雅子皇后陛下、遅ればせながら・・・

今年は諸事情で、地久節にお祝いのお言葉述べることが出来ず、大変悔しく思います。
でも、私にとっては毎日毎日が雅子皇后陛下に「ようございましたね」「私も本当に嬉しいです」とお声をかける日々でした。

戦後、皇室を取り巻く環境が激変して、平成になり〝皇室そのもの〟が変質してしまいましたが、今上陛下の昭和から続く強いご意志が、雅子皇后陛下のお助けにより令和に新しい充実をもたらし、さらに満ち満ちさせていく動きもはっきりと感じさせられるこの頃。
昭和さまをお支えになった香淳皇后もさぞかしお喜びでいらっしゃいますでしょう。
どうぞ、お体にお気を付けられ、陛下や敬宮さまとともにいつまでもお喜びの毎日を過ごされますようにお祈りいたしております。


今年最も「今上陛下の御代」を感じさせてくれた海外ご訪問。


 


公式ニュースとは別に、ここはやはり皇后陛下の内なる感激を最も強く伝えてくれる「まゆみさん」の動画で、しめくくりたいと思います(勝手にリンクしてすみません)。

https://www.youtube.com/watch?v=Wu3syxCKROo 






 


Comment

安定感溢れる現在の皇后陛下は、左右双方から未だに続く嫌がらせなど、軽く受け流しておられることでしょう
  • 手白香
  • 2025-12-28 12:30
  • edit
大手マスゴミが必ず出す「御体調のせいで遅刻」説(実際は「警備上やむを得ずご到着遅れ」なのだけど)や、アキシンからのテンプレ的嫌がらせ。

国民の1人である我々の方が、そうした報道に腹を立ててしまいます。
まあ、そうした報道は4Gサイドからの指令で出ていると推測できるので、“ま~たやってるよ”レベルなのですけど。

厄介なのは、敬宮様のご両親であらせられる今上両陛下が一人娘のご即位を望まれていないのでは?という、一見善意を装った妄想記事です。
こうした妄想記事は、自称“左派&リベラル系”の記者が書いていることが多い。

“今上陛下が敬宮様御即位を望まれていない説”は元アカヒのヒワイだけが発信した(悪意に満ちた)意図的なモノでなので、信用性はゼロに近い。
(男系男子カルトのつげのり子が時々引用しているが、陛下の今までのご会見内容から、ご即位の可能性も考えておられることは確実なのに・・・怒)

敬宮殿下も成年会見で、こう仰っていた。

https://www.kunaicho.go.jp/activity/activity/02/activity02-r040317.html

>そして,「これからもどうかお体を大切に。これからも長く一緒に時間を過ごせますように」という言葉も添えたいと思います。
(関連質問1へのご回答)

ところが本日、自称左派&リベラル系の元木昌彦が書いたこんなタイトルの妄想記事が、プレジデントオンラインに配信されていました。

>雅子さまが「愛子天皇」を望まれているとは思えない…「人権侵害」と闘い続けた母が愛娘に願っていること

元木ですから、過去の大手マスゴミの記事を寄せ集めて勝手に妄想しているだけのコタツ記事。

そして何よりイカれているのは、“支持率爆上げのため、高市総理が解散総選挙の際に「愛子天皇実現」を公約としてぶち上げるのでは”との妄想です。

高市の支持勢力から考えて、あり得ないのに~(呆)

こんなイカれた記事に対して、ヤフコメはもちろん批判的なものか多いです。

コメントを2つ、ピックアップしておきますね。

>ここ最近の皇室の出来事で皇室に関わる記事は何か意図があり流されていることを感じました。
この記事は、日増しに大きくなる愛子天皇を望む人々の気持ちを抑えることが目的の様に感じます。
愛子さまの成年式のお言葉やご公務でのお姿を拝見して皇室の未来を担う方は愛子であると感じております。
御本人やご両親である天皇皇后両陛下はご自身の考えを言えない立場でおられます。
この様な憶測による記事は注意したいと思います。

>皇后雅子さまがご自身の言葉で述べられたのならばともかく、第三者が勝手に推察し、さらにそれを記事にすることは問題だと思います。
推察するのは勝手だが、それを記事として発信することは印象操作および情報操作を図っていると指摘されても仕方のないことではないでしょうか。

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そもそも、令和に御代替わりして来年は8年目に入ります。

現在の皇室内の状況の問題点を、今上両陛下はしっかり共有しておられることでしょう。

それ故に皇后陛下も陛下と同様、あらゆる場合のシミュレーションについて想定なさっていると思いますね。

そう、皇后陛下こそ、真の意味での「お覚悟」をとっくになさっているでしょう。
(ミテコが女性誌で記者や知人の口を借りて乱発している安っぽい「ゴカクゴ」とは、全く異質のものです)
連投失礼します
  • 手白香
  • 2025-12-28 13:24
  • edit
管理人様が紹介してくださった「浜辺の歌」のショート動画を、拝見させていただきました。
ありがとうございます。

31秒辺りからの「病みし我は」の背景画像。
“ジョーコー(当時のテンノー)による雅子様ご紹介飛ばし事件(2003年のメキシコ大統領夫妻歓迎宮中晩餐会の折)”の後に見せられた、皇后陛下(当時は皇太子妃殿下)の沈んだ御表情ですね(涙)

改めて、ジョーコーの鬼畜ぶりに怒りを覚えます。
この爺はその2年後、「次男夫婦の意図的ω付き製造」をバックアップ。更にその翌年2月には「次男嫁の奇怪な“6週でのゴカイニン発表”」で国会上程寸前だった典範改正案をストップさせる、という憲法違反の政治介入を行った。
(このイカれた爺を護憲派だと思っているノータリン左派&リベラルは、憲法なんて9条しか知らないのだろうな。元木の妄想記事を読んだ後だから、改めて怒りがこみ上げてきたよ・・・怒)

さて、この「浜辺の歌」の3番の歌詞。

「浜辺の歌 歌詞 解説」で検索したら、AI回答で、歌詞の3番についてこのように解説していました。

>3番の歌詞について
>「浜辺の歌」には3番の歌詞が存在しますが、難解であることや、作詞者自身が歌われることを望まなかったという経緯から、教科書などでは削除されることが多いです。3番の歌詞は「はやちたちまち 波を吹き 赤裳のすそぞ ぬれひじし 病みし我は すべていえて 浜の真砂 まなごいまは」という内容で、急な風で女性の赤い裳の裾が濡れる情景や、「まなご(愛子)」という言葉が含まれており、解釈が分かれる部分です。

だから3番は、一般的には知られていないのですね。

3番の〆の「まなごいまは」の「まなご」は、漢字で「愛子」・・・。

色々な意味で、感慨深い3番の歌詞です。
Re:連投失礼します
  • 1/3管理人 〔管理人〕  
  • 2025-12-28 14:20
>管理人様が紹介してくださった「浜辺の歌」のショート動画を、拝見させていただきました。
>ありがとうございます。
>
>31秒辺りからの「病みし我は」の背景画像。
>“ジョーコー(当時のテンノー)による雅子様ご紹介飛ばし事件(2003年のメキシコ大統領夫妻歓迎宮中晩餐会の折)”の後に見せられた、皇后陛下(当時は皇太子妃殿下)の沈んだご御表情ですね(涙)
>
>改めて、ジョーコーの鬼畜ぶりに怒りを覚えます。
>この爺はその2年後、「次男夫婦の意図的ω付き製造」をバックアップ。更にその翌年2月には「次男嫁の奇怪な“6週でのゴカイニン発表”」で国会上程寸前だった典範改正案をストップさせる、という憲法違反の政治介入を行った。
>(このイカれた爺を護憲派だと思っているノータリン左派&リベラルは、憲法なんて9条しか知らないのだろうな。元木の妄想記事を読んだ後だから、改めて怒りがこみ上げてきたよ・・・怒)
>

「キコヒのためにありがとー!」と叫んだジョーコーじじいp
今じゃなかったことになってるって、ホント、これからもヘーセーはどんどんなかったことになるでしょうw(でも、ちゃんとおぼえているんだからね!!!

雅子さまだけ洋装だったり、(当時の)皇太子夫妻を自分たちの左右に引き離しちゃったり、披露宴はそれぞれのグループ数人で構成するテーブル席なのに、ひな壇でもあるまいにあれは酷いとまず思いました。
でも、皇太子さまが雅子さまを気遣ってそっと窺うようになさったり、雅子さまが(大丈夫よ)とアイコンタクトなさっている瞬間を、ニュース映像の中で見つけて、お気の毒にとは思いながらも涙が出そうに嬉しかった記憶があります。
ミテコ,後で知ったら悔しかったろうな~、ざまぁ。

陛下は、真の「漢」でいらっしゃる。

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3番については,同志社の先生がこのように書いておられるものがあるのですが、

https://www.dwc.doshisha.ac.jp/research/faculty_column/14316

私としては、よく判らないからこそ、平成時代の皇太子ご夫妻の過酷な扱われ様に思いを馳せながら歌ってみたい部分でもあります。
そして、雅子さまのお母さまが、皇室へ入られる雅子さまに「お国のために頑張りなさい」と仰有ったインタビューを同時に思い出すのです。
Re:Re:連投失礼します
  • 手白香
  • 2025-12-28 15:15
  • edit
管理人様、吉海氏による「『浜辺の歌』の謎」のご紹介、ありがとうございます。
早速拝読いたしました。

「真砂」を「まなご」と読む事もあるのですね。
「愛子」の漢字を当てる場合でも、その解釈が分かれている・・・。

>最後が難解です。「真砂」は「まなご」とも読むので、「まなご」が二度繰り返されていることになります。「愛子」はいとし子ですが、女性の幼子と見るより、女性そのものがかつての「愛子」だとすると、その女性が今はどうしているのか、と想像していることになります。この「浜辺の歌」は、古渓のかつての失恋の思い出を綴った歌だったのではないでしょうか。これが私の解釈というか想像です。

改めて、深い歌詞ですね。

それにしても・・・。
“人間はいくら年を重ねても知らないことが山ほどあるな~”と、痛感しました。

年老いても知識のアップデートができる人のほうが、オツムも活性化するし、対人関係も良好な場合が多いような気がします。

赤坂の隠居老夫婦は、真逆ですけどねw

“何でも知っているミテコ様”設定や“(どう見ても認×症っぽいのに)未だに研究熱心なジョーコーサマ”設定は、いい加減止めたらいいのに。
(例え側近が進言したところで、まだらボ×のミテコがキィーッと荒れ狂うんだろうな。だからイエスマンばっかり・・・呆)

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さて、(今上ご一家にパワハラ&モラハラの限りを尽くした)その隠居老夫婦。
来年の新年一般参賀に、3回も出てくるそうで・・・。

ベランダでの並び順も既に発表されたそうで、アカヒの中田絢子が、昨日Xでこのようにポストしていましたよ。

>中田 絢子
@ayako_nkd
>1回目は参賀者から見て左から承子さま、久子さま、華子さま、愛子さま、上皇ご夫妻、そして中心に天皇、皇后両陛下。続いて秋篠宮ご夫妻、佳子さま、悠仁さま、信子さま、彬子さま。

何と敬宮様が、ご両親であらせられる今上両陛下から引き離され、爺婆の隣に配されるとは・・・。
(まさか、敬宮様を介護要員に?)

秋家も、そして他の宮家の方々もご家族単位なのに、意図的な嫌がらせなのか?
(3回目になると秋家以外の宮家の方々は出られないので、敬宮様はお一人で爺婆のお隣に・・・涙)

この並び順は、新長官黒田の初仕事?
或いは、前長官西村の(悪い意味での)置き土産か?

何れにせよ黒田新長官も、4Gサイドの可能性が更に高まりました(知ってたけど)。

何しろ、鯰が今年の誕生日会見で漏らした不満に対して、翌日速攻で次長時代の黒田がフォローしていましたからね。

12月1日(敬宮様のお誕生日)の、アカヒ新聞の記事です。

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宮内庁次長、公務の削減や分担見直し「あり得る」 秋篠宮さま指摘に

https://www.asahi.com/articles/ASTD12F7LTD1UTIL01PM.html

皇族数の減少に絡み、宮内庁の黒田武一郎次長は1日、皇室の公的活動の削減や分担見直しが「あり得る」との考えを示した。秋篠宮さまが誕生日に先立つ記者会見で「活動の規模を縮小するしかない」と発言したことについて記者会見で見解を問われ、答えた。

 秋篠宮さまは11月25日の記者会見で、公的活動の担い手について「減ってきているのはもう間違いない。しかし、その状況を変えるのは、今のシステムではできません」などと述べた。

 こうした発言について黒田次長は、皇族数減少は安定的な皇位継承や公的活動の維持の観点から課題があり、「国会の場での議論をしっかり進めていただきたい」と求めた。そのうえで当面の方針として「今後本格的に公的なご活動を担われることが期待される方もおられる。それぞれのご公務について皇室の方々のお考えをうかがいながら検討していく必要がある」と話した。

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ミテコが衆院議長の額賀に“宜しくお願いしますね”と言ったという週刊誌記事に対し、速攻で抗議の会見をした、前長官西村。

“次長時代の最後のほうで西村路線(「4Gの狗」路線)を継承することを表明したのが、12月1日の黒田会見だったりしてね”などと、私は妄想しちゃいました。
(元木昌彦のデタラメ妄想よりは信憑性が高い妄想だと、私は自負していますけどねw)
皇女敬宮愛子内親王殿下、雅子皇后陛下、誕生日おめでとうございます。
  • ガーネット
  • 2025-12-28 17:15
  • edit

私は夏の終わり頃から慌ただしく落ち着かない日々が続きまして、
リアタイで敬宮様と雅子皇后のお誕生日お祝いできませんでした。

と言い訳します。


令和7年になり、
状況と情勢が確実に変わりつつあるのを感じます。
もちろん変わっていない事もありますが、
敬宮様と雅子皇后は見事美事に(どうしても美事を使いたい!)

これぞ皇女!
これぞ皇后!

を体現されておられて、
それに感動しておりました。

今上陛下の令和が幾久しく続きますようお祈り申し上げます。

今年12月1日のメディア報道の熱量とは真逆だった、同日の宮内庁ホームページの冷淡さ
  • 手白香
  • 2025-12-29 00:56
  • edit
今月1日の敬宮様24歳のお誕生日に際し、宮内庁からこのような文書が宮内記者会に公開され、メディア各社もいち早く全文を配信していました。

当日の日テレニュース記事のURLを、貼っておきましょう。
タイトルは、
>【全文公開】愛子さま 24歳誕生日にあたりご様子 戦後80年の節目に沖縄・長崎など訪れ平和への強い思い新たに 初外国公式訪問のラオスで「かけがえのない思い出」 式典では初めて「おことば」も

https://news.ntv.co.jp/category/society/ba5d5cea1deb4dc6bf71a41f459a9c0d

宮内庁(恐らく侍従職)が、この1年の敬宮様のご活躍について判りやすくまとめています。
余計な装飾的表現は殆ど見られない簡潔で判りやすい文書で、敬宮様の1年間のご活動の充実ぶりが、我々国民に確実に伝わってくる内容でした。

侍従職は、毎年の敬宮様のお誕生日に、このような文書を公開しています。

でも宮内庁ホームページは、こうした敬宮様の誕生日の御近況文書を、なぜか毎年シカトしています(「不掲載」ということ)。
今年は、ご近影画像が僅か4枚載っただけでした(涙)

対照的に、三十路に突入して1年過ぎた(無理クリ)若作りのオバさんの誕生日に関する文書は、日付が変わってすぐに宮内庁ホームページにアップされています(傍系のくせに・・・怒)
コーム数だけはやたら多いので、出来事の羅列だけでかなりの分量になっている。
でも、読み手の心に伝わることは皆無に近かったですね。

そして、毎年恒例のプロモーション映像(2分22秒)と、9枚もの画像付き。
(画像は1枚ごとに解説付きです。宮内庁は相変わらず、この家の連中にだけは至れり尽くせりだな・・・怒)

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毎年12月は、輝く皇女殿下のお誕生日から始まりますね。

でも月末(年末でもあるから慌ただしい時期)には、“オツム空っぽ三十路アヒル口女”の無理クリ上げ上げ報道が過剰なほど流れてくるし、宮内庁ホームページでの依怙贔屓ぶりも常軌を逸している。

新宮内庁長官も、秋家寄りのこれまでのやり方を踏襲するっぽいから、ヘーセーの残滓はまだまだ残り続けるのでしょう(溜息)
栂宮と乞うや薪の…
  • 大和三山
  • 2025-12-29 08:00
  • edit
暴走を止めるため、また全点夫婦にお手ふりさせるため、

皇女敬宮愛子内親王殿下の移動かな?

華子妃殿下にとっては、ありがたい存在かも‼

全点のねちっこい行動を、阻止出来るから‼

【雅子皇后陛下、御誕生日おめでとうございます。

千代に八千代に令和が続きますように】
出ると思っていたけど、やっぱり・・・
  • 手白香
  • 2026-01-08 18:00
  • edit
“ズル仁、歌会始に出るってよ”と言う、不愉快なニュースです。

「学業優先」設定は、ほぼ崩壊。
それよりも「顔見せ数増加」という道を選んだわけだ、あのイカれた両親w

予想はしていたから、驚きはしない。

でも、このTBS系ニュースの原稿に大変不敬な部分があったので、私は怒り心頭です。

該当部分を貼っておきますね。

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悠仁さま 1月14日「歌会始」初出席が決定 お題は「明」 
1/8(木) 17:31配信

https://news.yahoo.co.jp/articles/3adc69781beb9d767795b57b16d8a3d251cdf02c

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2390109

>出席者は、両陛下をはじめ、秋篠宮ご一家、愛子さま、寛仁親王妃信子さま、三笠宮家の彬子さま、高円宮家の久子さま、承子さまで、悠仁さまは今回が初めての出席となります。

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出席者は「両陛下をはじめ、秋篠宮ご一家、愛子さま」って、何だよこの順序。

これでは、鯰夫婦だけでなくカコとズル仁よりも、内廷の敬宮様が下位であるかのような扱い(怒)

(何だか「ズル仁サマ成人後は愛子様の前を歩く」とAERAで大嘘吐いていた河西秀哉を想起させますね~。でも河西の奴は、自分の発言が否定されてもダンマリのままだが。東海地方にある旧帝大系大学は、こんな嘘つきをいつまで大学院の准教授として飼っているんだか?)

ヤフコメではもちろん、ズル仁の歌会始出席に疑問を抱く声が多数です。
(成年しても大学卒業までは、和歌の提出はあれど歌会始の出席は無い。それこそ先例ですから)

ズル仁、本当に通学してるの~?
どんどん…
  • 大和三山
  • 2026-01-09 08:33
  • edit
化け物の皮が剥がれ落ちる。

革島紀子も、化け物に拍車がかかっているし。

恥をさらしても、土師とも思わない一家だし。

好きにしろ‼と言いたい‼

帝位からは、ドンドン遠ざかっているから。
卒寿過ぎ老婆は、今年もエゴサ三昧か?
  • 手白香
  • 2026-01-20 11:36
  • edit
新年一般参賀から既に18日。

あの日以来“引退老婆サマお振り無し”の言い訳記事が、何本か出ていましたね。

“もう2週間以上経ったから、そろそろ打ち止めか?”と思っていたら、本日またまた、長~い言い訳記事が配信されていました(呆)

今までに出た他記事と同様、“今上両陛下への遠慮”という設定になっています。
ただ、今回は特に「雅子さまへのサイン」などと皇后陛下のお名前まで出してきたところに、あの婆の悪意を感じますね~。

署名記事ではなく、現代ビジネス編集部が総力を挙げて?書いたモノらしいw

タイトルは、
>美智子さまの「お手振り拒否」は雅子さまへのサインだった

------------

https://gendai.media/articles/-/162855

記事文中ではあの河西秀哉が、ミテコ擁護コメントのために動員されていますw
3年前の文藝春秋(2023年11月号)誌上で“ミテコサマの悪口は許さない~”的な、私的感情ダダ漏れの10ページもの駄文を発表した、東海地方にある旧帝大系大学大学院准教授サマですなw

2ページ目で河西は、こんなことをほざいている。
>「昔の写真や記録などを見ても、皇族方が必ずお手振りをされていらっしゃったわけではないんです。ここ最近は全体的に振られる機会が多かったため、『お手振りをされることが当然』と国民が受け止められるようになった」

それから、匿名の「皇室事情に詳しいジャーナリスト」とやらも、頻繁に登場。
順序は前後するけど、1ページ目でこんなことを語っています。

>「お手振りのやり方や、順番に厳格な決まりはありません。ただし、皇室には今もなお重んじられる秩序や上下関係が存在します。とりわけ、天皇・皇后両陛下がお手振りをされていなかったら、ほかの皇族方は率先して手を振ることは控えられるのが通例です。
しかし、今回、天皇陛下と雅子さまはお手振りを始めていらっしゃった。両陛下に続く形であれば、基本的にはどなたが振っても差支えはないものと考えられます」(前出・皇室事情に詳しいジャーナリスト)

ここ数年、秋家びいきの宮内記者会所属マスゴミ(テレビや新聞等)が、やたらとお手振りの順番について五月蠅く解説していた記憶があるけどね・・・。

河西も「皇室事情に詳しいジャーナリスト」とやらも、そうした報道がなされていたことにはダンマリなんだね。
(まあコイツらの目的は、ミテコの非常識行為を正当化することだけだから、設定破綻や矛盾なんかドーデモイイのだろうね・・呆)

3ページ目の最後から4ページ目にかけて、この記事の(今上ご一家への)悪意が頂点に達します。

>そして、お手振りが完全に定着したのは2000年代前半になってから。

>「皇太子ご一家に対するバッシングがあったころです。『雅子さまや愛子さまが公の場でお手振りをされない』という批判記事が残されています。この頃には皇族がお手振りをするのは当然、という認識が国民の中で定着していたのでしょう」(前出・河西准教授)

>つまり、国民は皇族方のお手振りに対し、過剰反応を示すようになったのだ。こうした流れは今日まで続き、その批判の矛先は美智子さまに向けられた。

はあ?
東宮家時代の今上ご一家だって、国民の前でキチンとお手振りされていたぞ。
まだ幼い敬宮様のお手振りに「未来の女帝のお姿」を感じた国民も、結構いたし・・・。

河西よ。
当時の東宮家叩きありきの週刊誌記事だけでなく、ネットに残る当時のご一家の映像も、キチンと調べたのか?
(まったく、こんなのが旧帝大系大学大学院の准教授サマをやってるんだよ・・・溜息)

そして、現代ビジネス編集部による地の文は、更に悪質。
当時の東宮ご一家への誹謗中傷を煽っていたのは、(ヘーセー4Gの意を汲んだ)お前らマスゴミ連中だろうが(怒)

国民のせいにするな(怒怒)

さて、このどうしようもない記事は全5ページ。
悪質度半端ない4ページ目を読み進めていったら、“エゴサ卒寿過ぎ婆サイドからの依頼か?と思われる部分”に遭遇しちゃいました。

匿名の「元宮内庁関係者」の話となっているけど、ミテコの脳内妄想だったりして?

>現在でも上皇ご夫妻の人気は依然として高いまま。そのため、ご自身たちが率先して手を振ると、どうしてもそこに目がいってしまう。美智子さまは『それはよくないこと』と、積極的にお手振りを控えられたのです」(前出・元宮内庁関係者)

爺婆の人気が「依然として高いまま」って、嘘つくな(怒)
“引退したなら引っ込めよ”が大多数だよw

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それにしても・・・。
言い訳を重ねるほど、余計嫌われることが全く判らないらしい卒寿過ぎの因業婆には、呆れるばかりです。

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さて、現代ビジネスはヤフーに配信していないので、新記事に気付きにくいと思います。
「現代ビジネス 皇室」で検索してみると、出て来ますよ。
バスの中で、
  • 大和三山
  • 2026-01-21 08:10
  • edit
立って手を振る、古婆美智子。

言い訳書くなら、

【可愛い孫息子悠仁を目立たせるため
、あえて手を降らなかった‼】
と、書いてみろ‼

その方が、国民は納得するぞ‼

大学の学業振り捨てて、宮中行事に出る悠仁‼

学業優先が皇室の伝統じゃなかったかな?

栂宮家は、皇室の一員ではなかったか‼

学業より公務優先だもんね‼
嬉しいニュースが飛び込んできました!
  • 手白香
  • 2026-01-21 12:10
  • edit
まず11時に「独自」と銘打って、TBS系ニュースが報道。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c1ca08f3b4227058a9a9806850e0bf56501f8e44

>【独自】天皇皇后両陛下 6月にオランダ・ベルギーへ 晩さん会や歓迎行事など調整 国王らと“思い出の地”で再会 一度に2か国訪問は24年ぶり
1/21(水) 11:00配信

そして11時48分には、日テレ系ニュースも後追い報道しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/49f6bb539a37a0e317c1c0e22d6ddea3486decd1

>天皇皇后両陛下、ベルギー・オランダ2か国公式訪問を検討 今年6月訪問の方向で 両国王室とは長年親交 ベルギーとは外交関係樹立160周年
1/21(水) 11:48配信

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2社の報道ぶりを比較してみると、第一報のTBS系ニュースからは、仄かな悪意を感じますね。
タイトルでも記事本文でも「一度に2か国訪問は24年ぶり」と言うのを、やたらと強調してやがるし・・・。
(おまけにTBS系ニュースのヤフコメ欄には、河西秀哉の余計なエキスパートコメントまで付いていたよ・・・呆)

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いずれにせよ、両陛下の2カ国ご訪問が実現することを、願ってやみません。
内廷皇族と一宮家では公務の性質が異なるのに、「数で勝負」が通用すると思っているマスゴミ
  • 手白香
  • 2026-01-22 12:13
  • edit
隠居老夫婦&秋家擁護のためにピントのズレた皇室記事をアップし続ける、現代ビジネス。

本日アップされた記事では、先日の歌会始でのキコの和歌を“ミテコサマの踏襲か?”などと上げ上げしています。
(実際にはアレを「何かの標語みたい。下手だな~」と感じた国民のほうが、圧倒的に多かったのだがw)

https://gendai.media/articles/-/162935

あのキコの壊滅的な「標語」(和歌などと呼びたくない)に出てきた言葉、「工作」と「紙芝居」。
この部分から記者は妄想を広げ、こんなことを書いています。

>紀子さまは有志のお仲間たちと、東日本大震災で被災した福島の子どもたちの心のケアに関わっているという。11月の活動当日、天気はあいにくの雨だったが、それでも工作や絵本、紙芝居などで楽しく過ごす子どもたちの様子を詠まれた。

「絵本」はキコの標語風和歌には出て来ないのだが、室内遊びの場には当然絵本もあるでしょう。
それを無理クリにミテコと結びつけたのは、匿名の皇室担当記者。

>「震災と絵本にまつわる和歌は、上皇后・美智子さまを想起させました。15年前の東日本大震災の直後、美智子さまは知人を通して、被災地の子どもたちに絵本を贈られています。1998年には国際児童図書評議会にビデオメッセージも送っていて、皇室においては『絵本といえば美智子さま』という印象ですね」(皇室担当記者)

あの時贈った絵本って確か、自分の子供たちが読んだお古で、数冊程度だったと記憶。
全然美談にならないと、当時思いました。
(被災地では実際には、全国から贈られた漫画本のほうが喜ばれたそうですよ)

2ページ目に入ると、秋家がいかにヘーセー時代からジューコー夫婦(当時のテンノーコーゴー)と親しく交流していたかを強調し、それと対照的な形で当時の東宮ご一家を貶している。
(当時の皇太子殿下が当時のテンノーに“ご一緒に静養を”と持ちかけたら、あの因業爺が“お前らと一緒じゃ寛げない”などと言って断った、という噂があったっけ・・・)

でもまあ、何よりも許せないのは、公務の「数だけ」で秋家を褒めそやそうとする、この記事のスタンスです。

2ページ目から3ページ目にかけての比較は、悪意に満ちている(怒)

>事実、平成のころの上皇ご夫妻をなぞるかのように、秋篠宮ご夫妻の公務の数はことさら多く、とりわけ紀子さまは女性皇族の中でも群を抜いて精力的だ。

>たとえば昨年11月には、聴覚障害のある選手のための国際スポーツ大会・デフリンピックが東京で開催されたこともあり、30日間で30回近くの公務に赴いている。冒頭の歌会始が終わった後も、秋篠宮さまとともに「第66回交通安全国民運動中央大会」に臨席された。

(中略)

>一方で両陛下については、雅子さまのご体調に波があるため、平成のころよりもペースダウンしているのは否めません。公務の直前までご出席が決まらない雅子さまに対して、秋篠宮さまや紀子さまが複雑な思いを抱いていても、決しておかしくはないでしょう」(同前)

嘘こくな。
女性皇族の中で群を抜いておられるのは、キコでは無く久子様です。
報道が多いから、秋家のコームが多いように見えるだけ。

「両陛下については、雅子さまのご体調に波があるため、平成のころよりもペースダウン」も、大嘘ですな。

そもそも、内廷皇族と一宮家に過ぎない秋家とは公務の性質は全く違うので、同列に扱って比較すること自体馬鹿げている。

陛下は国事行為や書類決裁など、東宮時代とは違う役割がおありですし、両陛下の四大行幸啓のうちの1つ(国文祭・総文祭)は、東宮時代から繰り上がっている。

皇太子待遇にも関わらず宮家のコームも手放さないせいで、七大行啓全てを引き継げなかった鯰夫婦なのに、この記事に出て来る皇室担当記者の無知ぶりには呆れます。

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さて、この狂った記事のタイトルは、
>紀子さまが「美智子さまの後継者」宣言か…皇后・雅子さまの前で詠んだ和歌の「驚きの内容」

この記事、本文も秋家の意向がダダ漏れっぽい感じがしましたか、タイトルも恐らくは・・・。
(と言うことは、キコはあの壊滅的な出来の標語和歌wをドヤ顔で出して来たったことかな~? まあ「ケイソウ馬」婆だから、恥の概念なんで皆無だろうけどww)
敬宮様の皇室外交が成功した証左です
  • ガーネット
  • 2026-01-30 21:21
  • edit

https://www.sankei.com/article/20260130-EMHRZGENBJKOZFEHJBPXL5ZT2M/

愛子さまは28日、
ラオス大使館(東京都港区)を訪れ、
ラオス大使夫妻主催の夕食会に臨まれた。
愛子さまは昨年11月、同国を公式訪問されていた。


敬宮様の、正式招聘によるラオス公式ご訪問は成功したという証左です。

ラオスは招聘した敬宮様に感銘を受け、それが駐日大使へと伝わり、
駐日ラオス大使ご夫妻が夕食会を開き敬宮様を招待した。

あちこち海外訪問しているとドヤ顔している次男一家に、
このようなエピソードはあるだろうか?
否、無い。
あるのは相手国への非礼と恥晒しだけ。

敬宮様にこそ、これからの皇室を託したいです!




しかし!
敬宮愛子内親王と正しく記載されていないのは腹立たしい。
やはり朝日は反日ですな。
何と・・・
  • 手白香
  • 2026-01-31 14:20
  • edit
「ゴヨウツツジの会」の署名活動が、ネット上にあふれる「皇室に関する目を疑うような無責任な書き込みや投稿記事」の1つとして、貶められています。

今朝配信された、シンチョーの狂った記事でのこと。
タイトルも狂っていますけど、記事冒頭部分でも、国民の口を塞ごうという意図が見え見え・・・。

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「愛子天皇論」の裏にある“不敬”の正体 皇位継承議論、衆院選で見えた「中道」の曖昧さ

https://news.yahoo.co.jp/articles/5121dff2a3663398476bb4d0ebdf78c8d9aee91a

https://www.dailyshincho.jp/article/2026/01310700/?all=1

>ネット上には皇室に関する目を疑うような無責任な書き込みや投稿記事があふれている。「愛子さまを天皇(令和の皇太子)に!! 私たちは女性の皇位継承を可能にする皇室典範の改正を求めます」と募るオンライン署名もその一つだろう。だが、現在の皇位継承順位第1位の秋篠宮文仁さまと第2位の悠仁さまをどうするというのか。一般で言うところの「廃嫡」にするのか。日本の皇室を尊び、その永続を願っているのであれば、真っ先にそうしたことに思いを致すべきではないか。「天皇家に優秀なお嬢さまがいらっしゃるのに」という単純な発想だとしても、愛子さまがそんなことを快く思われるはずはないのだ。

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引用したのは冒頭部分のみですが、要するに「『ショーライノテンノー家()』たる秋家への批判は不敬」というトーンが、この記事全体を覆っているのです。

斜め読みしただけで、反吐が出そうな内容でした。

批判(と言うより誹謗中傷)されているのは、署名活動だけではない。
(皇室全体無謬主義の立場を取り我々とは相容れないことも多い)高森氏の発言に対しても、同様なのです。

それにしても、根拠のある秋家への批判を不敬と言うなら、敬宮様のお心の内を勝手に妄想し、ご自身の即位待望論や秋家廃嫡論を「快く思わるはずはないのだ」決めつけることの方が、遙かに不敬だろうが(怒)

さて、この記事を書いた人物の正体ですけど・・・。

>椎谷哲夫(しいたに・てつお)
>宮崎県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。同大学院社会科学研究科修士課程修了。日本記者クラブ会員。硫黄島協会会員。東京新聞(中日新聞東京本社)編集局社会部で警視庁、宮内庁など担当し、編集委員を最後に退職。著書に『敬宮愛子さまご誕生』(明成社)、『皇室入門』(幻冬舎新書)など。

東京新聞OBで、かつての宮内庁担当か~。
ヘーセー4G賛美オンリーの宮内記者会の旨みを、たっぷり味わったんだろうな。
(これは私の妄想ですけど、ヘーセー時代の皇室報道の偏向ぶりを思い返すと、容易に推測できることです)

ヤフコメ欄ではもちろん、この狂った記事への批判が多いです。
特に良いと思ったのが、こちら。
(「おすすめ順」のトップ)

>宮内庁担当記者ということは平成時代に東宮家バッシングを嬉々として行なっていた方ですね。
直系である敬宮様が次代を継ぐのを不敬とは上から目線もいいところ。本当に不敬なのは平成時代に廃太子だなんだと騒いでいたこういう方です。
旧宮家の養子は600年も前の男系子孫で、しかも鍛冶屋の長九郎さんなるご落胤を経由しています。これを認めるなら現皇室とのDNA鑑定は必須です。なんなら皇別摂家も含めて全て鑑定を行なって、血が近い順に順位をつけるなりしたらいい。ですが、古来皇族は五世孫までが原則ですのでそもそも日本の伝統には即していません。
今上に近い直系が貴ばれるのは皇室の伝統です。憲法では世襲となっていますので、傍系や養子より敬宮様が次代を継がれるのは当然のこと、皇室典範の改正により遅れていた法的整備をようやく行うだけです。

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※追加

このシンチョー記事の筆者サン、現在は皇學館の特別招聘教授ですね。
日本会議ともズブズブ。

こんな産経記事がありました。

https://www.sankei.com/article/20250606-SOKPZQIK4FLADESIQH2C6FV3AI/
数日前から話題の記事
  • 手白香
  • 2026-02-01 23:10
  • edit
5日前に「現代ビジネス」にアップされた(元「週刊文春」・月刊「文藝春秋」編集長)木俣正剛の記事。

一見、皇后陛下に同情的な記事に見せかけているけどその実は、事実誤認や勘違いが多い内容。
例えば、東宮時代の陛下を「浩宮さま」と書いたり、令和に御代替わり後の事を書く際も「天皇陛下と雅子妃」と書いたりなどと、色々変です。
(現在の雅子様は、皇后「陛下」であらせられるのに・・・)

ただ、誤った記述が結構ある中、これまで聞いたことも無かったこんな恐ろしいエピソードも書かれていたので、驚きました。

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「愛子さまの子育て」「服装」にまで批判が及び…雅子さまを「バッシングの嵐」から救った天皇陛下の誠実さ

https://gendai.media/articles/-/163016?page=2

>秋篠宮は、悪戯好きなので、周囲の目を気にしない雅子さんをからかって、後ろからバットで殴り掛かる真似をして驚かせたりしていたようです。紀子さんは、雅子さんへのライバル心丸出しで、これは美智子妃への忠節で対抗します。

もしも、鯰のこのような犯罪レベルのエピソードが事実なら、怖ろしいこと。
ただ、この前後に書かれている東宮妃時代の皇后陛下のエピソードが、悪意でねじ曲げられた感じのものばかりなので、鯰のやらかしについても真偽不明、と言ったところか。

そもそも、雅子様が入内から何年も経っていない時点で皇室内で「周囲の目を気にしない」なんてこと、あり得ますか?
(雅子様よりも、“あらゆる面で低スペックなキコの方が、皇室入りして間もない頃から好き放題していたという噂”は、結構語られていましたけど・・・)

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「鯰がバットで云々」の件、どの程度信憑性があるのか・・・。

まあ、皇后陛下を下げる記述をメインに書いた記事にコッソリと「ヘーセー当時には絶対に書けなかった鯰の悪質なやらかし」をさりげなく忍ばせた?という可能性も、ゼロではないかも知れませんけどね。
(本当に事実だとしたら、背筋が寒くなります)

ーーーーーー

現代ビジネスの皇室記事ですけど、無署名記事の時もあれば、大手メディア出身者や宮内記者会所属メディアの記者が書くこともあります。

間もなく講談社から新刊が出版される予定の共同の大木賢一の記事も、現代ビジネスに最近出ていましたね。
(新刊から一部を抜粋した内容の記事)

但し、本日ここで取り上げた“鯰がバットで云々”を含む記事を書いたのは、元文春の木俣正剛です。
Re:数日前から話題の記事
  • 手白香
  • 2026-02-02 18:43
  • edit
昨日のコメントへの自己レスになります。

昨日取り上げた現代ビジネスの記事。
筆者は、元文春の木俣正剛。

この記事ではどうしても“鯰がバットで云々”の部分ばかりが、センセーショナルに取り上げられがちです。

でも記事全文を読んでいくと、虚実入り交じり状態だと判る。
と言うか寧ろ、東宮ご夫妻時代の今上両陛下について書かれた部分は明らかに「虚」のほうが多いです。

そうした「虚」のオンパレード内に挿入された“鯰がバットで云々”ですから、眉唾物の可能性も高いか?

昨日は該当部分しか引用しませんでしたので、本日はその前後の部分も含めて、引用しておきましょう。

https://gendai.media/articles/-/163016?page=2

>その後も、宮内庁内での雅子さんのストレスは続きます。例えば、食事の際には講談社のワイン図鑑を買ってきて、料理にあうワインはこれがいいと自ら選ぶこともありました。宮中の料理人は世界各国の王室料理長や超有名レストランなどのシェフを勤めた、プロ中のプロで、そうした注文を受けることはいままでにないことでした。真面目で勉強好きな雅子さまの性格ゆえのことでもあるのですが、そういう不調和が職員にもたまっていました。

大膳のコンソメスープに延、々とダメ出しし続けたミテコと、一緒にするなよ(怒)
お仕えする方々を大切になさる雅子様ですから、担当の方々と色々ご相談された、というだけの事なのでは?
悪夢のヘーセー時代、雅子様のエピソードは酷く歪められて書かれてきましたから、この部分もその路線を踏襲したものでしょう。
「虚」と見なして良いでしょうね。

>ちなみに、浩宮さまは、宮中の職員たちに、「雅子が慣れるまで大目にみてやってくれ」と謝罪にきたり、と気をつかっていました。秋篠宮は、悪戯好きなので、周囲の目を気にしない雅子さんをからかって、後ろからバットで殴り掛かる真似をして驚かせたりしていたようです。紀子さんは、雅子さんへのライバル心丸出しで、これは美智子妃への忠節で対抗します。

今上陛下は東宮時代から職員を大切にされてきたけど、この件で謝罪に回ったとはとても思えない。
そもそも雅子様が(ミテコやキコのように)上から目線で職員に接することなども、あり得ないこと。
今上陛下が謝罪に回る必要性など、皆無です。
そんなわけでこの部分は、陛下のことについては「虚」。

続くのが、例の問題部分なんですけどね。
これを「虚」と見なすか「実」と見なすかで、“う~ん”となってしまいます。

東宮ご夫妻時代の両陛下のエピソードがあまりにも歪めて書かれているので、同記事に書かれている鯰とキコのエピソードも、信憑性がかなり失せてくる。

>なんとなく、みんなの仲をおさめていたのは黒田清子さんで、彼女は穏やかな性格で、例えば、オーブンで料理をつくるときなど、20分温めるといわれると、ずーっとオーブンの前にすわってなかをみているような性格でした。

唯一あり得そうなのが、現都庁職員夫人のこちらのエピソード。
木俣はこれをサーヤの美談として書いたのだろうけど、普通の人の目から見たら“只のトロいオバサン”にしか見えないけどねw
(サーヤは、顔だけで無く性格も最悪です。マコムロ問題以後に皇室に興味を持った人たちには“ミテコに可愛がられなくてカワイソー”と同情されているようですけど・・・。実のところ、降嫁前には雅子様苛めに加担しているし、降嫁後もしょっちゅう里帰りしているし、なかなかのタマですよ)

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何れにせよ、木俣正剛が書いた例の現代ビジネス記事は、全文が虚実入り交じりすぎ。
問題部分の信憑性については、とりあえず全文を読んでから個々で判断、と言ったところか?
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