・・怒)

この記事は陛下のご学友、小山氏が書いたもの。
この人、敬宮様のご即位に関しては強く推しているけど「女系までは認めない」派。
それゆえ「敬宮様の後は秋家→旧皇族」などというトンデモ論をかましていて、その点では全く評価できません。

ただ、この人が直に見てきた幼少期からの敬宮様のご様子は、ほぼ間違いないでしょう。

この人の2時間ほどの滞在中「両親の間にきちっと座り、一切ぐずることなく静かに過ごされて」いらした、幼い日の敬宮様。

前のコメントに貼った“小3ズル仁の泉涌寺での有様”と、つい比較してしまうな~。
ひょっとして、また当たり屋?
  • 手白香
  • 2026-05-07 22:14
  • edit
夕方、隠居老夫婦の「大相撲夏場所(5月場所)初日お出ましの取りやめ」が、報道されましたよね。

この報道を知ったとき私は、“ひょっとしてこのゴフサイは「サプライズお出まし」を狙っていたのでは?”などと、妄想してしまった。
(特にミテコ様辺りは“ナルチャンたちの時よりも大きい歓声がアテクシたちの登場時に沸くに違いない”などと、思い込んでいたりしてw)

さて、このような妄想を巡らせているうち、もう一つの皇室報道がありました。
(日テレ系のニュース記事を貼っておきます)

https://news.yahoo.co.jp/articles/3bcdfe30175205d0e438dffed73b63827b8024f1

>天皇皇后両陛下と愛子さまが帰京 栃木・御料牧場での1週間の静養終え
5/7(木) 18:55配信

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こういう日に、隠居老夫婦の(本当に予定があったかどうかも不明な)相撲見物取りやめ報道が出るって、本当に只の偶然かな~?

(ヘーセーからのウォッチャーさん方なら皆様異口同音に「判りやすい」と、思われたことでしょう。未だにヘーセー流嫌がらせは継続中ですから・・・溜息)
美智子はんおいでやす。 
  • 大和三山 
  • 2026-05-08 14:31
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初日に出ようとするから、故障者ザクザク。

相撲ファンは、2階席など目もくれないでしょうね。

6月の海外公式訪問の、当て付け何でしょうね?

馬車行列を観てしまうから!!! 
ヤフーニュースに出すか否の基準の謎
  • 手白香
  • 2026-05-12 11:34
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現代ビジネスのようにヤフーに記事を出すのを止めてしまった所もあるし、週女プライムやポストセブンのように、ヤフーに出してもコメント欄を閉じている所もある。

ただ、ポストセブンと同じ小学館系の女性セブンプラスのほうは、一応ヤフーに出した記事にはコメント欄を設けています。

でも、秋家関連の炎上しそうな記事や今上ご一家関連の名誉回復になるような内容が含まれた記事の場合、コメントを書かれたくないのか、ヤフーには載せない傾向にある感じ。

そうした記事は、女性セブンプラスのサイトにコッソリ載せるだけにしている。

本日のこの記事など、典型的だと思いました。

タイトルだけを見ると“まーた水俣絡みの皇后陛下叩き記事かよ。江頭氏は後始末のために出向された方なのに”と、怒りが沸きますよね。

ただ、本文を読み進めていくと、こうした記述もありました。

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《宿命と向き合う国母の決意》雅子さま、今秋に熊本訪問 水俣病公式確認から70年を迎え、現地では水俣へのご訪問を期待する声も

https://j7p.jp/169525

>その熊本では今年、別の節目も訪れた。「四大公害病」の1つとして知られる水俣病が、1956年5月1日に公式確認されてから70年を迎えたのだ。

>2013年には上皇ご夫妻が水俣市を初めて訪れ、慰霊碑に献花。水俣病患者と対面されるなどしただけに「秋のご訪問の際、両陛下も水俣まで足を延ばすのでは」との予想が、周囲で取り沙汰されているという。

>ある宮内庁関係者は、そうした声に歎息する。

>「自然災害と違い公害には、加害者として責任を負う立場の人々がいます。皇族方は国民に対しあくまで中立でいたいと願っており、人的、あるいは社会的な災害にかかわる行事へのご出席はこれまで避けられる傾向にありました」

>水俣病を巡っては、いまだに患者と県の間で係争中の訴訟もある。

>「簡単に触れられる問題ではありません。とはいえ、上皇ご夫妻も慰問しており、70年という節目でもあるわけで、現地では水俣へのご訪問を期待する声が上がっているのです」(全国紙社会部記者)

>一方、宮内庁周辺は、雅子さまと水俣病の間に切っても切れない“因縁”があることにも気を揉んでいるという。

>水俣病の原因は、化学工業メーカー「チッソ」の工場から出る廃水だった。水俣湾から不知火海に流れた廃水に魚介類が汚染され、それらを食べた人々が中毒性疾患を発症した。雅子さまの母方の祖父にあたる故・江頭豊氏は、そのチッソで一時期、社長を務めていたことがある。

>「チッソは戦前、日本の技術力をリードする企業として、昭和天皇が直々に激励に訪れたこともあります。しかし1956年に水俣病の存在が明らかになると、会社は対応を迫られることになりました。そうした問題を解決するため、江頭さんは日本興業銀行からチッソに派遣され、1964年から1971年まで社長を務めたのです」(前出・社会部記者)

>チッソが廃水の流出を止め、国が水俣病を公害に認定したのは1968年のこと。

>「江頭さんは患者の家庭に詫びて回るなど、水俣病問題で矢面に立つ立場となりました。社長を担ったのは水俣病問題の途中からですが、株主総会では患者たちと向き合い、問題解決に奮闘したのです」(前出・社会部記者)

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何と、江頭氏が社長になられた経緯や被害者への誠実な対応ぶり(ウォッチャーの皆様にはご存じのことばかりだが)について、今上ご一家叩きばかりしてきたガセブンがキチンと記事に書くとはね。

ヤフーに出したらこの記事がより多くの人の目に触れるから、女性セブンプラスのサイト内記事だけに留めたのか?
(もしそうだとしたら、凄く嫌らしいけど)

それから、隠居老夫婦が現役時の2013年に水俣病慰霊碑に献花して患者たちとも会った件を美談として書いている。“この秋に熊本県訪問予定の今上両陛下も同様になさるのでは?”みたいな周囲の妄想が書かれている。

ところが、続く「宮内庁関係者」の話には、
>自然災害と違い公害には、加害者として責任を負う立場の人々がいます。皇族方は国民に対しあくまで中立でいたいと願っており、人的、あるいは社会的な災害にかかわる行事へのご出席はこれまで避けられる傾向にありました

更に続く地の文では、水俣病が未だに係争中の訴訟が残っていることなどにも、触れている。

ここら辺りを読んで“13年前の先代夫婦の慰霊碑献花はマズかったのでは?”と理解する人は、結構いると思いますね。

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それにしても、記事に「『四大公害病』の1つとして知られる水俣病」とあるけど、その四つのうちの一つに、やはり有機水銀が原因の公害病が新潟県でありましたね~。

第二水俣病などと呼ばれることが多いけど、「新潟水俣病」とか「阿賀野川(有機)水銀中毒」とか「阿賀野川下流流域有機水銀病」などと呼ばれる場合もあります。

この第二水俣病もまだ係争中だけど、報道が極端に少ないですね~。
(やはり隠居婆サンの妹さんの嫁ぎ先が関わっているから、タブー視されている?)

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さて、記事引用部分の冒頭にある文では「1956年5月1日」を水俣病公式確認の日と紹介しています。

このことに関連して、私はどうしてもある妄想が湧いてしまう。
その件については、書庫に書いておきますね。
Re:ヤフーニュースに出すか否の基準の謎
  • 1/3管理人 〔管理人〕  
  • 2026-05-17 14:57
>>「チッソは戦前、日本の技術力をリードする企業として、昭和天皇が直々に激励に訪れたこともあります。しかし1956年に水俣病の存在が明らかになると、会社は対応を迫られることになりました。そうした問題を解決するため、江頭さんは日本興業銀行からチッソに派遣され、1964年から1971年まで社長を務めたのです」(前出・社会部記者)
>>
>>チッソが廃水の流出を止め、国が水俣病を公害に認定したのは1968年のこと。

日本の記者(自称ジャーナリストたち)のいけないところは、

・肝心なところを自ら取材しない
・一番の問題点を勝手に忖度して書かない
・忖度先のための都合の良いウソを平気で書く

だと思ってます。

アメリカの大統領が中国へ行きましたが、記者たちはトランプさんに「台湾有事」のことをズバリ聞いてます。
トランプさんは沈黙していましたので、記者は「答えず」と書く、あるいは、その沈黙の間の映像を流しました。

アメリカも仕方の無い国だなと思うこと多々ありますが、ジャーナリズムの姿勢だけは日本の皇室報道よりまともだと思います。
ミテコの「ごめんあそばせ」をそのまま流せば良かったのです。
ウソは流していない、頭のいい日本人は前後の様子から「はは~ん」と思います。
オクレ坊やのバミリ執着もそのままでも良いではないですか?
立ち位置がすぐわかるように貼らせる、コトがスムーズに運ぶようにしたのであって、何も映像を編集することでもないではないですか?

報道については、中国やロシアなんかより、アメリカの方がまだマシ、日本という小さな国が、やりたい放題の大国3つ(アメリカ・中国とロシア)に囲まれている悲劇を何とかくぐり抜けてこれたのは、アメリカと同盟を結んだことにより、西側諸国の情報が日本に入って来たからだと思っています。

報道の自由は、まさに民主主義の根幹をなすもの、しかし、日本のジャーナリズムは平成皇室が自由主義と資本主義をごっちゃにしてます、日本国の象徴をキンペーちゃんやプーチンの下に置きたいと思ってるのか?
あるいは、傀儡象徴天皇を作りたいのか?

今日、日経に「人類を飛躍させた科学発明」に第一位「窒素肥料」とあった。
水俣病は世界各地で発生していた。
「水俣」という地名が、一つの公害病に付いてしまい、病気の原因がしっかりとした医学的根拠を曖昧にしてしまったのが一番の悲劇だった。
チッソが窒素肥料製造から石油化学製品生産への転換を行おうとしたが、朝鮮(当時は日本国)で展開していた窒素肥料工場からの引き揚げ者を受け入れるのに、どうしても水俣工場を潰すわけにはいかなかった、徐々に縮小していく方針は、地元経済を守る政治家と組合、従業員を巻き込んで労働争議に発展し、その中で水俣病の原因が特定される。
ユージンスミスの「智子と母」のフォト、苦海浄土(ノンフィクション賞を取ったが、実際は、患者からの聞き書きでは無く石牟礼道子の私小説的作品と言われる)などの視覚的な情報が、ますます水俣病という名と患者の悲劇的な状態が日本のみならず世界に発信された。

水俣病の原因が工場の廃液にあると突き止めたのは、新日本窒素水俣工場付属病院長・細川一氏。
1957年から猫に工場廃液を飲ませる実験を始め、1959年10月会社に報告。公にはされなかった。
私自身が、名大大学院教授で、若き日、旭硝子のサラリーマンだった人から聞いた話だが、会社側は1956年に原因不明の中枢神経疾患の発生」として水俣保健所に報告を入れていて、原因についてもその後様々な大学や医療機関が研究・発表をしていた。
海に排出されたメチル水銀を魚が食べ、それを体内に蓄積した魚を食べた人間が症状を現すという食物連鎖が原因だったため、発病までの時間差から風土病などと考える研究者が多かったことも事実であり、とくにチッソは、そちらの意見に頼ったという話もあるが、細川氏の「猫実験」も承知していたので、万一を考えメチル水銀を含んだ廃液を直接海に流さないよう配管の付け替えを行ったそうなのだが、なんと、それをつけ間違えるという失態をおこした。
「廃液を流さないようにした」と会社側は胸を張ったらしいが、相変わらず排出口で採取された廃液からメチル水銀は無くならず、「会社側はウソばかり言う」「無責任」とますます対立が深まったそうだ。
会社側も配管の付け間違いというのに長い間思い至らず。
巨大プラントのヒューマンエラーをどのようにして無くしていくかという授業に繋がっていく話の一部だったのだが。

会社側は、コトが大きくならないうちに「見舞金」を出して事態を収拾させようとしたが、市長が工場の組合から支持を得ている人物だったり、政府の責任を追及する裁判がおこされたり、カネを早々と受け取った人、患者と認定してもらえなかった人・・・。
巨大プラントのヒューマンエラーをどのようにして無くしていくかという授業に繋がっていく話の一部だったのだが。

そのくちゃくちゃになった騒動を何とかしようと興銀からチッソへ派遣?されたのが江頭豊氏、1962年のことです、最初は専務取締役、社長就任は1964年。


葉山ご静養
上皇ご夫妻がお出ましらしい。
毎回毎回秋篠宮家がくっついて行って、皇太子ご一家が行かなかったりするとバッシングして、秋篠宮家と上皇ご夫妻だけで「家族水入らず」とか、マスゴミうるさかったなあ。

今は完全秋篠宮家とは別行動。家族水入らずって、皇太子ご一家をハブって、秋篠宮家に皇統をという一連のデモンストレーションに過ぎなかったんだね。
まあ、わかっていたことだけど。
授業終えた後に晩餐会出席?
  • 手白香
  • 2026-05-22 21:36
  • edit
ズル仁、宮中晩餐会デビューだそうです。

「敬宮様のご即位だけは絶対に阻止する」ために一部の政治家連中がなりふり構わなくなっている今、秋家サイドも自分たちの「駒」の晩餐会お披露目を早めたのかな?

FNNプライムオンラインのニュースより。

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悠仁さまが宮中晩さん会”デビュー”へ 5月27日フィリピン大統領歓迎 タキシード着用
5/22(金) 18:50配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/f1ca114f09afa4877ff013615a26141897f21c4e

天皇皇后両陛下は27日に国賓として来日するフィリピンの大統領を皇居に招いて宮中晩さん会などを催され、悠仁さまが初めて晩さん会に出席されることになりました。

宮内庁は、両陛下が27日に、皇居でフィリピンのマルコス大統領夫妻を歓迎する行事に臨み、夜には宮中晩さん会を催されると発表しました。

今年は日本とフィリピンの国交正常化から70年の節目にあたり、政府が国賓として大統領を招いたもので、国賓へのおもてなしは去年3月のブラジル大統領夫妻以来です。

晩さん会には、両陛下の長女・愛子さまなど皇族方が出席され、大学2年生の秋篠宮家の長男・悠仁さまも授業を終えた後、タキシードを着用し初めて参加される予定です。

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〆部分によると当日のズル仁は、筑波大の授業に出てから(高速ぶっ飛ばして?)戻って来て、その後に晩餐会出席ですと。
(あくまでもそういう「設定」で、実のところは・・・、以下自粛)

さて、まさかとは思うけど・・・。
“ズル仁のお世話係として敬宮様を隣に座らせる”などということを鯰夫婦が画策しているとしたら、許さんぞ(怒)

敬宮様には、フィリピン側の要人との交流という重要な役割がおありです。
もちろん、(秋家を除く)他の宮家の方々も同様。

(国際親善の場において、秋家メンバーは全く役に立たない地蔵と化すからな~。今回は今までの地蔵3体な加えて、更に劣化した4体目が加わるわけなのか・・・溜息)
今さらですが?! 
  • 大和三山 
  • 2026-05-23 11:20
  • edit
今さらですが、世界中に秋篠宮家の醜態は知れ渡っている訳で!! 

学生なのに晩餐会に出して、恥の上塗り厚くする秋篠宮家!!

生中継して欲しいですね!

日本は当てにならないので、フィリピン国様お願いします! 
敬宮様のご公務ニュースに、余計なモノを付けるな、テレ朝よ(怒)
  • 手白香
  • 2026-05-23 14:48
  • edit
1分6秒のニュース動画ですけど、途中37秒辺りから、カコ&ズル仁揃ってのベルギー関連特別展見学の話題。
他社は、この2つのニュースを分けて伝えているのに・・・。

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愛子さま 民族衣装で「ラオスフェスティバル」開会式に
5/23(土) 12:14配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/a5132e2f51b3526fef888fa78adaa8bc5d1ef9b5

天皇皇后両陛下の長女・愛子さまは、都内で開催されている「ラオスフェスティバル」の開会式に出席されました。

 愛子さまは23日午前10時すぎ、東京・代々木公園で開催されている「ラオスフェスティバル」の開会式に民族衣装を着て出席し、ラオス国立舞踊団による歓迎の舞などに笑顔で拍手を送られていました。

 愛子さまは去年11月、初の公式外国訪問先としてラオスを訪問されていました。

 また、佳子さまと悠仁さまは東京・渋谷区の国学院大学博物館を訪れ、「日本ベルギー修好160周年記念」の特別展をご覧になりました。

 会場には、ベルギー側が保管する調印書や明治天皇がベルギーに寄贈した花瓶などが展示されていて、悠仁さまは「当時の両国の関係を把握するのに貴重な資料ですね」などと感想を述べられました。

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でも、無理クリ抱き合わせニュースにしたことで、かえって公開処刑になった感じかな?秋家兄妹はw

そして、多くの人は思うことでしょう。“ひょっとしてカコとズル仁は、敬宮様のラオスフェスご公務に被せてきたか?”と。
(“ズル仁の学業云々”を理由にするなら、明日に予定を入れても良いはずですからね)

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さて、普段秋家贔屓が酷いNHK。
今回は、1分16秒のニュース動画がオール敬宮様です!

タイトルは、
>愛子さま ラオスフェスティバル開会式に出席 東京 代々木公園
2026年5月23日12:11

https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015129651000

もう一つ。
同じく秋家贔屓のアカヒ新聞ですけど、こちらも抱き合わせ無し。
(同グループのテレ朝が抱き合わせにしたのは、“最近の皇位継承全体会議で与党案にすり寄った「笠ナントカ」という中道議員の古巣だからか?”などと、私は妄想してしまったぜw)

アカヒ新聞の写真特集より、敬宮様のテープカットシーンです!

https://www.asahi.com/articles/photo/AS20260523001266.html
もしも本当だとしたら、なかなか厄介
  • 手白香
  • 2026-05-24 17:48
  • edit
日刊ゲンダイDIGITALの「永田町番外地」というコーナー。

今朝配信された記事の内容が、なかなか不穏なです。
日刊ゲンダイですからもちろん、半分は眉唾物でしょう。
ただ、1ページ目の途中から2ページ目にかけて、ミテコ様の本音がダダ漏れのような感じがして、気分が悪いこと。

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なぜ「愛子天皇」ではダメなのか? 美智子さまが心情を吐露する出版物を準備中…と政界で話題
公開日:2026/05/24 06:00 更新日:2026/05/24 06:00

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/388027

まず、1ページ目より。

>とりわけ美智子さまがここ数日、「ご機嫌よろしく」なってきたのは事実上、「愛子天皇」の誕生にフタをすることになる皇室典範改正案の今国会成立に一定のメドがついたことも大きかろう。

>「皇室典範をめぐっては、外戚の麻生太郎(自民党副総裁)やその片腕の森英介(衆院議長)が政府、国会を事実上牛耳っているわけですから、これ以上の頼もしい味方はいないということでしょうね。美智子さまは実は水面下でオーラルヒストリーの出版準備を進めておりまして、この中でなぜ皇后の雅子さまと不仲とされるのか、愛子さまではなくて悠仁親王なのかを吐露しているそうです。すべては公にはできないでしょうが、国民世論が十分に納得できるだけの内容にしたいとお考えのようです」(皇室ライター)

ここからは、2ページ目より。

>あくまでも断片情報だが、執筆を担当しているのは 政治家一家に育ったW女史らしい。民放テレビ局員の皇室担当として美智子さまの知遇を得たようで、今では代弁者然として親しい議員に美智子さまの意向を触れ回っているそうだ。

>「麻生副総裁はもちろんのこと、野党関係者も入っています。これまで愛子天皇容認、女系天皇反対の立場だったのに、ここにきてコロリと美智子さま派に転じたといわれている大物議員もいますよ」(前出のライター)

>ともあれ、W女史の手元には、平民から皇后にまで上り詰めた美智子さまのオーラルヒストリーが録音時間にしてすでに100時間超分がストックされているそうだ。いわゆる皇室の内幕を上皇后陛下のお立場で出版されるとすれば、それ自体が前代未聞の皇室スキャンダルといえるだろう。

(特命記者X)

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麻生や森が「何としても今国会中に」と急いでいるのも、ミテコから折々の催促があったせいなんでしょうね。

「政治家一家に育ったW女史」は、O平元総理の孫のあの人でしょう(もと日テレ)。

「これまで愛子天皇容認、女系天皇反対の立場だったのに、ここに来てコロリと美智子さま派に転じたといわれている大物議員」とは、多分T木Y一郎?

(ちなみに、T木Y一郎のウィキペディアには、“W女史との深い関わり”についても書いてありますよ~)

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仮にこの「ミテコ様オーラルヒストリー」が出たとしたも、ミテコの本性を知った多くの人たちには、通じないでしょう。

ただ私が危惧するのは、皇室全体無謬主義連中がこの本に転んでしまい、「ジョーコーゴー様のご希望なら仕方ない」となってしまいそうなこと。
(無謬主義連中も、ネット上で結構な勢力を有していますからね~・・・溜息)
敬宮愛子内親王殿下の隣りは… 
  • 大和三山 
  • 2026-05-27 22:04
  • edit
秋篠宮家の親王だった!!

まあ三笠宮家は、親族の喪だから仕方ないのかも知れないけど、
姉が居るだろうが!!

ヤレヤレだわ!!
  
還暦児の「トンデモやらかし」
  • 手白香
  • 2026-05-28 14:51
  • edit
昨日の宮中晩餐会、各社報道では“ズル仁のデビュー”だけが、大々的に取り上げられていた。

あの母狐ソックリなズル仁の気味悪い笑顔に、気分を害された方も多いことでしょう。
私も、ズル仁のあのツラを見るに堪えなかった。
(隣席でお世話係をなさっていた敬宮様。何とお労しいこと・・・涙)

さて、ズル仁のキモさに堪えきれず宮中晩餐会の長尺動画視聴をギブアップした方が、結構多いのでは?

何とか最後まで動画を見終わった方々が、ズル仁の父親の“トンデモないやらかし”を発見し、Xなどで指摘してくださっています。

あの還暦児が、いったい何をやらかしたのか?
何と大統領夫人に、早めのご着席を促してしまったのです。
(それと同時に、自分も早々と着席)

要するに、陛下からのご着席の勧めがある前に、鯰が勝手にやらかした(呆)

こちらの動画に、そのときの経緯が詳しく説明されていますよ。
(2分5秒辺りから「鯰のやらかしの解説」が始まります)

https://www.youtube.com/watch?v=XgRbflJBNFU

この鯰のやらかしのせいで、大統領夫人は気まずい思いをなさったことでしょう、
本当にお気の毒です。

もしも、この鯰のやらかしが、後の報道で“大統領夫人の勘違い”などと歴史改変されたとしたら、許さないよ(怒)
(下手すれば、国際問題になりかねませんからね)
タイトル詐欺にご用心
  • 手白香
  • 2026-05-28 23:09
  • edit
共同通信のこの記事。

タイトルだけを見ると、恰も中道改革連合が女性天皇容認路線に傾いたかのようなイメージだけど・・・。

本文を読むと「秋家トクトクプラン」前提での女性天皇容認だということが、よく分かります。

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中道、女性天皇の議論を要請 15日全体会議の議事録公開
5/28(木) 16:56配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/5cba656a3c7f78edb43489cc55551903bc659f0a

https://www.47news.jp/14375449.html

衆参両院は28日、皇族数確保策に関する15日の全体会議の議事録を公開した。中道改革連合の笠浩史氏は、秋篠宮家長男悠仁さまの次代以降の皇位継承に関する議論の継続を求めた。「悠仁さまのご年齢やご結婚を巡る状況を踏まえ、女性天皇の是非なども含め、議論を深めていかなければならない」と述べた。

 笠氏は、皇族数確保策に限定している現在の国会の議論に関し「あくまで緊急の措置だ」と指摘。「議論の終わりではなく、むしろスタートだ」と語った。

 共産党の小池晃氏は「女性だから天皇になれないのは男女平等を掲げる憲法の精神に反する」と批判した。社民党の福島瑞穂氏は「過去に女性天皇はいた。なぜ認めないのか。理解できない」と主張した。

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>中道改革連合の笠浩史氏は、秋篠宮家長男悠仁さまの次代以降の皇位継承に関する議論の継続を求めた。「悠仁さまのご年齢やご結婚を巡る状況を踏まえ、女性天皇の是非なども含め、議論を深めていかなければならない」と述べた。

とあるように、中道改革連合という鵺政党はやはり、秋家ベッタリでした~(知ってた)。

そもそも、中道の成り立ちそのものが如何わしい。
2月の総選挙直前に元与党だった公明と魔合体した時、立民側の代表だったのが「秋家トクトクプラン」の発案者であった野田だという点も、如何わしさに拍車をかけた。

こんな政党になど、何も期待できませんね。

ーーーーーー

旧宮家の子孫の養子縁組を合法的にするのは反対だけど、女性皇族方との婚姻でそういう系統の方が皇室入りするのは、「秋家トクトクプラン」よりは少しマシかも?、
(ブリーダー論反対の方が抱く不快感は、承知しております)

こちらのプランについては、女性誌にやたらと“好きな方と結婚できないなんて”みたいな反論記事が複数書かれますね。
書かせているのは、恐らく隠居老夫婦&秋家サイド。

敬宮様が旧宮家の子孫と結婚されるのが何よりも怖いのが、ミテコとキコでしょうからね~。
(敬宮様立太子の可能性が一層高まるだろうから、それだけは阻止したい勢力には脅威でしょう)
秋篠宮家はね!! 
  • 大和三山 
  • 2026-05-29 08:55
  • edit
親父が親父なら、娘も娘だね!!

皆様落ち付いた色合いの着物で参列してたけど、娘は今は秋かと思わせる色味。

息子は、お酒!?に口付けてるし!? 

歓迎式典では、秋夫人がぶりっ子の色味。
内閣総理大臣にいたっては、スカート透けてます!?

こんな人たちが、皇室典範改正の旗頭なんて日本はますます下流域に流される。

秋親父は、皇室典範改正なんてどうでもいいんでしょうね!

遊んで暮らせればそれで!!

晩餐会の最後の見送りの時、皇后陛下がお笑いになる映像があったけど、非礼をのべられたあとそ
れを吹き飛ばす笑いだったのかな?
と思うしだいです。 
Re:秋篠宮家はね!! 
  • 1/3管理人 〔管理人〕  
  • 2026-06-03 09:12
>歓迎式典では、秋夫人がぶりっ子の色味。
>内閣総理大臣にいたっては、スカート透けてます!?

政府主催の歓迎晩餐会もあったみたいですね。
高市総理、すっごいはしゃぎようでした。
日本は皇室がありますから、外交と言うとヨーロッパのような王室のある国々のような儀礼外交が明治から確立していますけど、高市さんはアメリカと同じく首相が「国家元首」として一元外交をやりたいのかな?と思ってしまいました。
迎賓館の〝花〟を報道させてヨイショコメント集めているのをみて、皇后さまの向こうを張って、「私にもこれくらいできます」なんて思っているのではあるまいな?
なんかこの頃の高市さんって「対皇室」に関してはミテコ臭がするんですが、私の気のせい?
天皇陛下に対しては「憲法にありますから」別ですけど、「皇后なんかは奥さんとしての添え物」みたいに思っているかのように感じます。


>晩餐会の最後の見送りの時、皇后陛下がお笑いになる映像があったけど、非礼をのべられたあとそ
>れを吹き飛ばす笑いだったのかな?
>と思うしだいです。 


皇后陛下は、皇太子妃時代から、心から楽しいというふうに大笑いなさる方で、本当に気取らない方という感じで、魅力の一つでした。
香淳様もよくお笑いになっているみたいで、お写真が多くあります。
お皿さまもゴキ妃も「人を不愉快にさせる笑い方」をする人でしょう?
お腹の中にどんな黒いものを持っているのかと不気味です。
Re;Re:秋篠宮家はね!! 
  • 手白香
  • 2026-06-04 02:07
  • edit
>なんかこの頃の高市さんって「対皇室」に関してはミテコ臭がするんですが、私の気のせい?
>天皇陛下に対しては「憲法にありますから」別ですけど、「皇后なんかは奥さんとしての添え物」みたいに思っているかのように感じます。

いえいえ、決して気のせいでは無いと思いますよ、管理人様。

先日のフィリピン大統領夫妻歓迎の宮中晩餐会で両陛下ご入場の際、高市総理は陛下には頭を下げましたが、続く皇后陛下には頭を下げませんでした。
日テレ系の配信ノーカット版動画で確認しましたけど、頭を少しだけコクリ(=鯰の「うなだ礼」)すら、していなかった(怒)

(皇后陛下にしろ敬宮殿下にしろ)国民から絶大な人気のある方々を敢えて「いない者扱い」する高市の態度って、新年一般参賀で敬宮様からお声がけされてもシカトするミテコと、ソックリですよ。
この2人の女は、国民に見える形で「(今上ご一家を敬愛する多くの)国民に対する嫌がらせを行うこと」に、悦びを感じてしまうのでしょう。
(何らかのメンタルの病がありそうな感じ。ミテコも高市総理も、仕える者を大事にせず平気で切り捨てる辺りも、似ていますね~)


>>晩餐会の最後の見送りの時、皇后陛下がお笑いになる映像があったけど、非礼をのべられたあとそ
>>れを吹き飛ばす笑いだったのかな?
>>と思うしだいです。

>皇后陛下は、皇太子妃時代から、心から楽しいというふうに大笑いなさる方で、本当に気取らない方という感じで、魅力の一つでした。 

晩餐会開始時、陛下が皆様に着席を促される前に、鯰が自分の向かって左側の大統領夫人に対し勝手に着席を勧めてしまった。
勧められたまま早く着席してしまった夫人は、きっと気まずい思いをされたことでしょう。

その後は、両陛下との楽しい語らいで夫人もリラックスなさったでしょうけど・・・。

でも両陛下は、弟鯰のしでかした失態で大統領夫人に恥をかかせてしまったことを、大変申し訳なく思われていたと思う。

お見送りの時の両陛下の明るい笑いには“賓客をよりリラックスさせてお送りしたい。そして弟の非礼を詫びたい”という思いも混じっておられたのでは?と、思っています。

賓客を第一に考える。これこそが、皇室外交の肝ですからね。
(アテクシ第一のミテコとその劣化コピーのキコには、一生涯理解できないことでしょうけど・・・)
数え切れないほどの秋家メンバーの恥ずかしすぎるやらかしはスルーするくせに
  • 手白香
  • 2026-06-04 11:14
  • edit
唯一の皇女殿下が1年前の進水式でなさった正しい所作を、恰も誤りであったかのように伝える、キチ×イ週刊誌・ミテコ自身(怒)

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《刃先を…》愛子さま テープカット時の「はさみの持ち方」が話題に…1年前の「斧」からの“変化”
6/4(木) 6:00配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/0e187abf9625745a2dc1be65955d3f8a9ab72ff9

https://jisin.jp/koushitsu/2585546/

匿名皇室担当記者が語る無知ぶりは、この部分です。

>2025年3月、北極域研究船『みらいII』の命名・進水式に出席されたときのことです。愛子さまが船につながれた支綱を赤いリボンのついた斧で切断されると、船についたくす玉が割れ、紙吹雪が舞い、花火が打ち上がる……という演出がなされていました。

>ただその後に愛子さまは、横にいた関係者に斧を手渡されたのですが、刃先が相手の方に向いていたことが一部で話題になっていたのです。

>今回のはさみの扱い方からは、万が一にでも相手を傷つけないようにという愛子さまのお気遣いを感じました。愛子さまなりに、進水式でのご経験から刃物の取り扱いをしっかりと学び、活かされていたのでしょう。この細やかなお気遣いはラオスの方たちにも伝わります。こうした所作のひとつひとつから、愛子さまの不断の努力がうかがえました

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この時の「斧の向き」については当時Xなどで、無知なアキシンがギャーギャーあげつらっていた。
でも直ぐに、過去資料などを丹念に調べた直系長子派の方々が反論。“進水式での斧の向きは敬宮様がなさった通りで間違いない”ということが、良識ある方々に受け入れられていった。

皇室担当記者の大多数は(自分たちと利権で繋がる)隠居老夫婦&秋家贔屓だから、コイツらのやらかしについてはそれがどれほど非常識極まりないことであっても、スルーし続けてきましたね~(呆)

今回も、Xで数少ないアキシンの的外れなポストを拾って、1年以上も経ってから敬宮様を貶める(怒)

こんな認知の歪んだ皇室担当記者の話よりも、ヤフコメのほうがよほどまともな内容です。

>斧については、船の方に刃先を向けるのが正確な所作であると聞きました。この記事では、その所作が間違っているように記載していますが、正確な所作を確認した上で記事にされているのでしょうか。敬宮さまは、常にしっかり行事の主旨、所作を学んでから公務に取組まれていらっしゃり、それは周知の事実です。敬宮さまをあえて貶めるような記事と受け取れます。訂正記事をお願いしたいです。

>斧については、あれが正式な持ち方だと聞きました。ハサミについては別に今回変化されたことではなく、もともと身に付いている所作だと思います。

>あの斧の持ち方は浸水式の作法に則ったものだそうです。褒めながもどこかしら敬宮さまを下げずにいられない、嫌らしい書き方です。

ーーーーーー

敬宮様を無理クリ貶める記事を書くよりも、還暦暫定1位夫婦の恥ずかしすぎるやらかしをもっと書け(怒)

(直近でも、宮中晩餐会での鯰の大統領夫人への着席促しや、トキ放鳥式でのキコのモタモタぶりなど、やらかしネタは容易に確認出来るのにw)
男系男子カルト連中と秋家トクトクプラン死守連中に不都合なニュースは、ひっそりと報じられる
  • 手白香
  • 2026-06-05 14:31
  • edit
現時点では、時事通信しか報じていない。

“ヨーロッパの女性王太子お二方が日本政府から叙勲”という、お目出度いニュースなのに。

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オランダ王女に大勲位菊花大綬章
6/5(金) 10:53配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a0d2926aad588aee576b88f923dd7afbd4dfe13

https://sp.m.jiji.com/article/show/3791558

政府は5日の閣議で、オランダのカタリナ・アマリア王女とベルギーのエリザベート王女にそれぞれ大勲位菊花大綬章を贈ることを決めた。

 13~26日に天皇、皇后両陛下が両国を公式訪問されるのに合わせた相互儀礼叙勲。

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「大勲位菊花大綬章」は男性に贈られる勲章とされているけど、海外の女性君主や女性王太子、或いは女性国家元首(大統領など)などにも贈られています。

スウェーデンのヴィクトリア王太子も、既に受勲済み。

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それから、日本のマスゴミはいい加減に「カタリナ・アマリア『王太子』」「エリザベート『王太子』」と、表記せよ。
(或いは「オラニエ女公」「ブラバント女公」と表記する場合もある)

最近はヴィクトリア様には「王太子」と表記するようになったが、オランダとベルギーのこのお二方については、何故か頑なに「王太子」と付けたがらないよね、日本マスゴミは。
ひょっとして、敬宮様と同世代のこのお二方に「王太子」表記すると“アイコへの国民の圧倒的支持が一層高まる。それは不味い”などと、赤坂の老夫婦や(バカなくせに)野心家の僭称コーシ夫婦がヒステリックになっているとか~?
(あくまでも私の妄想ですけどねw)
木原官房長官の本日午前の定例会見では
  • 手白香
  • 2026-06-05 23:06
  • edit
カタリナ・アマリア様とエリザベート様について、正しい呼称を付けています。

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令和8年6月5日(金)午前

https://www.kantei.go.jp/jp/tyoukanpress/202606/5_a.html

>オランダ王国及びベルギー王国との相互儀礼叙勲について

>次に、オランダ王国及びベルギー王国との相互儀礼叙勲についてであります。今月13日から26日まで、天皇皇后両陛下がオランダ王国及びベルギー王国を御訪問されるのに際し、我が国と両国との友好親善関係を一層促進するため、オランダ王国には、カタリナ・アマリア皇太子殿下に対し、大勲位菊花大綬章をお贈りすることを始め、計20名に対して、ベルギー王国には、ブラバン女公エリザベート王女殿下に対し、大勲位菊花大綬章をお贈りすることを始め、計18名に対して、叙勲を行うことを決定いたしました。なお、本件叙勲は、今般の御訪問に際し、相互の儀礼として行われるものです。詳細は内閣府にお問合せをください。冒頭、以上2件となります。御質問があればどうぞ。

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木原さんは叙勲の件に言及する際に「カタリナ・アマリア皇太子殿下に対し」「ブラバン女公エリザベート王女殿下に対し」と、キチンと正しく述べているよ。

ところが、この件を唯一報道した時事通信は、オランダとベルギーの法定推定相続人(確定した王位継承順位1位の方)のお二方を、只の王女としか表記していない。

“敬宮様と同年代のお二人が歴とした王太子殿下であることをどうしても日本国民に知られたくないヘーセー4G連中”に忖度した大手メディアは、今日もチキン街道まっしぐらなのでした~(呆)

でも、最近の国民は結構、首相官邸のホームページや各政党のYouTubeチャンネルなどで、実際に行われた定例会見を見たりしているのです。
(大手マスゴミは会見の一部しか伝えないからね)

元を辿った結果、マスゴミの変な忖度ぶりや萎縮ぶりに気付いてしまう国民。

(ミテコやキコのオツムでは、一般国民が官邸ホームページまで辿って調べるなんて想定外だろうね。本日の「皇族数確保とりまとめ案」の件について、敬宮様のご即位が絶望的になったようなニュアンスで報道している大手マスゴミ各社。今頃ミテコもキコも狂喜していることでしょう。でも、ジョーコーと鯰も含めたこの4人が今後ますます世界中から軽蔑されることは、ほぼ確実。ザマーミロ)
女性週刊誌では… 
  • 大和三山 
  • 2026-06-06 11:10
  • edit
海外公式訪問は、静養か?
なんて馬鹿げた見出し付けてるけど、それって上皇上皇后と秋篠宮家の旅行のことじゃない?

先日の晩餐会、佳子嬢がゆったりカメラ意識しながら歩いていたら、
信子妃殿下に追い抜かれた。
どんなに着飾りしても、中身がないとね!

私も同類だから人のこと言えんが!! 

ベルギー展に秋篠宮家が出張っていたけど、
やればやるほどお呼びが無くなるってわかんないのね!

ともあれ無事の出発と帰国を祈ります。 


もっとまともな政治家出て来てくれ
女性天皇、女系天皇容認、敬宮即位が国民の願いの6から7割。
男系男子が伝統、とか連呼する前に、伝統って何かとかよく振り返る方が良い。男系をあがめ奉るなんて単なる家父長制の表れで、昔からそうだったというなら、いかに昔から日本が中国大陸の思想を取り入れて国を作り運営してきたかを素直に認めなさい。
そして昔のさらに昔は、天照大神から神武天皇が継承したように、手白香皇女との婚姻で継体天皇が正当性を手にし、何より手白香皇女の産んだ欽明天皇以後にヤマト王権が確立したことのように、女系継承、双系継承が根底にあることに気づくのがよい。
そして未来について言えば。すでに現在の天皇制は、両性の平等を理念とする日本国憲法のもとの象徴天皇であることの意味をかみしめなくちゃ。
憲法を制定したときに、皇室典範も直系長子に出来なかったのはただ単にあのころの社会が家父長制でガジガジに出来あがっていた社会で、その石頭には両性の平等ってのがよくわからなかったからに過ぎない。

でも戦後80年、両性の平等は根付いてきた。
そしてとても運が良いことに、これまでの二回の代替わりにおいては、男系男子とか言いつつ直系継承ができていた。現在の天皇陛下に至っては、直系長子継承でさえあった。

そして、今、次が問われている。
おそらく戦後100年ごろに来るだろう代替わりにおいて、男系男子、つまり家父長制の遺物で性差別の賜である継承をまだ続けていることの表れとして、天皇皇后両陛下のお子様ではなく、天皇の弟(もしくは甥)が皇位を継承するのか
それとも天皇皇后両陛下のお子様、直系長子継承が行われるのか。
そこで始めて、日本国憲法の理念が、その理念のもとの天皇制の本質が問われるのである。

今まで偶然直系、直系長子が出来ていたのでそこで政治家は判断や決断は問われなかった。
でも、日本国憲法制定後100年の皇位継承をどうするかを描くにあたり、やっと政治家の判断や決断や哲学が問われるわけである。


まともな政治家出て来い。
まだ家父長制を続けることを正当だ、保守だと思っているのか? 政治家は。
決断 判断 哲学 価値観が問われるとき
現在及び少し前の情けない政治家と皇室は、そこを明らかにするのが怖くて、決断を問われるのが怖くて
皇太子妃が男子を産まないのがおかしいと、皇太子妃を暗に責めた。
ただ、それをあからさまに責めるのはさすがに恥ずかしくて、「宮内庁のせいではない」とか、「どうして病気になるのかわからない」とか言って、皇太子妃が心を病んだのについて、皇太子妃が悪いだの、サボりだの何だのと責め立てたのである。

そのことに国民の多くは感づいている。
平成の天皇皇后が何をし本音ではどんな価値観だったのかわかっている。
だからこそ、令和さらにその次は、ちゃんと直系長子継承にして欲しいと思っている。

無理矢理産み分けで?男子を作るとか
そんな混乱した未来なんて嫌だと思うから。
最後っ屁みたいな立皇嗣の礼なんか、無意味だし、恥ずかしいと知っているから。
皇室典範改正で皇室の「中国化」が進む可能性…じつは「父系相続」は「日本古来の伝統」ではなかった
https://gendai.media/articles/-/167993

そうなんだよね。
男系男子は日本の伝統とか何とか言ってるけど、日本社会一般としてみれば、娘に婿取って家を継がせるのがもう本当に当たり前で。
宮尾登美子さんの「蔵」も、そうやって目も見えなくなった跡取り娘が恋をした酒造りの男と結婚して旧家を守る話だったよね。

日本の男系だの父系だのって、本家本元の中国から見ればなんちゃって父系に過ぎない。
そういえば異母きょうだいは普通に結婚していた古代の天皇家。同母きょうだいでの婚姻は禁忌だったけどね。

日本の本当の古来は双系社会であった。
女系継承、母系継承を排除しなかった。
つまり男系継承は、中国からの外来思想。

そして現代の価値観から言えば、性差別的思想でもあるという。

男系男子幻想からは決別すべき時でしょう。
御成婚記念日… 
  • 大和三山 
  • 2026-06-09 10:41
  • edit
おめでとうございます。

困難は続きますが、必ず明るい未来が訪れることを信じて。

明治時代に戻った令和の時代。

女性を貶める今の世を、新しき世に塗り替えられるように。

願いを込めて、御祝いを申し上げます。 
文春グループの本音は、やはり「ズル仁までは忽せにしない」みたいですね
  • 手白香
  • 2026-06-10 02:07
  • edit
本日発売の文藝春秋7月号に掲載予定の記事。
既にWebでは、有料で読めるようになっています。

実は、無料部分だけを読んでも「ん?」のオンパレード。
要するに“鯰夫婦の意図的♂製造を認めた隠居老夫婦の責任”を無かったことにするために書かれた、歴史改竄記事のようですね。

週刊文春の方で「愛子天皇特集」みたいなことを最近やったけど、実際は「ズル仁までは忽せにしない」が文春グループの本音なのでしょう。

本日発売の文藝春秋最新号に載るこの記事も、タイトルこそ「〈深層レポート〉天皇が漏らされた“ご懸念”なぜ高市首相は『愛子天皇』阻止に動くのか」ですけど、タイトルにある「天皇」とは、今上陛下ではなくジョーコーのことです。

これだけで、記事の方向性が見えてきましたね。

https://bunshun.jp/bungeishunju/articles/h12165?ref=full&ref=innerLink

記事冒頭には「ある皇族」の言葉が・・・。

>「今になって急に議論が進んでいるようですが、率直に申し上げて『何を今更』という気持ちです。皇族数が減り、皇室が先細っていくことへの懸念は、今に始まったことではありません。悠仁親王殿下を支える皇族数を増やすために制度を変えるなら、親王殿下がお生まれになった時に変えられたのではありませんか」

>ある皇族は、周囲にこう戸惑いを漏らしておられるという。現在大詰めを迎えている、皇室典範改正をめぐる与野党協議のことだ。

どなたの言葉なのか不明ですけど・・・。
この方は、ズル仁が意図的に製造された結果、安定的皇位継承の最善案であった小泉政権下での性別不問の直系長子継承を謳った皇室典範改正案が棚上げにされたのを、忘れてしまわれた?

発言に慎重な皇族方が大部分の中で、例外的なのが隠居老夫婦&秋家連中と、最年長の女王殿下ぐらいかな?

仮にその女王殿下のお言葉としても、ご年齢的に20年前に起こったことの経緯は当然覚えておられるでしょう。
それでも、男系男子派のご自身の思想に忠実であろうと、敢えて当時の時系列から目を背けられたとか?

さて、もう少し読み進めてみましょう。

無料で読めるギリギリのところ辺りに、このような記述があります。

>安定的な皇位継承。これは、上皇が最も呻吟なさってきた課題だ。上皇の相談相手を務める人物は、本誌記者にこう語ったことがある。

>「悠仁さまはもちろん天皇になられるが、“愛子天皇”の制度上の可能性をなんらかの形で残しておかなければ、今後の皇室の存続は難しいのではないか」

>そして、こんな懸念も口にした。

>「旧皇族の復帰を実現してしまったら、象徴天皇制はなくなってしまう」

出た、ジョーコーの本音。
何よりもズル仁の即位か大切なんだよね。
敬宮様のご即位を考えるようになったとしても、あくまでズル仁のスペア扱い。

皇室全体無謬主義の方々は「ジョーコーサマは愛子天皇を希望」と思い込んでいるようだけど、元々ジョーコーは秋家による皇統総取りをアシストしていた可能性が高い。
(ヘーセー時代からのウォッチャーの方々なら、皆様ご存じですよね)

それ故、(例えスペア扱いであっても)敬宮様御即位の可能性をジョーコーが口にしたとは、私には信じがたいのです。

とにかく文春よ、ジョーコー夫婦を美化するために、歴史改竄するのは止めろ(怒)
(ヘーセー初期の“ズドン”のトラウマは、まだ残っているのかな~?)
今ごろ後悔してもあとの祭り
2006年に、すんなり直系長子継承にしておけば良かったのよ。
上皇夫妻の頭が結局は男系男子脳の男尊女卑観だったからなのか
男系男子から切り替わった責務を負わされるのを嫌がったのか(歴史的に見ればその時点での非難なんて小さい、大局的にみれば圧倒的に正しいことだったのに。)
皇太子ご一家にすんなり光が当たっていくのが悔しかった浅ましさなのか

いったいどれが本音なのかわかりませんが
男子を作らせてあの時点での直系長子継承をダメにしたことで、すべてをツミにしてしまった愚かしさの意味を、今頃になって上皇夫妻もわかってきたのかも。
(上皇は何もわかっていないが、上皇后はわかってきたのかも)

週刊誌にいかにマイルドに書いてもらっても、あの時の男児を作らせた判断、皇室典範改正を無理矢理停止させた(なんせ受精卵が着床して心音が確認できたその足で速報させたんですからね)判断が、「皇室を救った底力」ではなく、「皇室をゆっくりと死に追いやる愚かな迷走」だったことは、明々白々なんですよ。


Re:今ごろ後悔してもあとの祭り
  • 手白香
  • 2026-06-10 20:17
  • edit
>上皇夫妻の頭が結局は男系男子脳の男尊女卑観だったからなのか
>男系男子から切り替わった責務を負わされるのを嫌がったのか(歴史的に見ればその時点での非難なんて小さい、大局的にみれば圧倒的に正しいことだったのに。)
皇太子ご一家にすんなり光が当たっていくのが悔しかった浅ましさなのか

単なる男尊女卑脳ではないと思いますよ。
敬宮様ご誕生前、ジョーコーは「マコがいるではないか(マコ天でも良い)」と言っていたらしい。
このことは、古くからの皇室ウォッチャーの間では結構有名です。

要は、自分よりも出来が良く真面目な長男ご夫妻が気に食わない。それ故に、そのお二人の美点を受け継がれた優秀な内親王が皇位継承することなど、もっと我慢できない。
あの愚かな老夫婦はこのような感情を最優先し、自分たちそっくりの(愚かで享楽的だが野心だけは人一倍の)次男夫婦が、あの時点で意図的に♂製造することにゴーサインを出した。

それが、現在の混乱に繋がっています。

皇室全体無謬主義者連中がどれほど敬宮様御即位を主張しても、隠居老夫婦&秋家の罪を批判できない限り、ダメでしょう。
(コイツら、もしも今ジョーコー夫婦が「アイコの即位など認めない」と会見でもしたら、忽ち「仰せのままに」と平伏するでしょうね)

それから、在位中の老夫婦が犯した数々の憲法違反行為(「オキモチ表明ビデオメッセージ」など、その最たるもの)をスルーした、左派&リベラル系連中の罪も重い。
(ジョーコー夫婦が少しでも平和主義的なことを嘯けば“9条を大切にされる護憲テンノー”と褒めそやしたのも、こうした左派&リベラル系連中でした。憲法は9条だけではないのに・・・怒)

結局、ジョーコー夫婦の当時の幼稚な嫉妬心こそ、今現在のトンデモ極右(壺カルトや日本会議など)跋扈の遠因なのです(嘆)
やっぱり根底は男尊女卑脳なんだと思うけど
リベラルぶりっこをしていたけど、あそこで男系男子から男女問わぬ直系長子継承に切り替わる判断を後押しした天皇と言われるのは自分の汚点と思ったんじゃないかな。
男系男子を言い募っていたトモさんは、愛人とのあいだに男子が居るという噂だったし、トモさんの言の勢いで万が一「やっぱ男系男子?」の方に流れが傾いたら、その間隙を縫って自分の子孫じゃなくてトモさんちの男子が皇統嗣いじゃうかもしれないし
(そのためには信子妃を追い出して愛人を正妃に据え直す必要もありますが。まあそれくらいやりかねないトモさんの勢いを感じたのでしょう)

とか何とかで、当時の天皇皇后自体が本音は男尊女卑脳で、「男系男子を止めさせた歴史的責務」を負うのを嫌い、もしかするとやっぱり男系男子になるかもで自分の子孫でなくトモさんに皇統取られちゃうかもの危機感で、秋篠宮家に男子製造をお願いしたんでしょう。

まあともかく愚かでしたよ。
男系男子だからこそ、敬宮さまを無視して「悠仁さままで決まっている」に出来るけれども
「悠仁さままで決まっている」を守る=男系男子を守るである以上、女性皇族を皇室に残すことはできない。
旧宮家からの養子になるだけ。
(もし現在もトモさん生きていたら、何としてでも信子妃を追い出して、愛人の産んだ男子をあとに据えたかもね)

悠仁殿下は、「女は皇室に無意味」の男尊女卑思想のシンボルとして即位するのであって
悠仁親王が即位し、なおかつ女性皇族が(マコさんやカコさんが)皇室に残るなんてムシの良い話、あり得ないんですよ。

悠仁さままで決まっている=2045年?2050年?まで男系男子を金科玉条で守るとどうなるか、何もわかってなかったんだね。
悠仁さままで決まっているという枷を外し、敬宮さまが皇太子、天皇となられるように変えておけば、皇室は安泰だったのにね。
自己反省すると
2006年の皇室典範改正が、本当に大事な潮目なのだという意識が薄かったかなという反省はある。
もちろん、女系天皇の世になるんだろうとは思っていたけど、「これまでの歴史~~」と叫ぶ男系おじさんたちはうるさいだろうなと思っていたし
(男系おじさんにこの判断ができるのかなと興味津々に思っていたし)
直系内では男子優先(敬宮さまに弟宮が生まれたらそちらに)ぐらいの方向性で良くて、男女問わぬ直系長子継承までしなくとも良いのに、とちょっと思っていた。

男女問わぬ直系長子継承のもたらすもの
敬宮さまが即位されることの意味が、本当にはわかっていなかったと思う。
男女を問わず、性別を問わずに子が、人間が大切にされる、その象徴としての敬宮様の即位であること
それを自分たちが選ぶかけがえのなさ、大事さがわかっていなかった。

当時の天皇皇后が愚かなのは言うまでもないけど
国民もいまいちだったとはいえるだろう。
今上両陛下がご出発の日に
  • 手白香
  • 2026-06-13 14:05
  • edit
現代ビジネスが、このような記事を配信していました。
週刊現代6月22日号(6月8日発売)に掲載された記事のようです。

そう言えば、5月24日に配信された日刊ゲンダイDIGITALの「永田町番外地」というコーナーに、「なぜ『愛子天皇」』ではダメなのか? 美智子さまが心情を吐露する出版物を準備中…と政界で話題」というタイトルの記事が出ていました。

本日配信された現代ビジネスの記事(5日前に週刊現代に載ったもの)は、3週間近く前の日刊ゲンダイDIGITAL記事と連動している?と思いながら、読み進めてみた。

気になった部分を抜粋しながら、見ていきましょう。

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「美智子さま回顧録」書籍の出版準備着々と…“生々しい皇室の姿”あらわに、ベストセラーは必至か

https://gendai.media/articles/-/167922

>10月には92歳を迎える美智子さま。そろそろ自身の人生を振り返っても、おかしくない頃合いではないか。

>「実は水面下で、美智子さまの足跡を振り返る書籍の出版準備が進められているそうです。交友のある著者がご本人に取材した記録をもとにして、生まれてから現在までの生涯を回顧する内容だと言われています」(同前)

()内の「同前」とは、この部分より前に登場した(匿名の)皇室担当記者のことです。

日刊ゲンダイDIGITALの記事に比べると、だいぶ暈かして書いてあるね。
(あの記事では、著者とされる人物が政治家の親族であることや、その人物のイニシャルまで書いてあって、長年の皇室ウォッチャーが読めばピンとくる書き方をしていたのにw)

そして終盤では、更にトーンダウン。

>「ただし天皇や皇后が生きている間に、生々しい人生の記録が出版される可能性はまずありません。宮内庁書陵部が公式に作成している『実録』は、天皇と皇后の死後しばらく経ってから公表されますし、昭和天皇が側近に語った談話をまとめた『昭和天皇独白録』も、雑誌に掲載されたのは没後2年ほど経ってからです。おそらく美智子さまの記録も、世に出るのはかなり先になるでしょう」(宮内庁関係者)

>『赤と青のガウン』に続く、皇室関連のベストセラーになるかもしれない。

公的な記録となる『実録』が亡くなった後に公表されるのは、先例に則れば当然のこと。
だが、私的なモノに過ぎない「ミテコ回顧録」についても“生前は出版しませんよ~”と、ここでわざわざ強調しているのは何故?

ひょっとして、3週間近く前の日刊ゲンダイDIGITAL記事がネット上で結構叩かれたから、わざわざ言い訳記事を書かせたのかも?
(これはあくまでも、私の妄想ですけどね)

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それにしても・・・。
ミテコって、今でもエゴサする程度のオツムは働いているのかな~?
(恐らく、職員の助けを借りているだろうけど)

〆で彬子様の『赤と青のガウン』について触れていますけど、あの本がベストセラーになったのは“皇族のご留学への興味”みたいな理由からでしょう。

まあミテコ回顧録が発売されたら、別の意味でベストセラーになることは間違いないけどね。
(「姑苛め+ご長男ご一家苛め」をさんざんやってきたイカれ婆が、どのような支離滅裂な言い訳を書き連ねるかという点への興味ですw)

ーーーーーー

*追加

5月24日配信の「日刊ゲンダイDIGITAL」の記事については、私もコメントを書いていました。
「2026-05-24 17:48」に投稿した「もしも本当だとしたら、なかなか厄介」というタイトルのコメントです。
今上両陛下オランダご到着日に・・・
  • 手白香
  • 2026-06-14 22:45
  • edit
歴史改竄クズ記事を配信した、週女プライム。
秋家の幇間たるE森による、毎度おなじみの週女連載記事「カコサマの歩み」です。
(ネット配信は日曜夜なので、私は“日曜夜のカコハラ”と呼んでいる・・・怒)

この記事の2ページ目の後半など、とにかく歴史改竄のオンパレード。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1cfd14c93215e4283a4a26e503fcdeaa7c70594f

>皇室に男子が生まれるのは秋篠宮さま以来、実に41年ぶりのことであり、人々は喜びに沸いた。秋篠宮ご一家は、多くの国民から支持されていた。

ズル仁をキコの胎内から取り出した日、国民の反応は冷ややかだったよ。
街頭インタビューで「雅子様がお気の毒」と答えていた人もいた。

とにかく、その5年前の敬宮様御誕生時のような多くの国民の熱狂は、殆ど無かったけどね。

さて、E森のイカれた記述は更に続く。

>悠仁さまが生まれる前年の'05年11月、皇位継承のあり方を検討してきた小泉純一郎首相(当時)の私的諮問機関「皇室典範に関する有識者会議」は、皇位継承者を「男系男子」に限るとする皇室典範を見直し、女性天皇と母方だけに天皇の血筋を引く女系天皇を容認した。さらに、皇位継承順位は、男女にかかわらず、天皇の第1子を優先するなどとの報告書をまとめた。ある意味、皇室の一大危機を救ったのが、悠仁さまの誕生だったのである。

ズル仁誕生が「皇統の一大危機を救った」だと?
違うね、かえって皇統を不安定にする切欠になっただけだよ(怒)
 
>悠仁さまが生まれたことは、それだけ重い出来事だった。こうした皇室の歴史を、忘れてはならない。

国民の多くは“ああ、遂に禁断の性別選択しちまったか”と察し、ドン引きしたけどね。

>天皇陛下の次は弟の秋篠宮さま、そして悠仁さまへ、皇位は受け継がれていく。

>この順位も悠仁さまの誕生以来、揺るぎないものだ。年齢の離れた弟を、将来に向け立派な成年皇族に育てることも、姉である佳子さまの大きな役割である。国民は期待している。

出た、“ズル仁までは忽せにしない”との国民への刷り込み(呆)
ズル仁どころか父親の鯰ですら、暫定順位が付いているに過ぎないのに。

そしてカコは、ズル仁養育責任者として皇室残留予定になる?
まあそれこそが、秋家の強い願望なんだろうね。
(加えて、敬宮様を無理矢理ご降嫁させて追い出すまでが、隠居老夫婦&秋家の最終目的なのでしょう・・・怒怒)

ーーーーーー

ところで、今回のE森による歴史改竄記事ですけど、ヤフー配信版のタイトルは、
>悠仁さまを「立派な成年皇族」に育てる佳子さまの重責…両陛下オランダ訪問で蘇る“皇室の危機”

2006年の(当時の)東宮ご一家のオランダご静養(当時のベアトリクス女王陛下からご招待があった)の時期が、キコの胎内で(敬宮様の即位可能性を潰すため意図的に仕込まれた)ズル仁が育っていた期間と重なっていることで、今上ご一家をdisる気満々のタイトルですね。

一方で、週女プライムのサイト記事では、このようなタイトルです。

https://www.jprime.jp/articles/-/42064

>《佳子さまの歩み》縁の深い国を公式訪問の天皇・皇后両陛下と秋篠宮ご一家、佳子さまに期待される大きな“役割”とは

E森の今上ご一家への冷ややかなスタンスは、現在、衆参両院の議長&副議長が出来レースで進めている「全体会議」の方向性(敬宮様をいない者扱いする)と、ソックリです(怒)
秋篠宮家による…
  • 大和三山 
  • 2026-06-15 15:10
  • edit
ベルギー国への突撃止まず!! 

佳子嬢が、
ベルギー国からダンスチームが来日するのに合わせ、突撃とのこと。

撃沈されるかな? 
 
晩餐会スピーチ
  • 手白香
  • 2026-06-18 15:03
  • edit
今上陛下もウィレム・アレキサンダー国王陛下も、英語でスピーチされましたね。

日テレ系の長尺動画には、お二方のスピーチの完全版が出ています。
(但し、日本語字幕が付いたのは今上陛下のスピーチ部分のみで、国王陛下のスピーチの字幕対応は英語のみ)

https://www.youtube.com/watch?v=tbMYRz1hb_U

こんな時に頼りになるのは、一ノ瀬さんの動画です。
国王陛下のスピーチを、キチンと和訳してくださいました。
動画の6分頃からが、和訳部分となります。

https://www.youtube.com/watch?v=2TeVpc_KbKE

-------------

さて、今上陛下のスピーチ全文について。
日本の大手メディア各社は、和訳文を徐々にアップし始めました。

ところが宮内庁ホームページは、未だに全文アップせず。
「速報性重視」と掲げたのだから、しっかり守らないと・・・。
(まさか“速報性の適用はコーシ家に限る”な~んてバカなこと、考えてないよね?)
ベルギーの軍用空港にて、両陛下を迎えられた
  • 手白香
  • 2026-06-20 22:16
  • edit
エリザベート王太子様。

日本のマスゴミ各社は隠居老夫婦&秋家に忖度したのか、「王位継承順位1位のエリザベート王女」とか、単に「国王夫妻の長女」としか表記しない社が多いですね(怒)

今回の報道で「皇太子」と表記した社ももちろんあるが、目立つようにタイトルにその表記を入れたのは、今のところ僅か2社。
(TBSニュースとアカヒ新聞の記事です。まあアカヒは露骨な“秋家推し”メディアだから、どうせ“ズル仁までは忽せにしないがそれ以降は女帝も女系も何でもアリ”のスタンス。過大な期待は禁物です)


この2社の記事のタイトルだけ、貼っておきますね。

まず、TBSニュースのタイトルは、

>【速報】天皇皇后両陛下 ベルギーに到着 皇太子エリザベート王女が笑顔で出迎え 戦闘機F16が並走飛行のエスコートも
6/20(土) 19:08配信

そして、アカヒ新聞の記事のタイトルはこちら。

>天皇、皇后両陛下、ベルギー到着 皇太子のエリザベート王女が出迎え
6/20(土) 21:43配信

ーーーーーー

そもそも・・・。
単なる「王位継承順位1位」という書き方だと、只の推定相続人(あくまでも暫定)に過ぎない還暦児・鯰と同列扱いであるかのような誤解を招きます。
それは、エリザベート様に対して失礼極まりないこと。

エリザベート様はブラバント女公の称号を持つ、歴とした法定推定相続人であられます。
つまり、本物のベルギー王太子殿下。

オランダのカタリナ・アマリア王女も、オラニエ・ナッサウ女公の称号を持つ法定推定相続人で、本物のオランダ王太子。

ここら辺りを曖昧にする日本の大手マスゴミは、終わっていると思う(怒)
風がかわる… 
  • 大和三山 
  • 2026-06-21 08:08
  • edit
かもしれませんね!!! 

正式名称でなくても、
朝日新聞などが継承順位などを入れてきたところをみると、
若い社員が結束しているのかもしれませんね。

これからの日本を支える若い人々を、見守りたいですね。 

無能な宮内記者連中と、そんな連中にも丁寧に対応される今上陛下の器の大きさ
  • 手白香
  • 2026-06-25 02:24
  • edit
宮内記者連中に対し、陛下はオランダ・ベルギーご訪問のご感想として何度も「次の世代への橋渡しができた」と未来志向で語っておられる。

それにも関わらず、やたらと隠居老夫婦と絡めた質問をしてくる記者連中のピントの外れっぷりには、ただただ呆れます。

以下は日テレ系が出した、2カ国ご訪問のご感想を語られる陛下の動画と、その内容を文字起こしたもの。

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【速報・全編】天皇陛下オランダ・ベルギー訪問の感想語る 国王一家と「くつろいだ雰囲気の中でより交流を深めることができた」 愛子さま同世代の王女・王子たちとの交流に「次の世代への橋渡しもできた」

https://news.ntv.co.jp/category/society/93ae3afaba5342dc9384dd7bf244d2be

中盤で、陛下がオランダの慰霊碑前で黙祷をされたときのお気持ちを語っておられる。

>私はその慰霊碑の前に立ったときに本当に心を込めて、私たちは本当に心を込めて亡くなった方々への慰霊の気持ちを表した次第です。

この陛下のお言葉に対し、宮内記者はやはり隠居老夫婦と絡めた質問をしてきやがった。

>記者:2000年のときのご両親の上皇ご夫妻のお姿とも重なるように感じたんですが、やはり天皇としての気持ちを受け継ぐという、そういう面もあったんでしょうか。

>陛下:それはもちろんです。かつて上皇上皇后両陛下はご訪問にあたってベアトリックス女王陛下からもいろいろなご理解をいただいて、女王陛下、上皇上皇后両陛下がご一緒に将来に向けてのこの融和について、大変いろいろよくお考えになって、そしていろんな行動をされたんだと思います。その時のことは私も両親からいろいろ聞いておりますので、今回も両親の思いを受け継ぐような形で私も心を込めて拝礼をした次第であります。

この後は、別の話題についてのやり取りが続くのだが、再び隠居老夫婦絡みの質問が・・・。

>記者:話題が戻ってしまって恐縮なんですけども、オランダの晩餐会ではベアトリックス前女王が最後まで参加されたと聞いております。ベアトリックス前女王とは、先の大戦の話だとか上皇上皇后両陛下の話だとかそれ以外のお話もどのような会話をされて、どのようにお感じになったかお伺いできますでしょうか。

この質問をした記者って、ひょっとして・・・。
“アテクシたちのことをベアトリクス様がどのように評価しておられたかを、ナルチャンからしっかり聞き出しなさい”などと、赤坂の隠居老夫婦から厳命されたのかな~?
(あくまでも妄想ですけどね)

この愚かな記者の質問に対する陛下のお答えは、お見事でした!

>陛下:細かいことについてはちょっとお話は控えたいと思いますけれども、女王陛下も、上皇上皇后両陛下に来ていただいたということをとても喜んでおられましたし、また上皇上皇后両陛下からも、その時、ベアトリックス女王陛下に大変なご配慮していただいたということを大変ありがたく思ったという話を私も伺っております。

晩餐会後の後席までいらしたという前女王陛下(現在は王女殿下)ですから、きっと陛下ともプライベートな事柄も含めてお話が弾んだことでしょう。

退位後は、孫娘のカタリナ・アマリア王太子よりも序列が下がることを受け入れられた、という頭の切り替えの早さ。
“これからのことは次世代に”というお考えの方だろうから、仮に晩餐会の場で日本の隠居老夫婦の話題が出たとしたも、社交辞令の範囲内で済ませられたと想像します。

未来志向の前女王陛下(現王女殿下)は、やはり未来志向の陛下(「次の世代への橋渡し」とのお言葉が象徴的)と、さぞかしお話が盛り上がったことでしょう!

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さて、この日テレ系動画ではカットされていますけど、TBS系動画では、記者との質疑応答が終わってからの陛下のご様子までを見ることができます。

失礼な質問をした記者や何度も同じ質問をした記者もいるのに、そうした連中にまでまとめてねぎらいのお言葉をかけられる陛下・・・。
(17分5秒辺りからです)

https://www.youtube.com/watch?v=4fd6HAH3qf4

“ベルギービールやチョコレートは召し上がられましたか?”との質問に笑顔で答えられ、記者たちもドッと笑いに包まれるあたり、陛下ってやっぱり器が大きい方だと実感しました!
両陛下ご帰国の日に、印象操作を狙った悪質な見出しを付けた記事を敢えて配信する、ガセブン
  • 手白香
  • 2026-06-26 17:02
  • edit
両陛下、先ほど無事ご帰国とのこと。
お帰りなさいませ!


ところが、まさにご帰国という本日。
女性セブンプラスは、悪意のある見出しで印象操作を狙った記事を配信しやがった。

記事はもともと、昨日発売のガセブンに掲載されたものです。
ところが該当記事のネット配信は、本日まさに両陛下がご帰国される時間帯を狙って、という辺りが、いかにも(隠居老夫婦&秋家上げの)小学館らしい(怒)
(底意地の悪い隠居老夫婦のやり方を彷彿とさせますね~・・・呆)

↓------この記事です。

https://j7p.jp/175222

タイトルは、
>《オランダ訪問》雅子さま、「直前キャンセル」騒動と「第三ティアラ」の意味 豪華絢爛な晩餐会でなぜ控えめな“第三”を選ばれたのか

こういうタイトルを付けることは、アキシンが騒ぎ出す餌を与えることと同じ。

でも本文を読むと、タイトルにある「直前キャンセル」と関連付けられそうな事とは、僅かこの程度だったと判ります。全く問題などないことですよ。

1ページ目の後半の、こちらの部分です。

>6月15日に陛下がおひとりで博物館をご視察された際には、オランダ語系メディアのひとつが“雅子さまが直前で記念撮影を辞退”と報じた一幕もありました。しかし実際は、もともと雅子さまがお出ましにならない可能性もあると事前に知らされていたそうです。

>中には“ドタキャン”と取るネットの声もありましたが、そうした誤解は歓迎式典などで雅子さまが弾けるような笑顔を見せられたことで、自然と払拭されました。事情に理解ある王室の方々も、異には思わなかったはずです」(前出・皇室ジャーナリスト)

ただの現地メディアの誤報を、意図的にアキシンが喜びそうな内容に歪めて見出しにしたガセブンよ、恥を知れ(怒)

2ページ目では第三ティアラの話がメインですが、つげのり子の妄想付きなので、読むに値しません。

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さて、女性セブンプラスは今回、この記事をヤフーには出しませんでした。

ポストセブンのヤフー記事にはヤフコメ欄が無いけど、女性セブンプラスのヤフー記事にはあります。

もしもヤフーにこの記事を出していたら、見出しの悪質な印象操作に対する批判コメントが、きっと殺到したでしょうね。
(このような記事を書かせた連中=ヘーセー4Gのことに言及したコメントも、当然書かれるでしょうし・・・)
6年前に101歳の天寿を全うした従一位大勲位サマの息子の不敬発言が、ただいま炎上中
  • 手白香
  • 2026-06-28 22:40
  • edit
共同通信の記事より。

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愛子さま皇位継承「あり得ず」 中曽根氏、結婚する人ない
6/28(日) 20:31配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/5111f3d44cfaf9669ab878cbc56e710a1f878bf9

https://news.jp/i/1443927459167618031

 自民党の中曽根弘文憲法改正実現本部長は28日、富山県高岡市で講演し、皇族数確保の議論を巡り、天皇陛下の長女愛子さまによる皇位継承は「あり得ない」と述べた。現行の皇室典範の規定で、愛子さまに皇位継承の資格がないことを踏まえた発言だが、独身で「愛子さまが天皇になったら、結婚する人もいない」と指摘した。結婚する男性側の重圧を表現したかったとみられる。

皇室典範は「皇位は皇統に属する男系男子が継承する」と規定している。中曽根氏は、愛子さまが天皇になった場合には「男子を産まないといけないという、すごいプレッシャーがある」とも語った。

 今国会で衆参両院議長の下、与野党が行っていた皇室典範改正を巡る協議では、皇族数確保に関する内容が主要議題で、女性天皇の在り方については対象となっていなかった。

 中曽根氏は、世論調査などで女性天皇を容認する声が多いことに触れ「人気投票ではない。国家の天皇陛下を決める皇位継承をどうするかの議論であり、冷静に法律にのっとって論議しないといけない」と強調した。

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何よりもまず、今上陛下の唯一の皇女殿下に対して、不敬極まりない発言ですな(怒)
こんな奴が尊皇面している現状に、呆れ返るしかない。

そして、父親の従一位大勲位サマからそのまま受け継がれたミソジニー気質は、もう矯正不可レベル。

そもそも・・・。
今後敬宮様が御即位されるとしても、20年以上先のことだろうし、その頃には子育ても一段落していらっしやるでしょう。

それから、(男系男子カルト連中の説では)敬宮様は男系女子だけど、そのお子様は男女関係なく女系になるはず。

ひょっとして従一位大勲位の息子は、男系女系関係なく「とにかく天皇は男子」という思想に取り憑かれている?
特に、優秀な敬宮様の御即位だけは、どうしても嫌みたいだね。

そう言えば、従一位大勲位サマの葬儀に、秋家は(当時未成年だったズル仁を除く)一家全員で参列していたっけね~。

(ひょっとしてこの人も、男系男子はあくまでも擬態で“秋家皇統移行後は何でもアリ”の考えか?)

ーーーーーー

ヤフコメでは批判が殆どで(当然!)、ヤフーリアルタイム検索を見たらXでも炎上中ですよ、この人の不敬&ミソジニー&セクハラ発言が。
(海外メディアも、そのうち書くだろうね)
女性が皇室に… 
  • 大和三山 
  • 2026-06-29 10:26
  • edit
入るのに、
ウキウキしてズカズカ入ったのは、上皇后と秋婦人だけである!!

男性女性関わらず、突撃出来るのは重みを感じていないためかもしれませんね!

オランダ国ベルギー国への親善公式訪問を、
終えたばかりの天皇皇后両陛下に対しての発言!!

日本国内のみならず、女王陛下がこれから即位される国々に対しての配慮無し!!

自分達で自分達の計画を潰し斬って欲しいですね。 

一日経って、釈明はしたものの
  • 手白香
  • 2026-06-29 17:57
  • edit
自分の不敬発言自体には全く誤りを認めていない模様の、従一位大勲位の息子。

ちなみに、この人の年下の義兄(妻の兄)が、こんなことをXで言っていたらしい。

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前川喜平氏、愛子さまを「愛子さん」呼び 「結婚するかしないかは本人の意思」

https://www.j-cast.com/2026/06/29515947.html

https://news.yahoo.co.jp/articles/f1120876158ab1bbc9dd0258f83305860f74c489

元文部科学事務次官の前川喜平氏が2026年6月28日にXを更新。天皇陛下の長女愛子さまを「愛子さん」と表記した上で、ご結婚について「本人の意思」と指摘した。

■「愛子さんには皇位継承権を認める」

 発端となったのは、中曽根弘文憲法改正実現本部長が同日に富山県高岡市で行った講演で、愛子さまの皇位継承は「あり得ない」と述べる中で、「愛子さまが天皇になったら、結婚する人もいない」と、結婚する男性側の重圧を指摘したこと。

 前川氏はXで中曽根氏の発言を批判する投稿をリポスト。

 その上で、「愛子さんには皇位継承権を認める。同時に皇位継承拒否権も認める。結婚するかしないかは本人の意思。それでいい」と持論をつづった。

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実は、左派&リベラル系御用達の前川喜平の妹は、昨日不敬発言をした人物の配偶者です。

昨日不敬発言をした人物のほうが年上とは言え、前川は一応義兄。
親族なのだから、X上などではなく直に会って批判すれば良いのに。

でもこの義兄、敬宮様のことを「愛子さん」呼びしている時点で、義弟と(思想的立ち位置は正反対でも)メンタリティはソックリなのかもねw
(リベラル系♂の女性蔑視は、穏健右派よりも酷かったりしますから・・・)
大勲位も女性天皇認める発言してたんだよね、かつて
はい、秋篠宮家が男子を「作って」、超音波で心音を聞いてすぐにNHKに速報を打たせ、2006年の皇室典範改正を実力で阻止する以前のこと
2001年に誕生された皇太子様の第一子の敬宮さまも女子で、皇室には男子が産まれないかもの暗雲が漂っていた時期の話ですね。

いくら保守でも、旧宮家復活とかは言えないという雰囲気が、まだまだ平成の初めにはあったんですね。
これはやはり象徴天皇のあり方を40年かけて作りあげられた昭和天皇のご子孫こそがという思いがあったからなんでしょうね。あるいは、長子の成子内親王の婚家なのも顧みず、伏見宮系宮家をすべて皇籍離脱させた昭和天皇の判断を重く見、
その判断に至った敗戦の責任という意識も色濃かったからなのでしょう。

男系男子をやめて直系長子に変える。
それは保守の密かな憧れ、戦前の明治憲法的な社会、天皇のあり方との完全な決別になります。
それもまた良し、昭和天皇が未来を託した徳仁親王とその子孫こそが天皇になられるべき、少なくとも伏見宮系宮家の復活はない。それが、2005年、昭和天皇が崩御されてまだ16年ぐらいの時点の雰囲気でした。

それを、先の天皇皇后夫妻がぶち壊した。
男系男子から性別を問わぬ直系長子継承に変えた時点の天皇といわれるのに耐えられなかった。
皇太子妃なんだからサクッと男子を産めよ、そうすれば収まる話じゃんと考えていた。
サクッと男子を産まないどころか、男子産めプレッシャーぐらいで当てつけがましく病気になり、「人格否定」と皇太子に言わせた雅子妃が憎くて癪に障ってたまらなかった。
だから「お母様~~」とすり寄ってくる秋篠宮妃、皇室の為ならサクッと男子ぐらい産んでみせますわとのたまうキコ妃に男子を作ってもらうことにした。

皇室典範改正の機運を潰し、皇太子の子を性別によって差別し、つまり男系男子をその後少なくとも50年は続くという未来を引き寄せたらどうなるのか、全然洞察がなかったんでしょう。

平成から令和に代替わりしたから天皇を軽んじる保守が息を吹き返した、のではありません。
せっかく昭和天皇が43年以上をかけて積み上げられた象徴天皇の歩みの意味を読み違えて
歴史を変える(たとえ非難されても)天皇としての覚悟がなかった平成の天皇皇后の判断ミスが現在の事態を招いたんです。

せっかく昭和天皇が築き上げられたものを粉々にしてしまったのは平成の天皇皇后です。
確かに、敬宮さまが天皇皇后両陛下のたった一人のお子様なのに即位しないという形になれば、象徴天皇制は瓦解すると思いますが
それは旧宮家を養子にするからではない。
そもそもせっかくの皇室典範改正の機運があった時に秋篠宮家に男子を作らせ、実力で改正を頓挫させ、「悠仁様までは決まっている」と男系男子路線を貫く未来を選択したからです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e08cab6afc270938061bea7debfc36045d9bfbce
旧宮家養子案への“天皇メッセージ”の衝撃「愛子さまが悲劇のヒロインになれば、国民の分断進み、天皇が国民統合の象徴でなくなる可能性も」【原武史氏&河西秀哉氏が読み解く】
高市総理大臣…
  • 大和三山 
  • 2026-07-01 11:50
  • edit
日本国内の生き物…全ての日本人の厄災を引き受けて下さってありがとうございました。
現皇族の血より、600年以上前の皇族の血を尊ぶ貴女様ですから、
誰が【日本国の象徴】であろうとも関係無いのですね。

歴史を振り返ってみても、【日本国の象徴】を蔑ろにしたらどうなるか?

アタマが回る貴女様なら、わかることでしょう。

【日本国の象徴】が、【永久に消えぬ】ように、日本国の舵取りをお願いします。
高市さんには期待しない
世代的には雅子皇后と同じなのにね。
自民党内で頭格を現そうとして、保守層(日本会議と統一教会)に魂売ったんだなという感じ。
総理大臣になったことに舞い上がっているだけで、国の舵取りでどういう未来を切り開こう(切り開くべき)という哲学はまるでお持ちでないと思われる。

2006年に実力で皇室典範改正を止めたことのツケがこういう形で返ってきたことの意味を、上皇夫妻にはよくよくお考えいただくとして
秋篠宮殿下はどう考えるやら。
イギリス王室のヘンリー王子が「スペアの悲哀」とかやっているのを見ると
男系男子のなれの果てとして、自分と自分の息子が即位する未来がどのようなものであるにしても
スペアじゃなくなって表舞台に立てると、ただひたすらうきうきしているのですかね。
Re;高市さんには期待しない
  • 手白香
  • 2026-07-02 11:37
  • edit
>2006年に実力で皇室典範改正を止めたことのツケがこういう形で返ってきたことの意味を、上皇夫妻にはよくよくお考えいただくとして

恐らく、爺サンは既に恍惚状態で、思考能力など無いに等しいのでは?
(“アイコだけは気に食わん。アイコの即位を潰すためにヒソヒソを次男夫婦に作らせたのだから”と、感情的に喚いているかもね)

自分第一の婆サンは、今上ご一家に対する今までの嫌がらせが世間にこれ以上広まることを止めるため、マスゴミ対策以外にはオツムが働かないのかも?

>秋篠宮殿下はどう考えるやら。

鯰としては、当然自分が即位できると思っているでしょう。
あまりオツムのよろしくないジューコーですら、なんとか勤め上げたから。鯰にとってはあの程度が手本。
(ジョーコー夫婦の低レベルぶりのせいで、ヘーセー時代の欧州王室とのお付き合いは表面的なモノにとどまった。そのせいで海外メディアのほうが、ヘーセー皇室の異常さについて正確な報道をしていたけど)

週女には毎週、江森によるカコ賛美記事が連載されています。
その内容は“秋家が次期テンノー家になる”という前提で書かれたものばかりで、北朝鮮メディア並のマンセー報道が多い。

-------------

こごで、何度も繰り返し言い続けるべきことがあります。
「リッコーシの礼」という前代未聞の茶番が挙行されたのは、ヘーセーの宮内庁が政府に要請したから。

↓------2018年1月9日のテレ朝系ニュース

https://www.youtube.com/watch?v=A6f6m5b_1dE

>秋篠宮さまが皇位継承順位1位になるにあたり、新たな儀式が検討されます。 9日に発足した天皇陛下の退位と皇太子さまの即位に伴う準備委員会で、宮内庁は秋篠宮さまが皇位継承順位1位の「皇嗣」になることを国内外に示すため、儀式を行うよう要望しました。

「ヘーセーの宮内庁が要望=ヘーセーのリョーヘーカが要望」と言うことですからね。

ヘーセーのリョーヘーカは明らかに、次男一家に皇統を移したがっていたし、鯰夫婦もその気になっていた。
(何しろ、典範改正案を潰すために意図的に♂製造したのは、紛れもなく鯰夫婦)

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上記の報道は、今でも閲覧可能。
でも、皇室全体無謬主義の方々にとっては、このニュース動画は存在しないらしい。
本日プレジデントオンラインに配信されたT森氏の記事では、未だにこんなことを書いていますから(溜息)

URLは貼りません。
ヤフー配信版では、該当分は1ページ目の最後の辺りです。

>これらは、当事者のご意思と無関係に内閣の助言と承認によって行われた前代未聞のセレモニー「立皇嗣の礼」とは違って、

(“ヘーセーのリョーヘーカ&鯰夫婦”の意を汲んだ)「宮内庁の要望」という報道が、確かにあったのに。

無謬主義者の皆サンは、「当時の政権が勝手にやった」と歴史改竄し続けています。

現在の混乱の大元は、ヘーセー4Gの(私利私欲とリンクした)数々の政治介入案件のせいなのに・・・(怒)
2006年は得がたいチャンスだった
なぜ天皇は「論じられない存在」になったのか 世代交代と共に「問題意識すら忘れ去られてしまった」理由
https://news.yahoo.co.jp/articles/b4b255e40363aff42fa483018db185fdb6c9d3c4

ヒリヒリとした戦争責任論とともにあった昭和1桁世代が力をもっていた時代までが、戦前の天皇大権と臣民との関係とは異なる、象徴天皇のあり方についての問題意識を共有していたというのはその通りなのだろう。
天皇制が日本国にとって必要か、必要だとしたらどのような天皇像が求められるのか、象徴天皇とは何かについてきっちりと考えなくなったというのはその通りだと思う。

皇太子妃が2003年に病に倒れたのは、どこからどう見ても
「産まれたお子さまが男子ではなく女子であったことで、お子様も妃殿下も否定された」
「皇室に入るまでに妃殿下が積み上げてきたもの、お考え、お人柄がまったく皇室内で評価されず、〈男子を産まない〉〈女子しか産んでいない〉の一点ゆえに否定された」
ことによる心の病であることは明々白々だったのに、絶対にそうとは認めず、皇太子ご一家へのバッシングを募らせ
せっかく根本を見直そうとした2006年の皇室典範改正の機運すら、秋篠宮殿下のところに男児を誕生させることで実力で頓挫させたことによって、皇室の未来が閉ざされたと思う。

戦後、昭和天皇が丁寧に紡ごうとした象徴天皇のあり方は、家父長制の根本としての「天皇の赤子」臣民を従える親=天皇像ではなく、両性の平等・門地の廃止・平和主義といった日本国憲法の思想を体現し象徴する天皇の姿であり
その流れで言えばいずれ男系男子継承とは決別し、皇太子妃として迎えた平民がそれまで築いてきた人生を尊重する、少なくとも女の価値は男児を産むことだけみたいなあり方は厳禁だったのに

戦前の社会、戦後の社会、どちらもきちんと見て、きちんとした考えを持っている世代がまだまだいた2006年の時点で
きちんと皇室典範改正に踏み切っておけばこのようなことにはならなかった。

難しい流れになった現在、何とか象徴天皇制の本質を守れるように願い、声をあげるとともに、
そこから遠いものになり果てるくらいなら、天皇制自体の終焉を視野に入れないといけないだろう。

敬宮さまが皇太子、天皇になるのでなければ、天皇制は令和で終わりにしてください

ただしそれは、敬宮さまが男子じゃないから、女子だからいけないのではありません。
性別の違いによって人の価値の違いを定めるという、家父長制的価値観から日本国が決別できなかった、ひとえにその結果です。
養子案がどうなろうと「ズル仁までは忽せにしない」は変わらない
  • 手白香
  • 2026-07-05 17:06
  • edit
昨日の報道特集の皇位継承問題特集に期待した人が、結構いたみたい。
(特に、マコムロ問題以降に興味を持った皇室ウォッチ歴の浅い人や、ヘーセー時代の東宮ご一家への誹謗中傷の時はダンマリだった左派リベラル界隈など)

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私は、見始めて直ぐにチャンネル変えたね。
特集に移って間もなく、女性皇族の「活躍」例として(放送日1日前の)カコのコーム映像が流れた。
普通、ここで取り上げるべきは、唯一の皇女殿下であらせられる敬宮様のご公務でしょうに(怒)

旧宮家の久邇さんへのインタビューはまあ良しとしますが、「識者」枠は全てダメダメですな。

男系男子カルトの百地章は論外。

かつて政権を担っていた時代に「(秋家トクトクプランの)内親王限定・一代限りの女性宮家案」を発案した野田佳彦も、“ズル仁様までは忽せにせずは今後も堅持する”みたいなことを、ポロリしちゃったよ~w

貼っときます。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2780709?page=4

>中道改革連合 野田佳彦 元総理
>「立法府の総意から逸脱した皇室典範の改正案を政府がまとめたことで、逸脱は許されないと思っている。完全に男系男子で、今の悠仁さまの先も決めていくというのは、これはもう完全にやりすぎだと思う。

「新たに皇室入りした(旧宮家系とは言え)民間人男の子供が♂だったら、皇位継承権が与えられる」という奇天烈案に、大多数の人が憤ったのは、まあ判る。

でも、そこだけに囚われてしまうとね・・・。
「『鯰→ズル仁』ラインは忽せにしないが、それ以降(秋家に皇統移行後)は女帝も女系も何でもあり」という、秋家のイタコたち(特に江森)が盛んに唱えていることの危険性に、注意が向かなくなるよ。

あと河西秀哉も出ていたけど、“やたらと出歩けばエラい”という「ヘーセー流」を相変わらず賛美してやがった。
(准教授から教授になっても、ものの見方のアップデートは無理みたいですな・・・呆)

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そうそう、毎週日曜日更新の日刊ゲンダイDIGITALの「永田町番外地」。
日刊ゲンダイてすから、眉に唾を付けつつ読む必要があるのはもちろんですけど。

気になった部分を3カ所、ピックアップしておきます。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/389977

>言うまでもなく、森議長の背後には「皇室典範」改正をゴリ押しする自民党の麻生太郎副総裁がいる。そしてその背後に見え隠れするのが上皇后美智子さまというのは関係者の一致した見方だ。
(1ページ目)

>「美智子さまはソリが合わない雅子皇后の娘である愛子さまが悠仁さまの皇位継承を脅かすのが許せなかっただけですが、麻生さんは結果的には天皇家の皇位継承に大きな役割を担うようになった。そう疑われても仕方ありません。同床異夢の上皇后は利用されているのかもしれませんね」(皇室ジャーナリスト)
(2ページ目)

>大事なことは男女の性別ではなく戦後3代にわたり引き継がれてきた日本国統合の象徴としての天皇像をどう後世に引き継ぐかでしょう。今上天皇がもっとも腐心されているところでもありますが、それを一顧だにせず、雅子皇后と愛子さまの人格人権を踏みにじるような男系男子皇統派の暴言の数々に今上天皇がお怒りなのは言うまでもありません。思い余って秋篠宮への生前譲位を言い出すこともあり得ますよ」(前出の皇室ジャーナリスト)
(2ページ目)

3カ所引用しましたけど、特に3番目の部分はあり得ないですね。

ジューコーの憲法違反退位は、一代限りの退位特例法で可能になっただけ。
(政権が恒久法にしなかったことに対してジューコーはいつまでも愚痴っていたと、毎日新聞が書いていたっけ)

真の意味での護憲派(9条だけに拘る似非護憲派とは違う)であらせられる今上陛下は、ご自身の感情で退位などなさらない。
(況してや、あらゆる面で使い物にならない還暦児のダメ弟が今皇位に付いた場合の対外的ダメージを考えると、現時点での代替わりは無理すぎます)

でもひょっとして、この3番目の部分こそが、ミテコ様の願望だったりしてねw

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2つの記事を読んでいると、改めて「ズル仁までは忽せにしない」は、“養子案を受け入れるが否か”がどちらに転ぼうと変わらない、と実感できます。

だからミテコもキコも、“アイコさえ排除できればどちらでも”みたいな感じなんでしょうね(怒)
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