類とも


 


この動画で私が「へぇ~」と思ったのは、トモさんの著書に自称歴史学者 ケケ田が関わっていたことかな?
いろんなところに首突っ込んで商売のネタにしてますね。
古墳型墓を一生懸命売ってりゃいいのに。
私たちの世代の後はグンと人数が減るから、お墓は売れなくなりますよ?
ただでさえ墓じまいする人が増えてっるってのに。

まぁ、それは置いといて、「男系男子」と歯茎丸見えでつば飛ばして強弁しながら、結局はただの

「男尊女卑」

だっただけってオチですかね?

ただ、私くらいの年になると、瑶子さまの金髪ピンクメッシュもあんまりびっくりしないんだわね。
彬子さまの足元も「ぬかったね」としか。
どちらも、口だけ番長のオヤジさんの思慮のなさを見抜けずに、信子さまと訣別してしまったからだと思うわ。

雅子様がベルギー皇太子の結婚式に参列された時、教会に赤い絨毯が敷かれていることを知って急遽、最初の予定の赤い服から、あのロイヤルブルーのお衣装に替えられたという報道があったと覚えているのですが、とにかく細かいことにも臨機応変になさる、もっと驚くのはいろんなシチュエイションに対応出来るよう備えられておられるということでしょうか。
さすが外交官のお家に育った方だと思いました。

彬子さまの運動靴もレッドカーペットであるなしに関わらず、王妃さまからのご招待で日本の茶の湯を紹介するためという名目がついているのですから、ちょっとしゃれた革ブーツでもよかったのではないかと。
だって、昔からよく言うじゃないですか?

「足元を見られる」

ってw
お母さまを敵視していなかったら、彬子さま、瑶子さまのお洋服のセンス、もっとアップしていたのではないかな、とか想像しちゃってます。


Comment

貼ってくださった動画の
  • 手白香
  • 2026-10-06 13:31
  • edit
終盤辺り(21分28秒辺りから)の「正しさは、声の大きさだけでは決まりません」という部分が、特に響きました。

故・寛仁親王が「弟の嫁(久子様)を叱りつけた」などと自慢げに語っていたことは知っていたけど、この動画で改めて、その非道ぶりを実感しています。
(後に彬子様の書いた記事から、寛仁親王は信子様に対しても“躾けてやった”などと酷いことをしていたらしいことが判った。彬子様は自分たちの正当性を主張するために書いたのだろうけど、読者の殆どはドン引きしましたね)

承子様のmixi騒動の件に関しては、その数年後ぐらい?にシンチョーで“実はアカウントが乗っ取られたらしい”との記事が出ていた。
でも、その件は見出しには出ていなくて本文にひっそり書いてあっただけなので、殆ど拡散しませんでした。
そのせいか、それ以降も他の週刊誌では、承子様のmixi騒動が恰も事実であったかのような記事が、量産され続けてました(怒)

実は、承子様mixi騒動の件は、2009年に国会でも取り上げられています(麻生政権時代)。

下記のURLは、4年前に配信されたS原氏の切り抜き動画のものです。
S原氏の動画は誤った情報も結構混じっているので、全ての動画を鵜呑みにするのは危険。
ただこの動画は、当時の国会での質疑について触れたものなので、概ね事実と見て良いでしょう。
(動画の長さは20分ほど。1.5~2倍速ならすぐに見終えます)

https://www.youtube.com/watch?v=CnYbi6nAB_8

当時の民主党議員の質問に対し、宮内庁はmixi乗っ取り説について説明し、報道を否定しています。
(4Gベッタリだった当時の宮内庁長官・風岡が、承子様のために動くとは珍しい)

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さて、今回私が思ったこと。

管理人様か貼ってくださった動画に出てきた「正しさは、声の大きさでは決まりません」というのは、極めてまっとうなこと。
でも、このまっとうさについて国民が実感できるまで、結構時間がかかります。

声の大きい者たちは、短期的に結果を出して有利になることを望みますから、大手マスゴミと結託したがりますよね。
ジョーコー夫婦然り、秋家然り。
コイツらの化けの皮は漸く剥がれつつあるけど、かなり長い期間(ヘーセー時代後期)、皇室無関心層を騙し通してきた。

一方、ヘーセー4Gのマスゴミ支配が強烈過ぎて見過ごしてしまいそうになるけど、故・寛仁親王も結構早くから、マスゴミを手懐けてきた感じ。
結局それが、今の惨状に繋がるのだけど。

寛仁親王が薨去された頃の私は、“この方は男系男子派だったけど秋家に比べればずっとマシな方”と思っていた。

でも、この方が2人の女王殿下(特に彬子女王)に与えた影響が、今になって皇室の屋台骨を揺るがすことになるとは。
特に、彬子女王が月刊文芸春秋に母・信子妃殿下への罵詈雑言を書いたときは、“ここまでやるか”と驚きました。

(まあ“ズル仁までは忽せにしない”との4Gの「強いオキモチ」のほうが、遙かに皇室の屋台骨をガタガタにしているけどね・・・怒)

ただ、女王殿下お二方については、少し庇い気持ちもありまして・・・。

彬子様が強固な男系男子カルト思想の持ち主であられても、それは内面の自由だから仕方ないでしょう。
それから、京都のいくつかの大学で教鞭を執られ、京都にもお住まいがあるから、寺社関係者と親しくなるのはある意味必然的です。
また、京都にお住まいだからこそ、歴代天皇の式年祭では、京都などにある御陵にお参りするお役目を担っておられる。

ただ、「エプなんちゃらと関係が深い人物」と懇意にするのは、いくら何でも控えるべきでしょう。
これだけは、国際的に見てもどうかと思います。

瑶子様については・・・。
私、この方のことは、どうしても嫌いになれません。

派手な格好でモータースポーツに関わることに眉をひそめている人が多いけど、瑶子様はヘーセー時代から、自動車業界のイベントなどで何度もスピーチをなさっている。
そのスピーチ内容も、秋家連中のような(誰かが書いたと思われる)定型文ではなく、ご自身で考えられたユーモアも交えた素敵なものです。

福祉関係のご活動も、結構多彩ですね。
海外での、ユニバーサルデザインについての催しでは、英語でスピーチをされたこともありました。
そのときは“自分は英語が得意ではないので”と断った上で、スピーチなさった。
また、難聴関係のご活動では、ご自身の感音性難聴についてカミングアウトされた上で関わっておられいます。

このように、ご自身の弱点を隠すことなく、正直にご公務に取り組むお姿を見せてくださるからこそ、瑶子様のことを嫌いになれないのです。

>お母さまを敵視していなかったら、彬子さま、瑶子さまのお洋服のセンス、もっとアップしていたのではないかな、とか想像しちゃってます。

“瑶子様だけでも、お母様と和解できたら良いな”と、時々思ってしまいます。
母娘揃って素敵なファッションで、福祉系のご公務にお出まし戴きたいな~。
(可能性は限りなく0に近いけど・・・)
Re:貼ってくださった動画の
  • 1/3管理人 〔管理人〕  
  • 2026-10-06 16:27

>ただ、女王殿下お二方については、少し庇い気持ちもありまして・・・。

私も。

>彬子様が強固な男系男子カルト思想の持ち主であられても、それは内面の自由だから仕方ないでしょう。
>それから、京都のいくつかの大学で教鞭を執られ、京都にもお住まいがあるから、寺社関係者と親しくなるのはある意味必然的です。
>また、京都にお住まいだからこそ、歴代天皇の式年祭では、京都などにある御陵にお参りするお役目を担っておられる。
>
>ただ、「エプなんちゃらと関係が深い人物」と懇意にするのは、いくら何でも控えるべきでしょう。
>これだけは、国際的に見てもどうかと思います。
>
>瑶子様については・・・。
>私、この方のことは、どうしても嫌いになれません。
>
>派手な格好でモータースポーツに関わることに眉をひそめている人が多いけど、瑶子様はヘーセー時代から、自動車業界のイベントなどで何度もスピーチをなさっている。
>そのスピーチ内容も、秋家連中のような(誰かが書いたと思われる)定型文ではなく、ご自身で考えられたユーモアも交えた素敵なものです。
>
>福祉関係のご活動も、結構多彩ですね。
>海外での、ユニバーサルデザインについての催しでは、英語でスピーチをされたこともありました。
>そのときは“自分は英語が得意ではないので”と断った上で、スピーチなさった。
>また、難聴関係のご活動では、ご自身の感音性難聴についてカミングアウトされた上で関わっておられいます。
>
>このように、ご自身の弱点を隠すことなく、正直にご公務に取り組むお姿を見せてくださるからこそ、瑶子様のことを嫌いになれないのです。

お母さまのことは、これからおわかりになるのではないかと思います。
特に、瑶子さまは。
彬子さまが三笠宮家当主を振りかざして、瑶子さまに無理に押しつけることがなければいいんですけどね、いくら皇族費が3倍に増えたといっても、この面での厳しさは続くと思いますよ。
秋家の予算をもう少し回してあげたいw
(ブータンの王妃様の招聘ということで、彬子さまと王妃が並んでお茶を楽しんでおられたお写真が出ましたが、なんかバルコニーのようなところに薄縁を敷いて、一瞬「野点か?」と思うような映像でした。お釜は風呂でしたかね?まぁ、夏仕立てなのでしょうから、しかたないかな。でも容子さまが千家におられるのですから、もう少し何とかならなかったのか?とも思いました。組み立て式の茶室だってあるんですから。手柄というか結果を急ぎすぎているのでは?と思いました。)

何かで読んだのですが、高円宮家の宮務官を務めておられる方は牧野伸顕のひ孫さんだったかな?お母さまが牧野伸顕のお孫さんで、さる大物実業家にお嫁入りなさった方だそう。
ああ、それで高円宮さまが亡くなられた後でも、久子さまをお助けする立派な方々が揃っておられるのだと思いました。
人脈というのはとても大切ですものね。
彬子さまがお父上を真似てお山の大将にならないことを願います。
今上ご一家が夕方に、東京都美術館へ行幸啓・お成り
  • 手白香
  • 2026-10-06 23:15
  • edit
彬子女王が関わっておられる展覧会ですね。

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両陛下と愛子さま 「大英博物館日本美術コレクション」展を鑑賞
2026年10月6日 19時48分(2026年10月6日 22時13分更新)
松田果穂

https://www.asahi.com/articles/ASVB62HF0VB6UTIL00PM.html

天皇、皇后両陛下と長女愛子さまは6日、東京・上野の東京都美術館で開催中の展覧会「大英博物館日本美術コレクション 百花繚乱(りょうらん)~海を越えた江戸絵画」(朝日新聞社など主催)を鑑賞した。

 会場では、英国・大英博物館が所蔵する約4万点の日本美術コレクションから、江戸時代のびょうぶや掛け軸、浮世絵など名品計約200点が展示され、国外に渡った日本美術の収集や研究の歴史にも焦点を当てる。

 両陛下と愛子さまは、比叡山・日吉大社の神官の娘の結婚物語を猿たちが演じる「猿草子絵巻」などを鑑賞した。

 狩野宗眼重信の襖(ふすま)絵は、大英博物館や国内、米国に分かれて所蔵する作品が約150年ぶりに一堂に展示された。3人は「秋冬花鳥図襖」と「春景花鳥図襖」の前で説明を受け、時折ガラスに顔を近づけながら、作品に目を留めていた。

 説明を担当した山下善也・元京都国立博物館主任研究員によると、襖絵が元々は奈良県桜井市の談山神社にあったと説明すると、愛子さまが笑顔を見せ、修学旅行で同神社を訪れたことに触れ、皇后さまも応じたという。

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夜になって大手メディア各社が、このニュースを配信しています。

ヤフーニュースに配信されたものに付いたコメントには、アキシンと思われる連中によるイチャモン(“アイコはまた日赤休んだのか?”などというデタラメ)がチラホラ。

記事に添付されている写真のキャプションに、ちゃんとこのように書いてあるのに。

>2026年10月6日午後6時40分、東京都台東区の東京都美術館、上田幸一撮影(朝日新聞)

このお写真は、午後6時40分に撮影されている。
“敬宮様は日赤のお仕事を終えられてからご鑑賞されている”と、普通の日本人なら判りますよね。

アカヒ主催の美術展なので、アカヒが代表撮影したようですね。
だから他社も同じ写真を使っているのだけど、撮影時刻を書かなかったり、曖昧に「午後」とだけ記載したりした社が、いくつかあった。
(宮内記者会所属メディアなのだから、正確な撮影時刻ぐらい揃えて記載すれば、誤解を生むことも無いのに・・・怒)

ーーーーーー

ところで、この展覧会と彬子様との関わりを書いている社は少ない感じです。
(このアカヒ記事は、彬子様関連記事に飛べるようリンクが貼ってあるけど)

本日の今上ご一家によるご鑑賞記事の中で、この展覧会と彬子様との関わりに言及していたのは、(私が確認した限りですけど)時事通信とテレ朝と東京新聞ぐらいですね。

(何故だろう?)
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